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日本一ソフトウェア(3851)・目標前進直近のその他開示(2026-09-02)では「達成」

新たな代表作・新規IPの創出

FY2016に初出。42回の記載のうち38回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-09-20。

42記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q3 – FY2023-Q2前進FY2023 – 2026-09-202016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
オリジナルゲームタイトルの強化・投入8社が書いているテーマ・逆風1社・追い風7社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-20前進news.yahoo.co.jp

    「7月末の発売から約1ヶ月で国内累計が「20万本を達成」と好調で、発売元の日本一ソフトウェアは、「『ほの暮しの庭』が発売開始から堅調に推移したことにより」通期業績予想を上方修正しています。」

    新規タイトルの発売に加え、発売約1か月で国内累計20万本という具体的な販売実績が報じられた。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとして、国内では、『風雨来記5』、『連呪』、『凶乱マカイズム』、『Curse Warrior』の4タイトルを発売いたしました。また、当社子会社であるNIS America, Inc.においては、北米・欧州地域に向けて『Disgaea7 Complete』をNintendo Switch2版で発売いたしました。」

    国内4タイトルの発売に加え、北米・欧州向けに『Disgaea7 Complete』Nintendo Switch2版を発売し、タイトル供給と新プラットフォーム展開を進めた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとして、国内では『風雨来記5』、『連呪』の2タイトルを発売しました。また、来年発売予定の『凶乱マカイズム』、『ほの暮しの庭』等の開発を進めてまいりました。」

    当中間期に国内パッケージ2タイトルを発売し、来年発売予定の2タイトル等の開発を進めた。新規・主要タイトルの供給実績を積み上げている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとして、国内では『魔界戦記ディスガイア7これまでの全部入りはじめました。』、『マール王国の人形姫25th ANNIVERSARY COLLECTION』、『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』、『クラシックダンジョンX3』の4タイトルを発売しました。『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』は、当社グループ初の国内・海外同時発売を実施いたしました。」

    国内で4タイトルを発売し、『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』では当社グループ初の国内・海外同時発売を実施した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとして、国内では『魔界戦記ディスガイア7これまでの全部入りはじめました。』と『マール王国の人形姫25th ANNIVERSARY COLLECTION』の2タイトルを発売いたしました。また、来年発売予定の『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』、『クラシックダンジョンX3』等の開発を進めてまいりました。『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』は、当社グループ初の国内・海外同時発売を予定しております。」

    当中間期に2タイトルを発売し、来年発売予定のタイトルの開発を進めた。さらに、『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』について、当社グループ初の国内・海外同時発売という新たな展開を予定している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』、『流行り神1・2・3パック』、『英雄伝説 零の軌跡:改』、『英雄伝説 碧の軌跡:改』、『役づくりパズル ゆめいろユラム』、『BAR ステラアビス』の合計6タイトルを発売いたしました。」

    国内パッケージタイトルの発売実績が直前 filing の5タイトルから6タイトルへ増加した。本文では国内全8タイトルの販売実績も記載されている。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』、『流行り神1・2・3パック』、『英雄伝説 零の軌跡:改』、『英雄伝説 碧の軌跡:改』、『役づくりパズル ゆめいろユラム』の合計5タイトルを発売いたしました。また、第4四半期に発売を予定しております『BAR ステラアビス』等の開発を進めてまいりました。」

    国内パッケージタイトルの発売実績が前 filing の4タイトルから5タイトルへ増加し、第4四半期発売予定の『BAR ステラアビス』等の開発も進めている。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』、『流行り神1・2・3パック』、『英雄伝説 零の軌跡:改』、『英雄伝説 碧の軌跡:改』の合計4タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております『役づくりパズル ゆめいろユラム』等の開発を進めてまいりました。」

    国内パッケージ4タイトルを発売し、第3四半期以降発売予定の『役づくりパズル ゆめいろユラム』等の開発を進めた。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、国内では『シカトリス』の1タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております『流行り神1・2・3パック』等の開発を進めてまいりました。」

    国内で1タイトルを発売し、第2四半期以降に発売予定の『流行り神1・2・3パック』等の開発を進めた。新規・主要タイトルの供給に関する具体的な進展を記載している。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、国内では『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』、『グリムグリモア OnceMore』、『魔界戦記ディスガイア7』等の合計5タイトルを発売いたしました。また、来期以降に発売を予定しております『シカトリス』等の開発を進めてまいりました。」

    国内パッケージタイトルの発売実績が前四半期の4タイトルから5タイトルに増加し、来期以降発売予定の『シカトリス』等の開発も進めた。加えて、国内販売20万本を超えるIPを作り出す中期的な経営計画を明示した。
  11. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、国内では『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』、『グリムグリモア OnceMore』等の合計4タイトルを発売いたしました。また、第4四半期以降に発売を予定しております『魔界戦記ディスガイア7』等の開発を進めてまいりました。」

    国内パッケージ4タイトルの発売と、『魔界戦記ディスガイア7』等の第4四半期以降発売予定タイトルの開発を記載しており、前四半期のタイトル供給方針を継続している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、国内では『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』、『グリムグリモア OnceMore』等の合計4タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております『魔界戦記ディスガイア7』等の開発を進めてまいりました。」

    国内で合計4タイトルを発売し、第3四半期以降の発売予定である『魔界戦記ディスガイア7』等の開発を進めた。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、『夜廻三』、『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』等の合計3タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております『グリムグリモア OnceMore』等の開発を進めてまいりました。」

    当第1四半期に3タイトルを発売し、第2四半期以降発売予定の『グリムグリモア OnceMore』等の開発を進めた。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「このような状況の中、エンターテインメント事業におきましては、全15タイトルのゲームソフトを発売いたしました。」

    当期にゲームソフト15タイトルを発売し、内訳としてパッケージ8タイトル、スマートフォンゲームアプリ5タイトル、日本一Indie Spiritsによる2タイトルを展開した。また、来期以降発売予定の『夜廻三』『void* tRrLM2();//ボイド・テラリウム2』等の開発も進めている。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』、『風雨来記4』、『真 流行り神3』、『イースIX -Monstrum NOX-』、『こちら、母なる星より』、『アサツグトリ』の合計7タイトルを発売いたしました。また、第4四半期以降に発売を予定しております、『屍喰らいの冒険メシ』、『夜廻三』等の開発を進めてまいりました。」

    第3四半期連結累計期間のパッケージタイトル発売実績が5タイトルから7タイトルに増加し、第4四半期以降に発売予定の2タイトル等の開発も進めている。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』、『風雨来記4』、『真 流行り神3』、『イースIX -Monstrum NOX-』の合計5タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております、『こちら、母なる星より』、『アサツグトリ』、『屍喰らいの冒険メシ』等の開発を進めてまいりました。」

    当第2四半期連結累計期間にパッケージ5タイトルを発売し、第3四半期以降に発売予定の3タイトル等の開発を進めた。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております、『風雨来記4』、『真 流行り神3』、『イースIX -Monstrum NOX-』、『こちら、母なる星より』の開発を進めてまいりました。」

    当第1四半期にパッケージ2タイトルを発売し、第2四半期以降に発売予定の4タイトルの開発を進めた。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』、『夜、灯す』、『MAD RAT DEAD』、『プリニー1・2』、『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『魔界戦記ディスガイア6』、『void tRrLM(); ++ver;//ボイド・テラリウム・プラス』、『英雄伝説 閃の軌跡Ⅳ』を発売いたしました。また、来期以降に発売を予定しております、『探偵撲滅』、『わるい王様とりっぱな勇者』、『風雨来記4』等につきまして開発を進めてまいりました。」

    当期に国内パッケージ9タイトルを発売し、来期以降発売予定の新作開発も進めており、新規・主要タイトルの供給実績を積み上げている。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「国内パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』、『夜、灯す』『MAD RAT DEAD』『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』等のタイトルを発売いたしました。また、第4四半期以降に発売を予定しております、『魔界戦記ディスガイア6』等の開発を進めてまいりました。」

    国内パッケージタイトルの発売実績を積み上げ、第4四半期以降に発売予定の『魔界戦記ディスガイア6』等の開発を進めている。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「国内パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』、『夜、灯す』の合計3タイトルを発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております、『MAD RAT DEAD』『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『魔界戦記ディスガイア6』等の開発を進めてまいりました。」

    第2四半期連結累計期間の国内パッケージ発売実績が3タイトルとなり、第3四半期以降の発売予定タイトルとして『魔界戦記ディスガイア6』等の開発を進めている。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「国内パッケージタイトルとしましては、『ボク姫PROJECT』、『少女地獄のドクムス〆』の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期以降に発売を予定しております、『夜、灯す』『MAD RAT DEAD』『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』の開発を進めてまいりました。」

    国内パッケージ2タイトルを発売し、第2四半期以降に発売予定の3タイトルの開発を進めた。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、『殺人探偵ジャック・ザ・リッパー』、『じんるいのみなさまへ』、『真 流行り神1・2パック』、『魔界戦記ディスガイア4 Return』を発売いたしました。また、第4四半期に発売を予定しております、『void tRrLM(); //ボイド・テラリウム』、『英雄伝説 閃の軌跡Ⅲ』、さらに、来期以降に発売を予定しております、『ボク姫PROJECT』、『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』につきましても開発を進めてまいりました。」

    第3四半期累計でパッケージ4タイトルを発売し、第4四半期発売予定2タイトルと来期以降発売予定2タイトルの開発を進めている。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、『殺人探偵ジャック・ザ・リッパー』、『じんるいのみなさまへ』、『真 流行り神1・2パック』を発売いたしました。また、第3四半期以降に発売を予定しております、『魔界戦記ディスガイア4 Return』、『void tRrLM(); //ボイド・テラリウム』、『ガレリアの地下迷宮と魔女ノ旅団』につきましても開発を進めてまいりました。」

    パッケージ3タイトルを発売し、第3四半期以降に発売予定の3タイトルについて開発を進めた。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、『殺人探偵ジャック・ザ・リッパー』、『じんるいのみなさまへ』の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期に発売を予定しております、『真 流行り神1・2パック』の開発を進めてまいりました。」

    第1四半期にパッケージ2タイトルを発売し、第2四半期発売予定のタイトルの開発も進めている。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『魔界戦記ディスガイア Refine』、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』、『ラピス・リ・アビス』、『Rainbow Skies(レインボースカイ)』、『DESTINY CONNECT(ディスティニーコネクト)』の9タイトルを発売いたしました。 スマートフォンゲームアプリとしましては、『真 流行り神 秘密クラブ編』、『ロジック麻雀 創龍 四人打ち・三人打ち』、『Arcane Chess(アーケイン・チェス)』、『魔界戦記ディスガイアRPG』の4タイトルを新たに配信いたしました。」

    パッケージ9タイトルとスマートフォンゲームアプリ4タイトルを発売・配信し、タイトル供給の実績を積み上げている。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとしましては、『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『魔界戦記ディスガイア Refine』、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』、『ラピス・リ・アビス』、『Rainbow Skies(レインボースカイ)』の8タイトルを発売いたしました。また、2019年3月に発売を予定しております『DESTINY CONNECT(ディスティニーコネクト)』の開発を進めてまいりました。」

    パッケージタイトルの発売実績が前回の5タイトルから8タイトルに増加し、2019年3月発売予定の新作開発も進めている。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「パッケージタイトルとして『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII -Lacrimosa of DANA-』、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』、『魔界戦記ディスガイアRefine』の合計5タイトルを発売いたしました。また、10月に発売予定の『夜廻と深夜廻 for Nintendo Switch』、11月に発売予定の『ラピス・リ・アビス』についても開発を進めております。」

    第2四半期連結累計期間にパッケージ5タイトルを発売し、10月・11月発売予定の2タイトルの開発も進めた。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、パッケージタイトルとして『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII―Lacrimosa of DANA―』(Nintendo Switch用ゲームソフト)の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期に発売を予定しております、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『魔界戦記ディスガイア Refine』の開発を進めて参りました。その他にも、当社が過去に発売したタイトルのNintendo Switchへの移植を行って参りました。」

    当第1四半期に2タイトルを発売し、第2四半期発売予定の2タイトルの開発を進めた。過去タイトルのNintendo Switch移植も実施し、タイトル供給の具体的な進展を記載している。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「国内では『ハコニワカンパニワークス』、『深夜廻』、『あなたの四騎姫教導譚』、『シルバー2425』など合計7タイトルを発売いたしました。国外ではNintendo Switch専用ソフト『魔界戦記ディスガイア5』の世界累計出荷本数が平成30年1月に20万本を突破いたしました。」

    当期に国内7タイトルを発売し、『魔界戦記ディスガイア5』の世界累計出荷本数が平成30年1月に20万本を突破した。新規・既存タイトルの供給と代表作候補の実績が積み上がっている。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、Nintendo Switch専用ソフト『魔界戦記ディスガイア5』の世界累計出荷本数が平成30年1月に20万本を突破いたしました。そして、新規タイトルとして『あなたの四騎姫教導譚』『シルバー2425』を発表いたしました。」

    『魔界戦記ディスガイア5』の世界累計出荷本数が平成30年1月に20万本を突破し、新規タイトル2作品も発表された。
  31. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月に国内版、平成29年5月に海外版を発売した『魔界戦記ディスガイア5』(Nintendo Switch専用ゲームソフト)が国内、海外合わせて販売本数10万本を突破するなど、好調に推移いたしております。」

    『魔界戦記ディスガイア5』の国内外合計販売本数10万本突破という実績を継続して記載している。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年3月に国内版、平成29年5月に海外版を発売した『魔界戦記ディスガイア5』(Nintendo Switch専用ゲームソフト)が国内、海外合わせて販売本数10万本を突破するなど、好調に推移いたしております。」

    Nintendo Switch向け『魔界戦記ディスガイア5』について、国内版・海外版を発売し、国内外合計の販売本数が10万本を突破した。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「パッケージ事業におきましては、国内外合わせて全18タイトルの発売を行いました。」

    国内8タイトル、海外10タイトルの計18タイトルを発売し、新規IP・シリーズタイトルの供給実績を積み上げた。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「パッケージ事業におきましては、国内外合わせて全14タイトルの発売を行いました。」

    第3四半期連結累計期間に国内外合計14タイトルを発売し、前回記載の11タイトルから発売実績が増加した。
  35. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「パッケージ事業におきましては、国内外合わせて全11タイトルの発売を行いました。」

    第2四半期連結累計期間に国内外合計11タイトルを発売し、前回記載の6タイトルから発売実績が拡大した。
  36. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「パッケージ事業におきましては、国内外合わせて全6タイトルの発売を行いました。国内市場では、『ロゼと黄昏の古城』(PlayStation Vita専用ゲームソフト)、『クラシックダンジョン戦国』(PlayStation Vita専用ゲームソフト)、『ルフランの地下迷宮と魔女ノ旅団』(PlayStation Vita専用ゲームソフト)の3タイトルを発売いたしました。海外市場では、『Stranger of Sword City』(邦題:『剣の街の異邦人』PlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Grand Kingdom』(邦題:『グランキングダム』PlayStation 4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Odin Sphere Leifthrasir』(邦題:『オーディンスフィア レイヴスラシル』PlayStation3、PlayStation4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)の3タイトルを発売いたしました。」

    国内3タイトル、海外3タイトルの計6タイトルを発売した。新たな代表作の定着・創出そのものの達成とは記載されていないが、タイトル創出に向けた具体的な発売実績が示されている。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「前期に続き、近年の当社グループの重要課題となっております「新たな代表作の創出」を促進いたします。積極的に新規IPの創出に取り組み、お客様からのニーズの高いシリーズタイトル及び『夜廻』をはじめとした既出の新規タイトルにつきましても、継続して丁寧に育ててまいります。」

    新規IPの創出に加え、既存シリーズや既出の新規タイトルを育成する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「海外市場への展開とローカライズの強化」は、この変遷が動いた42回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

17116543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外市場への展開とローカライズの強化17回
  3. 2コンシューマ依存からの脱却11回
  4. 3NX・PlayStation VRへの市場関心6回
  5. 4従業員増加・開発環境整備のための設備投資5回
  6. 5安定的な成長とブランド価値の強化4回
  7. 6ダウンロード販売・Steam・オンライン事業の強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本一ソフトウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02のその他開示で、「達成」でした。
新たな代表作・新規IPの創出|日本一ソフトウェア(3851)の変遷 | Komori