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日本一ソフトウェア(3851)・施策通期設備投資実績の更新

従業員増加・開発環境整備のための設備投資

FY2017に初出。22回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

22記載
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018 – FY2019その他FY2020-Q2 – FY2021-Q2その他FY2023-Q2 – FY2024-Q3その他FY2025-H1 – FY20262017: 120172018: 120182019: 220192020: 220202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「当社グループは、従業員の増加及び開発環境の整備に対処するために178,519千円の設備投資をいたしました。」

    従業員増加・開発環境整備を目的とする設備投資額を、前期の401,085千円から178,519千円へ更新した。主な投資対象はコンピュータ・ソフトウェア、海外子会社の新事務所、学生寮等である。
  2. FY2026-H1中間設備投資実績の更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出163,691千円」

    当中間期に有形固定資産の取得に163,691千円を支出し、建物及び構築物も前期末比198,403千円増加した。
  3. FY2025通期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「当社グループは、従業員の増加及び開発環境の整備に対処するために401,085千円の設備投資をいたしました。」

    従業員増加・開発環境整備を目的として401,085千円を設備投資した。主な投資対象はコンピュータ・ソフトウェア、海外子会社の新事務所、学生寮等の建設、不動産である。
  4. FY2025-H1中間設備投資実績の更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出84,650千円」

    当中間期に有形固定資産84,650千円、無形固定資産2,284千円の取得支出を計上し、建物及び構築物も前期末比60,522千円増加した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、従業員の増加及び開発環境の整備に対処するために 441,125 千円の設備投資をいたしました。当連結会計年度の各セグメントにおける主な投資内容は、エンターテインメント事業につきましてはコンピュータ及びソフトウェア等の設備投資及び海外子会社の新事務所の取得が中心であり、学生寮・その他事業につきましては学生寮等の建設が中心であり、全社部門につきましては不動産の購入が中心であります。」

    設備投資額は前期の267,759千円から441,125千円へ増加した。コンピュータ・ソフトウェア、海外子会社の新事務所、学生寮、不動産を対象とする投資を実施している。
  6. FY2024-Q3第3四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建物及び構築物の増加(同175,299千円の増加)、土地の増加(同128,501千円の増加)、投資有価証券の減少(同34,995千円の減少)によるものであります。」

    建物及び構築物が前連結会計年度末比175,299千円、土地が128,501千円増加し、設備整備に関する投資実績を更新している。
  7. FY2024-Q2第2四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出187,735千円、無形固定資産の取得による支出31,382千円」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産187,735千円、無形固定資産31,382千円の取得支出を計上した。建物及び構築物は前連結会計年度末比186,221千円増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建設仮勘定の増加(同44,222千円の増加)」

    建設仮勘定が前連結会計年度末比44,222千円増加し、設備整備に関する投資実績を更新している。
  9. FY2023通期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「当社グループは、従業員の増加及び開発環境の整備に対処するために267,759千円の設備投資をいたしました。当連結会計年度の各セグメントにおける主な投資内容は、エンターテインメント事業につきましてはコンピュータ及びソフトウェア等の設備投資及び海外子会社の新事務所の取得が中心であり、学生寮・その他事業につきましては学生寮等の建設が中心であり、全社部門につきましては不動産の購入が中心であります。」

    設備投資額267,759千円を計上し、コンピュータ・ソフトウェア、海外子会社の新事務所、学生寮、不動産を対象とした。
  10. FY2023-Q3第3四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、土地の増加(同109,686千円の増加)、投資有価証券の増加(同626,407千円の増加)によるものであります。」

    土地が前連結会計年度末比109,686千円増加し、建設仮勘定も7,000千円から67,770千円へ増加しており、設備整備に関する投資実績を更新している。
  11. FY2023-Q2第2四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出142,928千円、」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得に142,928千円を支出し、土地も前連結会計年度末比109,686千円増加した。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「当社グループは、従業員の増加及び開発環境の整備に対処するために605,394千円の設備投資をいたしました。」

    設備投資額は前期の131,439千円から605,394千円へ増加した。学生寮等の建設に408,953千円、全社部門の不動産購入等に176,805千円、エンターテインメント事業のコンピュータ・ソフトウェア等に19,635千円を投資した。
  13. FY2022-Q3第3四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、土地の増加(同135,518千円の増加)、建設仮勘定の増加(167,381千円の増加)によるものであります。」

    土地が前連結会計年度末比135,518千円、建設仮勘定が167,381千円増加し、学生寮等に関する設備整備の投資実績を更新している。
  14. FY2022-Q2第2四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、土地の増加(同135,518千円の増加)、建設仮勘定の増加(同88,381千円の増加)によるものであります。」

    土地が135,518千円、建設仮勘定が88,381千円増加し、当第2四半期連結累計期間の有形固定資産取得による支出は297,273千円となった。
  15. FY2022-Q1第1四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建設仮勘定の増加(同 10,382千円の増加 )によるものであります。」

    当第1四半期に建設仮勘定が10,382千円増加し、設備整備に関する投資実績を更新している。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当社グループは、従業員の増加及び開発環境の整備に対処するために131,439千円の設備投資をいたしました。当連結会計年度の主な投資内容は、その主なものは、学生寮の建築による費用等であります。」

    従業員増加・開発環境整備を目的とする設備投資を131,439千円実施し、学生寮建築を進めた。
  17. FY2021-Q2第2四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出93,572千円、」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得に93,572千円を支出し、建物及び構築物は前連結会計年度末比86,664千円増加した。
  18. FY2021-Q1第1四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「主な固定資産の増減は、建設仮勘定の増加(同45,822千円の増加)、無形固定資産の増加(同27,565千円の増加)、投資有価証券の減少(同271,890千円の減少)によるものであります。」

    当第1四半期に建設仮勘定が45,822千円、無形固定資産が27,565千円増加した。
  19. FY2020-Q2第2四半期設備投資実績の更新有価証券報告書

    「有形固定資産の取得による支出112,660千円、」

    当第2四半期連結累計期間に有形固定資産の取得に112,660千円を支出し、建物および構築物は前連結会計年度末比151,005千円増加した。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「当社グループは、従業員の増加及び開発環境の整備に対処するために107,842千円の設備投資をいたしました。当連結会計年度の主な投資内容は、その主なものは、新事務所ビル建築による費用等であります。」

    従業員増加・開発環境整備を目的とする設備投資が前期の65,567千円から107,842千円へ増加し、新事務所ビル建築を進めている。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当社グループは、従業員の増加及び開発環境の整備に対処するために65,567千円の設備投資をいたしました。当連結会計年度の主な投資内容は、コンピュータ及びソフトウェア等の設備投資であります。」

    従業員増加・開発環境整備を目的とする設備投資が25,469千円から65,567千円へ増加し、コンピュータ・ソフトウェア等への投資を実施した。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「当社グループは、従業員の増加及び開発環境の整備に対処するために25,469千円の設備投資をいたしました。」

    従業員増加と開発環境整備を目的として、コンピュータ・ソフトウェア等を中心に設備投資を実施した。
一緒に動いた変遷

「新たな代表作・新規IPの創出」は、この変遷が動いた22回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533★123
  1. ★この変遷
  2. 1新たな代表作・新規IPの創出5回
  3. 2コンシューマ依存からの脱却3回
  4. 3海外市場への展開とローカライズの強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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