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アステリア(3853)・方針通期配当9円へ増額

利益成長・財務体質強化と株主還元

FY2017に初出。22回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

22記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2025-H12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 120252026: 52026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期配当9円へ増額有価証券報告書

    「当期の剰余金の期末配当につきましては、上記の基本方針並びに当期の業績の状況をベースに、2026年5月14日開催の取締役会において1株につき9円00銭、配当総額152,873千円といたしました。」

    連結配当性向30%を目標とし累進配当を基本とする方針を継続し、通期配当は前期の1株8円から9円へ増額した。中間配当は見送った。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当社の配当政策につきましては、中期経営目標の最終年度である2029年3月期までの期間において、株式売却・評価等の一過性損益を除く、連結配当性向30%を目標に、累進配当を普通配当における基本方針としております。」

    従来の業績に裏付けられた利益還元方針から、2029年3月期までの連結配当性向30%という中期目標と累進配当を明示した。通期配当は1株8円となった。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年5月14日開催の取締役会 75,633 4.50 2024年3月31日 2024年6月7日」

    従来の利益成長・財務体質強化と株主還元の方針に沿い、1株当たり4円50銭の配当を実施した。
  4. FY2024創業25周年記念配当込みで通期6円50銭有価証券報告書

    「この結果、通期では1株につき6円50銭、配当総額109,248千円の配当となります。」

    従来の利益成長・財務体質強化と株主還元の方針を維持しつつ、中間の創業25周年記念配当2円を含む通期配当を1株6円50銭とした。
  5. FY2024-Q2中間配当2円を決議有価証券報告書

    「2023年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………33,615千円 (2)1株当たりの配当額………………………………2円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年12月1日」

    従来の株主還元方針に沿い、2023年9月30日を基準日とする中間配当1株2円を決議した。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年5月15日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………75,633千円 (2)1株当たりの配当額………………………………4円50銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年6月9日」

    従来の配当方針に沿い、1株当たり4円50銭の配当を実施した。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策につきましては、当社の利益成長とそれを支える礎となる財務体質の強化が重要との認識から内部留保の充実に重点を置くとともに、業績に裏付けられた株主への利益還元も積極的に行っていくことを基本方針としております。」

    利益成長・財務体質強化と株主還元を両立する配当方針を再掲し、通期配当は1株4円50銭となった。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年5月12日開催の取締役会 75,633 4.50 2022年3月31日 2022年6月10日」

    利益成長・財務体質強化と株主還元を両立する従来方針に沿い、1株4円50銭の配当を実施した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策につきましては、当社の利益成長とそれを支える礎となる財務体質の強化が重要との認識から内部留保の充実に重点を置くとともに、業績に裏付けられた株主への利益還元も積極的に行っていくことを基本方針としております。」

    利益成長・財務体質強化と株主還元を両立する配当方針を再掲し、通期配当は1株4円50銭となった。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会 75,639 4.50 2021年3月31日 2021年6月11日」

    利益成長・財務体質強化と株主還元を両立する従来方針に沿い、1株4円50銭の配当を実施したことを再掲している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会 75,639 4.50 2021年3月31日 2021年6月11日」

    利益成長・財務体質強化と株主還元を両立する従来方針に沿い、1株4円50銭の配当を実施したことを再掲している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………75,639千円 (2)1株当たりの配当額………………………………4円50銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年6月11日」

    前期末に決定した1株4円50銭の配当を2021年6月11日に実施した。利益成長・財務体質強化と業績に裏付けられた株主還元を両立する方針を継続している。
  13. FY2021期末配当4円50銭への増額有価証券報告書

    「当期の剰余金の期末配当につきましては、上記の基本方針並びに当期の業績の状況をベースに、2021年5月14日開催の取締役会において1株につき4円50銭、配当総額75,639千円とさせて頂きました。」

    利益成長・財務体質強化と株主還元を両立する従来方針を再掲し、通期配当を1株4円から4円50銭へ変更した。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月21日 取締役会 67,166 4.00 2020年3月31日 2020年6月25日」

    2020年3月期の配当として、1株当たり4.00円の配当を実施した。利益成長・財務体質強化と業績に裏付けられた株主還元を両立する従来方針に沿った開示である。
  15. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策につきましては、当社の利益成長とそれを支える礎となる財務体質の強化が重要との認識から内部留保の充実に重点を置くとともに、業績に裏付けられた株主への利益還元も積極的に行っていくことを基本方針としております。」

    利益成長・財務体質強化と株主還元を両立する方針を再掲し、当期の通期配当は1株4円とした。
  16. FY2020-Q1配当額4円への変更有価証券報告書

    「2019年5月10日 取締役会 67,102千円 4.00 2019年3月31日 2019年6月7日」

    2019年3月期の配当として1株当たり4円を支払った。前年度第1四半期報告書で開示された1株当たり6円から配当額が変化している。
  17. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の配当政策につきましては、当社の利益成長とそれを支える礎となる財務体質の強化が重要との認識から内部留保の充実に重点を置くとともに、業績に裏付けられた株主への利益還元も積極的に行っていくことを基本方針としております。」

    利益成長・財務体質強化と株主還元を両立する配当政策を再掲し、当期は1株6円の配当を決議している。
  18. FY2017初出有価証券報告書

    「当社の配当政策につきましては、当社の利益成長とそれを支える礎となる財務体質の強化が重要との認識から内部留保の充実に重点を置くとともに、業績に裏付けられた株主への利益還元も積極的に行っていくことを基本方針としております。」

    内部留保・財務体質の強化と業績に裏付けられた株主還元を両立する配当方針を初めてスレッド化した。
一緒に動いた変遷

「AI技術の研究開発・事業連携」は、この変遷が動いた22回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AI技術の研究開発・事業連携3回
  3. 2サブスクリプションサービスを安定収益の柱へ育成2回
  4. 3増収増益と黒字化2回
  5. 4ASTERIAを中心とする製品別売上構成2回
  6. 5ブロックチェーン・フィンテック領域への展開2回
  7. 6研究開発・マーケティング投資の継続2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アステリアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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