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日本一ソフトウェア(3851)・目標再掲直近のその他開示(2026-09-02)では「達成」

安定的な成長とブランド価値の強化

FY2016に初出。33回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-09-20。

33記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q1 – FY20262016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
ゲーム起点のコンテンツ拡充・クロスメディア展開12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風16社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-20達成news.yahoo.co.jp

    「7月末の発売から約1ヶ月で国内累計が「20万本を達成」と好調で、発売元の日本一ソフトウェアは、「『ほの暮しの庭』が発売開始から堅調に推移したことにより」通期業績予想を上方修正しています。」

    新作『ほの暮しの庭』が国内累計20万本を達成し、記事上で同社の通期業績予想の上方修正にもつながったと報じられた。
  2. 2026-09-02達成その他開示

    「当社は、中期的な経営計画として国内販売 20 万本を超える IP(知的財産)を作り出すことを目指して、事業活動を行っております。このたび、令和 8 年 7 月 30 日に発売しました『ほの暮しの庭』におきまして、国内販売 20 万本を達成しましたので、お知らせいたします。」

    中期経営計画として掲げていた国内販売20万本超のIP創出について、『ほの暮しの庭』で20万本を達成したことを記録する。canonical thread自体は変更しない。
  3. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループといたしましては、年齢・性別・地域に関わらず、すべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供するため、中期的な経営計画として国内販売20万本を超えるIP(知的財産)を作り出すことを目指しております。」

    すべての人々への楽しさの提供と、国内販売20万本超のIP創出を中期計画として掲げる方向性を継続している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指してまいります。そのために、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    ゲーム分野に限らずすべての人々に楽しさを提供し、関係者の豊かさを目指す方向性と、開発力・販売力・生産性を強化する3項目の方針を継続している。
  5. FY2025再掲有価証券報告書

    「経営指標に基づき、当社グループを安定的に成長させていくために、新規IP(知的財産)を積極的に産み出し丁寧に育てることで、各タイトルの価値と収益の最大化を図り、当社グループのブランド価値を強化してまいります。」

    新規IPの創出・育成を通じた安定成長、タイトル価値・収益の最大化、ブランド価値強化の方針を継続している。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような経営環境の中、当社グループは、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指してまいります。そのために、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    ゲーム分野に限らずすべての人々に楽しさを提供し、関係者の豊かさを目指す方向性と、開発力・販売力・生産性を強化する3項目の方針を継続している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    すべての人々への楽しさの提供と、永続的な発展に向けた開発力・販売力・生産性の強化を継続している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。そのために、当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組むことに加えて、中期的な経営計画として国内販売20万本を超えるIP(知的財産)を作り出すことを目指してまいります。」

    すべての人々への楽しさの提供と永続的発展に向けた3項目の取り組みを継続し、中期的な経営計画として国内販売20万本超のIP創出目標を改めて記載している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「経営指標に基づき、当社グループを安定的に成長させていくために、新規IP(知的財産)を積極的に産み出し丁寧に育てることで、各タイトルの価値と収益の最大化を図り、当社グループのブランド価値を強化してまいります。」

    新規IPの創出・育成を通じた安定成長、タイトル価値・収益の最大化、ブランド価値強化の方針を継続している。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    年齢・性別・地域を超えたすべての人々への楽しさの提供と、永続的発展に向けた開発力・販売力・生産性の強化を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    ゲーム分野に限らずすべての人々への楽しさの提供と、永続的な発展に向けた開発力・販売力・生産性の強化を継続している。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、当社グループの商品やサービスを通じてゲームという分野に限らず年齢・性別・地域を超えたすべての人々に楽しさを提供し、その結果として当社グループと当社グループに関わるすべての人々が豊かになることを目指して成長してまいります。当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    すべての人々への楽しさの提供と、永続的な発展に向けた開発力・販売力・生産性の強化を継続している。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「経営指標に基づき、当社グループを安定的に成長させていくために、新規IP(知的財産)を積極的に産み出し丁寧に育てることで、各タイトルの価値と収益の最大化を図り、当社グループのブランド価値を強化してまいります。」

    新規IPの創出・育成を通じて安定成長、タイトル価値・収益の最大化、ブランド価値強化を目指す方向性を継続している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    永続的な発展を目指し、開発力・販売力・生産性を強化する方向性を継続している。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    永続的な発展を目指し、開発力・販売力・生産性を強化する方向性を継続している。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    永続的な発展を目指し、開発力・販売力・生産性の強化に取り組む方向性を継続している。
  17. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは永続的な発展を目指し、「開発力の強化」「販売力の強化」「生産性の向上」に取り組んでまいります。」

    従来の安定成長・ブランド価値強化の方向性を維持しつつ、長期的な付加価値追求と、開発力・販売力・生産性の3項目に戦略を整理している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢、性別、地域にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」の実現と、年齢・性別・地域を問わず楽しさを提供する目標、3項目の中期経営戦略を継続している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢、性別、地域にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」の実現と、年齢・性別・地域を問わず楽しさを提供する目標、商品戦略・開発力向上・人材育成の3項目からなる中期経営戦略を継続している。
  20. FY2021-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢、性別、地域にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    従来の「年齢にかかわらず」から「年齢、性別、地域にかかわらず」へ対象範囲が明示的に広がった。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」の実現と、商品戦略・開発力向上・人材育成の3項目からなる中期経営戦略を継続している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainment for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」の実現と、商品戦略・開発力向上・人材育成の3項目からなる中期経営戦略を継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、ビジョンである「Entertainmet for All」の実現のため、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標とし、『商品戦略』『開発力向上』『人材育成』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    「Entertainment for All」の実現と、あらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供する目標を継続し、中期経営戦略を商品戦略・開発力向上・人材育成の3項目として記載している。
  24. FY2019再定義有価証券報告書

    「原点(美しさ)、創業理念、経営理念、人事理念、ビジョンに基づき、ゲームという分野にとどまらず、年齢にかかわらずすべての方にあらゆるエンターテインメント分野で楽しさを提供することを目標として成長してまいります。 当社グループの更なる発展を目指し、「商品戦略」「開発力向上」「人材育成」を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    従来の6項目の中期経営戦略から、「商品戦略」「開発力向上」「人材育成」の3項目へ整理し直している。あらゆるエンターテインメント分野で成長する方向性は継続している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品力強化』『技術力強化』『コンシューマー依存からの脱却』『海外展開強化』『グループ間シナジー強化』『組織強化』を中期経営戦略として取り組んでまいります。」

    あらゆるエンターテインメント分野で活躍する強いコンテンツメーカーを目指し、6項目の中期経営戦略を継続している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品力強化』『技術力強化』『コンシューマー依存からの脱却』『海外展開強化』『グループ間シナジー強化』『組織強化』を中期経営戦略として取り組んで参ります。」

    6項目からなる中期経営戦略と、あらゆるエンターテインメント分野で活躍する強いコンテンツメーカーを目指す方向性を継続している。
  27. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品力強化』『技術力強化』『コンシューマー依存からの脱却』『海外展開強化』『グループ間シナジー強化』『組織強化』を中期経営戦略として取り組んで参ります。」

    従来の4項目中心の中期戦略から、6項目の中期経営戦略へ列挙が組み替えられた。あらゆるエンターテインメント分野で活躍する強いコンテンツメーカーを目指す方向性は継続している。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「経営指標に基づき、当社グループを安定的に成長させていくために、新規IP(知的財産)を積極的に産み出し丁寧に育てることで、各タイトルの価値と収益の最大化を図り、当社グループのブランド価値を強化してまいります。」

    新規IPの創出・育成を通じた安定成長、タイトル価値・収益の最大化、ブランド価値強化の方向性を継続している。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループはこのような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう引き続き『商品戦略』『技術力向上』『人材育成』『グループ統制』を中期戦略として取り組んで参ります。」

    あらゆるエンターテインメント分野で活躍する強いコンテンツメーカーを目指し、4つの中期戦略を進める方針を継続している。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品戦略』『技術力向上』『人材育成』『グループ統制』を中期戦略として取り組んで参ります。」

    あらゆるエンターテインメント分野で活躍するコンテンツメーカーを目指し、4つの中期戦略を進める方向性を継続している。
  31. FY2018-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品戦略』『技術力向上』『人材育成』『グループ統制』を中期戦略として取り組んで参ります。」

    従来の安定成長・ブランド価値強化の方向性を、あらゆるエンターテインメント分野で活躍する強いコンテンツメーカーへの成長という、より広い範囲の中期戦略として表現している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「経営指標に基づき、当社グループを安定的に成長させていくために、新規IP(知的財産)を積極的に産み出し丁寧に育てることで、各タイトルの価値と収益の最大化を図り、当社グループのブランド価値を強化してまいります。」

    新規IPの創出・育成による安定成長、タイトル価値・収益の最大化、ブランド価値強化の方針を継続している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「経営指標に基づき、当社グループを安定的に成長させていくために、新規IP(知的財産)を積極的に産み出し丁寧に育てることで、各タイトルの価値と収益の最大化を図り、当社グループのブランド価値を強化してまいります。」

    新規IPの創出・育成を通じた安定成長とブランド価値向上を中期的な方向性として掲げている。
一緒に動いた変遷

「新たな代表作・新規IPの創出」は、この変遷が動いた33回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

4322★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新たな代表作・新規IPの創出4回
  3. 2人材育成と組織強化3回
  4. 3株式会社ソニー・インタラクティブエンタテインメントへの依存2回
  5. 4NX・PlayStation VRへの市場関心2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本一ソフトウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-02のその他開示で、「達成」でした。
安定的な成長とブランド価値の強化|日本一ソフトウェア(3851)の変遷 | Komori