中国での家庭紙原紙製造設備の稼働
FY2020-Q1に初出。9回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2023-Q2達成有価証券報告書
「2022年8月には、王子ネピア江戸川工場内で同社初となる物流倉庫が稼働しました。工場及び倉庫の使用電力の一部は、倉庫に新たに設置した太陽光パネルによる発電電力に置き換えます。」
王子ネピア江戸川工場内の自社物流倉庫が2022年8月に稼働し、太陽光発電電力の活用も開始した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「関東地区の新加工拠点では、中国で製造した家庭紙原紙を加工しており、さらに自社物流倉庫の設置を決定しています(2022年8月稼働予定)。家庭紙加工拠点と配送拠点の一体化により関東圏での家庭紙・紙おむつ事業の拡大を図っていきます。」
中国製造の家庭紙原紙を関東で加工し、自社物流倉庫を2022年8月稼働予定とする加工・配送拠点一体化方針を再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「家庭紙加工拠点と配送拠点の一体化により関東圏での家庭紙・おむつ製品市場の拡大を図っています。」
中国で製造した家庭紙原紙を関東加工拠点で加工し、自社物流倉庫との一体化で関東圏市場を拡大する方針を継続している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「さらに、2020年7月に中国の家庭紙原紙製造設備が稼働し、2020年9月からはその原紙を活用した関東地区の新加工拠点も稼働させるとともに、さらに同拠点に自社物流倉庫(2022年8月稼働予定)の設置を決定しました。家庭紙加工拠点と配送拠点の一体化により関東圏での家庭紙・おむつ製品市場の拡大を図ってまいります。」
中国の家庭紙原紙設備と関東加工拠点の稼働後、同拠点への自社物流倉庫設置を決定し、2022年8月稼働予定とした。加工・配送拠点の一体化による関東圏拡大を具体化している。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「さらに2020年7月に中国の家庭紙原紙製造設備が稼働し、2020年9月からはその原紙を活用した関東地区の新加工拠点も稼働したことで、首都圏での拡販を進めて市場プレゼンスを高めるとともに、今後も安定した需要が期待される家庭紙事業の拡大を図っていきます。」
中国の家庭紙原紙製造設備に続き、関東地区の新加工拠点が従来予定より前倒しで2020年9月に稼働し、首都圏での拡販段階に進んだ。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「さらに2020年7月から中国の家庭紙原紙製造設備、2020年10月からはその原紙を活用した関東地区の新加工拠点が稼働する予定となっており、首都圏での拡販を進めて市場プレゼンスを高める」
中国の家庭紙原紙設備と関東地区の新加工拠点を2020年7月・10月に稼働させる計画を継続している。 - FY2020前進有価証券報告書
「さらに2020年7月から中国の家庭紙原紙製造設備、2020年8月からその原紙を活用した関東地区の新加工拠点が稼働する予定となっており、首都圏での拡販を進めて市場プレゼンスを高める」
中国の家庭紙原紙製造設備に加え、2020年8月から関東地区の新加工拠点を稼働させる計画を追加し、首都圏での拡販を具体化している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「中国においても2020年7月に家庭紙原紙製造設備が稼働します。」
中国で家庭紙原紙製造設備を2020年7月に稼働させる計画を継続している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「中国においても2020年7月に家庭紙原紙製造設備が稼働します。」
中国で家庭紙原紙製造設備を2020年7月に稼働させる計画を初めて記載している。