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アステリア(3853)・施策前進

研究開発・マーケティング投資の継続

FY2017に初出。27回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

27記載
10年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2024-Q2前進FY2025 – FY20262017: 320172018: 420182019: 120192020: 220202021: 420212022: 320222023: 420232024: 220242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
成長に向けた製品開発・広告宣伝投資11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「このような研究開発活動の結果、当連結会計年度における研究開発費は275,001千円となりました。」

    研究開発費は前期の236,046千円から275,001千円へ増加した。LLM連携、各製品のAI機能、ASTERIA Warp・Handbook X・Platio・Gravioの機能強化を含む研究開発を継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループでは、LLMの応用研究に注力し、OpenAI、Anthropic、Googleが提供するLLMモデルと弊社ソフトウェアとの連携を可能とする実装を進めております。」

    LLM応用研究をOpenAI、Anthropic、Googleのモデルとの連携実装へ具体化した。研究開発費は236,046千円で、Warp、Handbook X、Platio、GravioのAI機能開発も進めている。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、119,817千円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    当中間期の研究開発費を119,817千円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「このような研究開発活動の結果、当連結会計年度における研究開発費は285,242千円となりました。」

    研究開発費が前期の180,371千円から285,242千円へ増加した。LLM応用研究、AIを用いたデータ連携基盤、ノーコード製品の研究開発を進めている。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、130,731千円であります。 なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費130,731千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、60,667千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費60,667千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  7. FY2023研究開発費180,371千円有価証券報告書

    「このような研究開発活動の結果、当連結会計年度における研究開発費は180,371千円となりました。」

    Warp、Handbook X、Platio、Gravio、ブロックチェーン、AI等の研究開発を継続し、年間研究開発費を180,371千円と開示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、136,975千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を136,975千円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、45,433千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第1四半期の研究開発費を45,433千円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2022再掲有価証券報告書

    「このような研究開発活動の結果、当連結会計年度における研究開発費は196,599千円となりました。」

    クラウド、スマートデバイス、ブロックチェーン、AIおよび各製品の研究開発を継続し、年間研究開発費196,599千円を計上した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、151,793千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況については、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を151,793千円と開示し、研究開発活動の内容に重要な変更はないとしている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、94,439千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況については、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容から重要な変更はありません。」

    研究開発費94,439千円を計上し、研究開発活動の内容に重要な変更はないと説明している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、52,938千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費52,938千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  14. FY2021前進有価証券報告書

    「このような研究開発活動の結果、当連結会計年度における研究開発費は206,237千円となりました。」

    クラウド、スマートデバイス、ブロックチェーン、機械学習・深層学習および各製品の研究開発を継続し、研究開発費は前期の146,929千円から206,237千円へ増加した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、157,457千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第3四半期累計の研究開発費を157,457千円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、107,059千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    第2四半期累計の研究開発費を107,059千円と開示し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  17. FY2020前進有価証券報告書

    「このような研究開発活動の結果、当連結会計年度における研究開発費は146,929千円となりました。」

    クラウド、スマートデバイス、ブロックチェーン、機械学習・深層学習や各製品の研究開発を継続し、年間研究開発費を146,929千円として開示している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は55,437千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に55,437千円を計上し、活動状況に重要な変更はないと説明している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は24,993千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に24,993千円を計上し、活動状況に重要な変更はないと説明している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、13,111千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費13,111千円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないと説明している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような研究開発活動の結果、当連結会計年度における研究開発費は90,408千円となりました。」

    ASTERIA、Handbook、Platio、Gravioに加え、ブロックチェーンや機械学習・深層学習の研究開発を継続し、研究開発費90,408千円を計上している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は74,676千円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に74,676千円を計上し、活動状況に重要な変更がないと説明している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は56,827千円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に56,827千円を計上し、活動状況に重要な変更がないと説明している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、28,447千円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動について28,447千円を計上し、活動状況に重要な変更がないと説明している。
  25. FY2017初出有価証券報告書

    「今後とも、研究開発投資額は売上収益の7~10%を目処に、マーケティング投資額は売上収益の10%程度を上限に、積極的な投資を行っていく計画です。」

    研究開発投資とマーケティング投資について、売上収益に対する具体的な目安・上限を初めて開示している。
一緒に動いた変遷

「ASTERIAを中心とする製品別売上構成」は、この変遷が動いた27回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASTERIAを中心とする製品別売上構成6回
  3. 2ASTERIAの導入拡大と国内シェア首位5回
  4. 3戦略的な投資と事業連携の強化およびPMI5回
  5. 4ASTERIAの国内売上拡大5回
  6. 5サポート契約の維持と顧客満足度向上5回
  7. 6PlatioによるIoTソフトウェア基盤事業4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アステリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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