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王子ホールディングス(3861)・施策前進

FSC認証製品など環境配慮型製品の拡充

FY2016に初出。19回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

19記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 220182019: 220192020: 320202021: 120212022: 320222023: 120232024: 12024
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健康・環境を軸とする生活関連用品の企画開発7社が書いているテーマ・逆風0社・追い風7社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「家庭紙事業では、2024年10月にコンパクト設計でフタつきのウェットティシュ「ネピア wetomo」を新発売したほか、ユニ・チャーム株式会社による水平リサイクルプロジェクトRefF(リーフ)に参画し、使用済み紙おむつから再生した固形燃料(RPF)を製造工程の電力に使用した「ネピア ネピネピ 2倍巻 12ロール RefF」を発売しました。また、独自の環境マーク「地球にいいこと。森といいこと。」を制定、商品パッケージに表記することで、消費者が製品購入時に環境に配慮していると判断ができるとともに、当社グループの地球温暖化に対する取り組みの理解促進を図っていきます。」

    環境配慮型の生活消費財について、ウェットティシュの新商品、使用済み紙おむつ由来RPFを活用した商品、独自環境マークを追加した。
  2. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「家庭紙事業では、2023年10月に「ネピア プレミアムソフト」を始めとした主力製品のパッケージを、商品の特長や品質面が瞬時に判断できるようにリニューアルしたほか、保湿ティシュ「鼻セレブ」が2024年に20周年を迎えるのに先立ち、FSC®認証紙の採用及びパッケージデザインの一新を行いました。また当社グループではこれまで、森を守るためにバイオマスインキの使用や環境配慮型製品の展開などの取り組みを実施してきましたが、この度新たに、独自の環境ラベル「ネピア環境マーク」を制定しました。」

    環境配慮型製品について、主力製品の包装リニューアル、FSC®認証紙の採用、独自の「ネピア環境マーク」の制定を新たに記載した。
  3. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「環境配慮型製品の開発にも積極的に取り組んでおり、2022年1月には、クラフト紙で包装したティシュ製品「nepia krafco mini」を、同年春には、パッケージを紙素材に変更した「ネピeco」シリーズのキッチンタオルとボックスティシュ、不織布に植物由来の素材を80%使用したバイオマスマスクを発売しました。」

    紙包装製品に加え、植物由来素材を80%使用したバイオマスマスクを発売し、環境配慮型製品の展開を進めている。
  4. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「環境配慮型製品の開発にも積極的に取り組んでおり、2022年1月には、クラフト紙で包装したティシュ製品「nepia krafco mini」を、同4月には、パッケージを紙素材に変更した「ネピeco」シリーズのキッチンタオルとボックスティシュを発売しました。」

    環境配慮型製品について、紙包装を用いた新製品を2022年1月及び4月に発売した。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型製品や「鼻セレブ」に代表される高品質製品を取り揃えた製品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上に努めています。」

    森林認証製品及び高品質製品による環境配慮型・高付加価値商品の展開方針を継続している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型製品や「鼻セレブ」に代表される高品質製品を取り揃えた製品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上に努めています。」

    森林認証製品及び高品質製品を通じたネピアブランド価値向上の方針を継続している。
  7. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型製品や「鼻セレブ」に代表される高品質製品を取り揃えた製品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上に努めています。」

    森林認証製品及び高品質製品によるネピアブランド価値向上の方針を継続している。
  8. FY2020再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型製品や「鼻セレブ」に代表される高品質製品を取り揃えた製品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上に努めています。」

    森林認証製品及び高品質製品によるネピアブランド価値向上の方針を継続している。
  9. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型製品や「鼻セレブ」に代表される高品質製品を取り揃えた製品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上に努めています。」

    森林認証製品と高品質製品を通じたネピアブランド価値向上の方針を継続している。
  10. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型製品や「鼻セレブ」に代表される高品質製品を取り揃えた製品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上に努めています。」

    森林認証製品及び高品質製品によるネピアブランド価値向上の方針を継続している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型商品や「鼻セレブ」に代表される高品質商品を取り揃えた商品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上を目指していきます。」

    森林認証製品と高品質商品を通じたネピアブランド価値向上の方針を継続している。
  12. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型商品や「鼻セレブ」に代表される高品質商品を取り揃えた商品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上を目指していきます。」

    森林認証製品及び高品質商品によるネピアブランド価値向上の方針を継続している。
  13. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型商品や「鼻セレブ」に代表される高品質商品をはじめとした商品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上を目指していきます。」

    森林認証製品と高品質商品を通じたネピアブランド価値向上の方針を継続している。
  14. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型商品や「鼻セレブ」に代表される高品質商品をはじめとした商品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上を目指していきます。」

    森林認証製品や高品質商品を通じた環境配慮型・高品質商品の展開方針を継続している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業では、森林認証を取得した環境配慮型商品や「鼻セレブ」に代表される高品質商品をはじめとした商品展開により、一層の「ネピア」ブランドの価値向上を目指していきます。」

    森林認証製品や高品質商品を通じた環境配慮型・高品質商品の展開方針を継続している。
  16. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「森林認証を取得した環境配慮型商品や「千のトイレプロジェクト」などの社会貢献型キャンペーンの開発に取り組んでいきます。」

    森林認証製品や社会貢献型商品を含む環境・社会配慮型商品の展開を継続している。
  17. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「家庭紙事業は、市場のコモディティ化が進んでいることに加え、将来的には人口減少に伴う全体量の微減が予想されます。このような環境の中でも、「ネピア」ブランド全体のブランド価値を向上し、競合他社との競争優位性を生み出すため、消費者起点の商品開発をはじめとし、「鼻セレブ」や「プレミアムソフト」など高品質商品に対する消費者の理解促進と市場シェア拡大、「ネピネピメイト」や「激吸収」など汎用商品の更なる普及、森林認証を取得した環境配慮型商品の浸透、千のトイレプロジェクトなどの社会貢献型商品への理解促進に取り組んでいきます。」

    森林認証製品、社会貢献型商品、高品質商品の普及を通じた環境・社会配慮型商品の展開を継続している。
  18. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「森林認証を取得した環境配慮型商品の浸透、千のトイレプロジェクトなどの社会貢献型商品への理解促進に取り組んでいきます。」

    森林認証製品を含む環境配慮型商品と社会貢献型商品の普及方針を継続している。
  19. FY2016初出有価証券報告書

    「FSC認証製品をはじめとする環境配慮型製品のラインナップの拡充や、継続的な品質改良による、よりクオリティの高い製品の開発を進める」

    家庭紙事業で環境配慮型製品と品質改良を結びつけている。
一緒に動いた変遷

「イノベーション推進と新事業・新製品創出」は、この変遷が動いた19回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イノベーション推進と新事業・新製品創出4回
  3. 2環境負荷低減型素材・プラスチック代替品の開発4回
  4. 3海外事業の拡大4回
  5. 4成長市場への内部留保資金の投入3回
  6. 5生活消費財ブランドの価値向上と市場地位強化3回
  7. 6高機能・高付加価値製品の開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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