Komori
アステリア(3853)・施策前進

従業員向け譲渡制限付株式報酬制度

FY2018-Q2に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載はFY2022。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY20222017: 12018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 12022
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従業員向け譲渡制限付株式報酬78社が書いているテーマ・逆風0社・追い風78社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに40社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている78社のうち14社を表示しています。上の文は78社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、2020年8月3日に譲渡制限付株式報酬として15,700株を付与しました。」

    執行役員・従業員向け譲渡制限付株式報酬について、15,700株の付与実績を開示している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、2020年8月3日に譲渡制限付株式報酬として16,800株を付与しました。」

    執行役員・従業員向け譲渡制限付株式報酬制度について、2020年8月に16,800株を付与した実績を開示している。
  3. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当社の従業員に対する特定譲渡制限付株式としての自己株式の処分を行いました。本処分は、当社の中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株式を所有することで経営参画意識を高めることを目的とした特定譲渡制限付株式報酬制度の導入によるものです。」

    従業員向け譲渡制限付株式報酬制度に基づく自己株式の処分を実施し、2018年1月5日払込、従業員63名への19,100株割当を開示している。
  4. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「当社の従業員に対して、当社の中長期的な企業価値及び株主価値の持続的な向上を図るインセンティブを付与するとともに、株式を所有することで経営参画意識を高めることを目的として、特定譲渡制限付株式報酬制度を導入致しました。」

    従業員64名に普通株式19,200株を割り当て、2018年1月5日から2021年1月4日まで譲渡を制限する制度を導入した。
一緒に動いた変遷

「ASTERIAの導入拡大と国内シェア首位」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ASTERIAの導入拡大と国内シェア首位3回
  3. 2Handbookの営業・マーケティング強化3回
  4. 3増収増益と黒字化3回
  5. 4ASTERIAを中心とする製品別売上構成3回
  6. 5マルチプロダクト/サービス化による製品依存度の低減3回
  7. 6ASTERIAの国内売上拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アステリアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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