増収増益と黒字化
FY2017-Q2に初出。38回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-08-14。
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度(2025年4月~2026年3月)において、当社グループは、主力であるソフトウェア事業の着実な成長に加え、前連結会計年度より実施してきた事業構造改革の効果顕在化、ならびに投資事業セグメントにおける評価益の計上により、業績の大幅な伸長を達成しました。」
FY2026は売上収益3,388,800千円、営業利益1,024,764千円、親会社所有者帰属当期利益798,652千円となり、事業構造改革と投資事業の評価益を含む業績改善を開示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間期連結会計期間(2025年4月~9月。以下、「当中間期」)における当社グループの売上収益は、主力であるソフトウェア事業の継続的な拡大により、前年同期比4.0%増の1,607,814千円となりました。利益は、ソフトウェア事業の強固な収益性を維持したことに加え、企業投資事業における抜本的な構造改革の進展により利益水準が向上した結果、営業利益523,487千円、税引前中間利益470,271千円、親会社の所有者に帰属する中間利益418,328千円となりました。」
売上収益は前年同期比4.0%増となり、営業利益は72,422千円から523,487千円へ増加した。税引前利益と親会社所有者帰属利益も、前年同期の損失からそれぞれ470,271千円、418,328千円の利益に転じている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度(2024年4月~2025年3月)において、当社グループは、主力であるソフトウェア事業の着実な成長に加え、前連結会計年度より実施してきた事業構造改革の効果が顕在化したことにより、大幅な業績の回復を達成しました。」
売上収益は前期比9%増の3,171,258千円、営業利益781,201千円、税引前利益765,643千円、親会社所有者帰属当期利益588,623千円となり、前期の営業損失・当期損失から利益に回復した。 - FY2025-H1増収・営業黒字化、税引前・親会社利益は損失有価証券報告書
「当中間連結会計期間(2024年4月~9月。以下、「当中間期」)における当社グループの売上収益は、ソフトウェア事業が堅調に推移したことにより、前年同期比で8.3%増の1,545,977千円となりました。利益については、企業投資事業においてGorilla Technology Group社の全株式を売却したことにより損失を計上したものの、ソフトウェア事業の着実な成長が寄与した結果、営業利益72,422千円となりました。営業活動以外では為替の影響により税引前中間損失88,192千円、親会社の所有者に帰属する中間損失125,874千円となりました。」
売上収益は前年同期比8.3%増となり、営業利益は前年同期の損失から72,422千円の黒字に転じた一方、為替等の影響で税引前利益と親会社帰属利益は損失となった。 - FY2024増収・営業損失継続有価証券報告書
「当連結会計年度(2023年4月~2024年3月)における当社グループの売上収益については、ソフトウェア事業が堅調に推移したことにより、前期比で4.4%増の2,909,008千円となりました。利益は、投資事業において投資先Gorilla Technology Group社の株価下落に伴う未実現評価損失4,060,956千円を計上したことにより、営業損失3,641,629千円、税引前損失3,241,889千円、親会社の所有者に帰属する当期損失1,811,318千円となりました。」
ソフトウェア事業の増収が続く一方、投資先の未実現評価損失により営業損失・親会社帰属当期損失が継続した。 - FY2024-Q3増収・投資評価損による営業損失継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2023年4月~12月。以下、「当第3四半期」)における当社グループの売上収益は、ソフトウェア事業及びデザイン事業が好調に推移したことにより、前年同期比で22.3%増の3,115,069千円となりました。利益については、企業投資事業において、上場した投資先Gorilla Technology Group社の株価下落により、営業損失3,396,347千円、税引前四半期損失3,242,882千円、親会社の所有者に帰属する四半期損失2,264,141千円となりました。」
ソフトウェア事業・デザイン事業の好調により増収となった一方、Gorilla Technology Group社の株価下落による投資評価損を背景に営業損失・親会社帰属損失が継続している。 - FY2024-Q2増収・投資評価損による営業損失継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2023年4月~9月。以下、「当第2四半期」)における当社グループの売上収益は、ソフトウェア事業及びデザイン事業が好調に推移したことにより、前年同期比で17.1%増の2,002,790千円となりました。利益については、企業投資事業において、上場した投資先Gorilla Technology Group社の株価下落により、営業損失3,344,338千円、税引前四半期損失3,017,339千円、親会社の所有者に帰属する四半期損失1,996,924千円となりました。」
ソフトウェア事業・デザイン事業の好調により増収となった一方、Gorilla Technology Group社の株価下落による投資評価損で営業損失・親会社帰属損失となった。 - FY2024-Q1増収・投資評価損による営業損失有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2023年4月~6月)における当社グループの業績は、売上収益については前年同期比で15.8%増の929,305千円となりました。事業別には、ソフトウェア事業の好調が続き前年同期比8.8%増、デザイン事業においては前年同期比45.4%増と大きく伸長いたしました。利益については、企業投資事業において、上場した投資先Gorilla Technology Group社の株価下落により、営業損失2,456,353千円、税引前四半期損失2,232,332千円、親会社の所有者に帰属する四半期損失1,352,867千円となりました。」
売上収益は前年同期比15.8%増となった一方、Gorilla Technology Group社の株価下落による投資評価損で営業損失・親会社帰属損失となった。 - FY2023増収・営業損失化有価証券報告書
「当社グループの業績は、売上収益については前期比で13.8%増の3,378,113千円となりました。事業別には、ソフトウェア事業の好調が続き前期比9.4%増、デザイン事業においては前期比39.8%増と大きく伸張いたしました。利益については、企業投資事業において、上場した投資先Gorilla Technology Group社の株価下落により、2,112,871千円の未実現評価損失を計上したほか、子会社This PlaceLimitedに関するのれん減損損失449,860千円の計上により、営業損失2,578,839千円、税引前損失2,346,642千円、親会社の所有者に帰属する当期損失1,682,810千円となりました。」
売上収益は増加した一方、Gorilla Technology Group社の評価損失とThis Place社ののれん減損により、営業利益・税引前利益・親会社帰属利益が損失に転じた。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2022年4月~12月)における当社グループの業績は、売上収益については前年同期比で19.8%増の2,547,325千円となりました。事業別には、ソフトウェア事業の好調が続き前年同期比14.3%増、デザイン事業が前年同期比52.4%増となりました。利益については、ソフトウェア事業の増収に加え、Asteria Vision Fund Ⅰ,L.P.(AVF-1)を通じた企業投資事業において、出資先の株価下落があったものの1,155,641千円の未実現評価益を計上したことなどにより、営業利益1,291,189千円(32.7%増)、税引前四半期利益1,519,868千円(42.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益936,573千円(37.7%増)となりました。」
第3四半期累計で売上収益19.8%増、営業利益32.7%増、親会社所有者帰属四半期利益37.7%増となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2022年4月~9月)における当社グループの業績は、売上収益については前年同期比で25.0%増の1,710,618千円となりました。事業別には、ソフトウェア事業の好調が続き前年同期比14.7%増、デザイン事業が前年同期比96.6%増となりました。利益については、売上総利益率が高いソフトウェア事業の好調に加えAsteria Vision Fund Ⅰ,L.P.(AVF-1)を通じた企業投資事業において4,534,137千円の未実現評価益を計上したことなどにより、営業利益4,685,294千円(443.5%増)、税引前四半期利益5,198,175千円(484.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益3,349,174千円(499.3%増)となりました。」
売上収益は25.0%増、営業利益は443.5%増、親会社帰属四半期利益は499.3%増となった。AVF-1の未実現評価益4,534,137千円が利益を押し上げた。 - FY2023-Q1増収・営業減益、税引前利益・親会社利益増有価証券報告書
「利益については、第2年度に入った中期経営計画STARに基づき、CXO(最高変革責任者)をはじめとする人員の拡充や売上増加に繫がるマーケティング施策を積極的に実施しました。結果として、営業利益76,756千円(14.7%減)、税引前四半期利益388,126千円(287.9%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益230,956千円(196.8%増)となりました。」
売上収益は前年同期比17.9%増となった一方、人員拡充・マーケティング施策により営業利益は14.7%減少した。税引前四半期利益は287.9%増、親会社所有者帰属四半期利益は196.8%増となった。 - FY2022前進有価証券報告書
「当連結会計年度(2021年4月~2022年3月)における当社グループの業績は、世界的な新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けながらも増収および上場来最高の利益(営業利益320.3%増、税引前利益288.5%増、当期利益247.4%増)となりました。」
通期で増収となり、営業利益、税引前利益、当期利益がいずれも上場来最高となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2021年4月~12月)における当社グループの業績は、売上収益については6.7%増の増収となり、利益については営業利益110.9%増、税引前四半期利益154.9%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益131.6%増と大幅増益となりました。」
第3四半期累計で売上収益が6.7%増、営業利益が110.9%増、税引前四半期利益が154.9%増、親会社所有者帰属四半期利益が131.6%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2021年4月~9月)における当社グループの業績は、売上収益については2.1%増の増収となり、利益については営業利益155.6%増、税引前四半期利益172.5%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益134.7%増と大幅増益となりました。」
第2四半期累計で増収・大幅増益となり、売上収益1,368,473千円、営業利益861,995千円、親会社所有者帰属四半期利益558,825千円を開示している。 - FY2022-Q1増収・減益有価証券報告書
「利益については、6月に開示した中期経営計画STARに沿った人員の拡充やマーケティング施策を実施したことにより、前年同期比では減益となったものの、営業利益89,999千円、税引前利益100,053千円、親会社の所有者に帰属する当期利益77,805千円を確保しました。」
売上収益は680,792千円で前年同期比1.0%増となった一方、人員拡充・マーケティング施策の実施により営業利益は前年同期比43.0%減、親会社所有者帰属四半期利益は同32.0%減となった。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度(2020年4月~2021年3月)における当社グループの業績は、世界的な新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けながらも増収および上場来最高の利益(営業利益、税引前利益、当期利益)となりました。」
売上収益は2,688,371千円で前期比100.4%、営業利益は819,757千円で前期の営業損失から黒字化し、税引前利益・親会社帰属当期利益も上場来最高となった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「利益は、日本国内市場でのソフトウェア製品の売上増と、海外におけるThis Place社(100%子会社)の構造改革が奏功して黒字化したことに加え、新型コロナウイルス感染拡大の影響による旅費交通費等の経費削減が寄与し、営業利益は421百万円増(営業利益率23.1%、前年同期比1,141.9%)、税引前四半期利益は384百万円増(前年同期比1,195.1%)、及び親会社の所有者に帰属する四半期利益は312百万円増と全ての利益項目において大幅な増益となりました。」
第3四半期累計は売上収益1,993,512千円、営業利益461,282千円、親会社所有者帰属四半期利益293,701千円となり、前年同期の親会社帰属損失から黒字化した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2020年4月~9月)における当社グループの業績は、世界的な新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けながらも前年同期比で増収増益となりました。」
売上収益は1,339,799千円で前年同期比2.1%増、営業利益は337,181千円で前年同期比1,536.8%増となった。税引前四半期利益と親会社所有者帰属四半期利益を含む全利益項目が大幅増益となり、上場来最高値と説明している。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2020年4月~6月)における当社グループの業績は、世界的な新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けながらも前年同期比で増収増益となりました。」
売上収益は674,113千円(前年同期比0.9%増)、営業利益は158,003千円で、前年同期の営業損失71,707千円から黒字化した。親会社所有者帰属四半期利益も114,418千円となり、前年同期の損失から黒字化している。 - FY2020通期減収減益・営業損失有価証券報告書
「結果として、エンタープライズ、ネットサービスは伸長したもののデザインサービスの減収をカバーすることができず、当連結会計年度における売上収益は2,676,744千円(前連結会計年度比23.0%減)と減収になりました。」
通期売上収益は前期比23.0%減、営業損失262,052千円、親会社所有者帰属当期損失175,525千円となった。 - FY2020-Q3減収減益・親会社帰属損失有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2019年4月~12月)における当社グループの業績は、前年同期比で減収減益となりました。」
売上収益は1,990,531千円で前年同期比21.1%減、営業利益は40,396千円で75.2%減、税引前四半期利益は35,025千円で83.7%減となり、親会社の所有者に帰属する四半期損失は18,368千円となった。 - FY2020-Q2減収増益(営業利益・親会社利益)有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間(2019年4月~9月)における当社グループの業績は、前年同期比で減収増益となりました。」
売上収益は前年同期比18.1%減の1,311,908千円となった一方、営業利益は20,600千円で8.7%増、親会社の所有者に帰属する四半期利益は6,113千円で5.8%増となった。税引前四半期利益は57.5%減少している。 - FY2020-Q1減収・営業赤字化有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間(2019年4月~6月)における当社グループの業績は、前年同期比で減収減益となりました。」
売上収益は667,949千円で前年同期比15.8%減、営業損失は71,707千円となった。主力のエンタープライズとネットサービスは増収だったが、デザインサービスの減収を補えず、全体として減収・営業赤字となった。 - FY2019-Q3増収・営業減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間(2018年4月~12月)における当社グループの業績は、前年同期比で増収減益となりました。」
売上収益は2,521,442千円で前年同期比4.9%増となった一方、営業利益は163,079千円で67.4%減、親会社の所有者に帰属する四半期利益は100,093千円で45.4%減となった。人材強化・販売促進への投資とThis Place社買収に係るアーンアウト増加が減益要因として説明されている。 - FY2019-Q2増収・営業大幅減益有価証券報告書
「売上収益1,601,177千円、営業利益18,945千円、税引前四半期利益72,017千円、親会社の所有者に帰属する四半期利益5,775千円」
第2四半期累計の売上収益は前年同期比8.7%増となった一方、営業利益は94.1%減、税引前四半期利益は67.1%減、親会社所有者帰属四半期利益は95.6%減となった。 - FY2019-Q1増収だが営業減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における連結業績は以下のとおりです。」
売上収益は793,141千円で前年同期比4.4%増となった一方、営業利益は43,691千円で70.4%減、税引前四半期利益は19.2%減となった。親会社所有者帰属四半期利益は89,448千円で41.0%増となっている。 - FY2018前進有価証券報告書
「売上収益は3,109,710千円(前連結会計年度比91.8%増)、営業利益は577,195千円(前連結会計年度比91.8%増)、税引前利益は443,849千円(前連結会計年度比46.4%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は196,998千円(前連結会計年度比14.5%減)となりました。」
売上収益・営業利益・税引前利益は増加した一方、アーンアウト費用等により親会社所有者帰属当期利益は前期比14.5%減となった。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上収益は2,403,302千円(前年同期比104.5%増)、営業利益は500,824千円(前年同期比140.2%増)、税引前四半期利益は382,631千円(前年同期比81.5%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は183,179千円(前年同期比31.9%増)となりました。」
第3四半期累計で売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属利益の増加を開示している。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上収益は1,473,606千円(前年同期比89.9%増)、営業利益は319,224千円(前年同期比143.3%増)、税引前四半期利益は219,080千円(前年同期比61.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は130,251千円(前年同期比47.8%増)となりました。」
第2四半期累計で売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属利益の増加を開示している。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「売上収益は759,730千円(前年同期比111.2%増)、営業利益は161,369千円(前年同期比633.4%増)、税引前四半期利益は150,530千円(前年同期比590.4%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は74,392千円(前年同期比507.0%増)となりました。」
第1四半期の売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度における売上収益は1,621,456千円(前年同期比2.1%増)、営業利益は300,917千円(前年同期比10.5%増)、税引前利益は303,103千円(前年同期比19.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は230,401千円(前年同期76.4%増)となりました。」
通期の売上収益、営業利益、税引前利益、親会社所有者帰属利益の増加を実績として開示している。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における売上収益は1,175,041千円(前年同期比4.8%増)、営業利益は208,474千円(前年同期比71.5%増)、税引前四半期利益は210,774千円(前年同期比102.0%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は138,873千円(前年同期比599.6%増)となりました。」
売上収益、営業利益、税引前四半期利益、親会社所有者帰属利益の増加を第3四半期累計の実績として開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における売上収益は776,036千円(前年同期比8.7%増)、営業利益は131,222千円(前年同期比97.7%増)、税引前四半期利益は136,045千円(前年同期比124.1%増)、親会社の所有者に帰属する四半期利益は88,099千円(前年同期は親会社の所有者に帰属する四半期損失123千円)となりました。」
売上収益、営業利益、税引前四半期利益が前年同期を上回り、親会社所有者帰属利益も前年同期の損失から利益に転じた実績を開示している。