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日本一ソフトウェア(3851)・施策再掲

タイトルの商品価値と顧客満足度の向上

FY2016に初出。29回の記載のうち26回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

29記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2019 – FY20262016: 320162017: 220172018: 220182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
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タイトル価値向上と顧客接点の多面的拡大3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「その他、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの配信や、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    デジタル配信、海外ローカライズ、ライセンス、新規タイトル開発、直営店運営を通じて商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「その他、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの配信や、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    デジタル配信、海外ローカライズ、新規タイトル開発、ライセンスアウト、直営店運営など、商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「既存顧客の満足度の向上、新規顧客の創出、直接的なコミュニケーションの拡充、知的財産の再活用を行い、ブランド価値向上を通じた売り上げの拡大を目指します。」

    既存顧客満足度、新規顧客、直接的なコミュニケーション、知的財産の再活用を通じて販売力を強化する方針を継続している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「その他、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの配信や、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行ってまいりました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    デジタル配信、海外ローカライズ、新規タイトル開発、ライセンスアウト、直営店運営によって商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    デジタル販売、海外ローカライズ・販売、新規タイトル開発、ライセンスアウト、直営店運営によって商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    デジタル販売、海外ローカライズ・販売、新規タイトル開発、ライセンスアウト、直営店運営によって商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「特に、グラフィック技術の向上、バグやゲーム性に対する品質の向上の取り組みを強くする方針であり、当社基準における品質を満たす商品開発を行い、中長期的に売上、付加価値の最大化を目指します。」

    商品価値・顧客満足度の向上に関し、グラフィック、バグ、ゲーム性の品質向上を重視する具体的な方針を示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、海外ローカライズ・販売、新規タイトル開発、ライセンスアウト、直営店運営によって商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、海外ローカライズ・販売、新規タイトル開発、ライセンスアウト、直営店運営によって商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、海外ローカライズ・販売、新規タイトル開発、ライセンスアウト、直営店運営によって商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売等を行いました。」

    オンライン販売、海外ローカライズ・販売、新規タイトル開発、ライセンス提供等を通じて商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、海外ローカライズ・販売、新規タイトル開発、ライセンスアウト、直営店運営などにより商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、海外ローカライズ・販売、新規タイトル開発、ライセンスアウト、直営店運営などにより商品展開と顧客接点を広げる施策を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。加えて、新規タイトルの開発及び関連商品のライセンスアウト、カードゲームショップ「プリニークラブ」の運営も引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、海外ローカライズ・販売、新規タイトル開発、ライセンスアウト、直営店運営を継続している。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「既存顧客の満足度の向上、新規顧客の創出、販売方法の多様化を行うことで認知度向上を目指します。」

    既存顧客満足度、新規顧客、販売方法の多様化を通じて商品価値・顧客接点を高める方向性を継続している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、ゲームソフトの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、海外ローカライズ、新規タイトルの開発・販売、受託開発、直営店運営によって顧客接点とタイトル展開を広げる施策を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、ゲームソフトの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、北米・欧州・アジア向けローカライズ、新規タイトルの開発・販売、受託開発、直営店運営によって顧客接点とタイトル展開を広げる施策を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、関連商品のライセンスアウト、他社タイトルの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、海外ローカライズ、新規タイトル開発・販売、ライセンスアウト、受託開発、直営店運営を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、関連商品のライセンスアウト、他社タイトルの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、海外ローカライズ、新規タイトル開発・販売、関連商品のライセンスアウト、受託開発、直営店運営を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、ゲームソフトの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    オンライン販売、ローカライズ、新規タイトル開発・販売などを通じて顧客接点と商品展開を広げる施策を継続している。
  21. FY2019再掲有価証券報告書

    「具体的には、シリーズタイトルの継続、複数のハードウェアでの同時発売、北米、欧州及びアジアローカライズの促進、関連商品のライセンスアウト、他業種とのコラボレーション、新規事業への挑戦など、お客様との接点を増やすことで、当社商品を継続的に購買していただく機会を作り出してまいります。」

    シリーズ継続、複数ハード展開、ローカライズ、ライセンス、コラボレーション、新規事業などにより顧客接点を増やす方針を継続している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「その他におきましては、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、ゲームソフトの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    複数のオンライン販売チャネル、北米・欧州・アジア向けローカライズ、新規タイトルの開発・販売を継続しており、顧客接点とタイトル展開の具体的施策を積み上げている。
  23. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、パッケージタイトルとして『嘘つき姫と盲目王子』、『イースVIII―Lacrimosa of DANA―』(Nintendo Switch用ゲームソフト)の合計2タイトルを発売いたしました。また、第2四半期に発売を予定しております、『CLOSED NIGHTMARE(クローズド・ナイトメア)』、『魔界戦記ディスガイア Refine』の開発を進めて参りました。その他にも、当社が過去に発売したタイトルのNintendo Switchへの移植を行って参りました。」

    Nintendo Switch用タイトルの発売と、過去タイトルのNintendo Switch移植という具体的なプラットフォーム展開を記載している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「具体的には、シリーズタイトルの継続、北米、欧州及びアジアローカライズの促進、他プラットフォームへの移植、関連商品のライセンスアウト、他業種とのコラボレーション、タイトル毎のイベント開催など、お客様との接点を増やすことで、当社商品を継続的に購買していただく機会を作り出してまいります。」

    シリーズ継続、ローカライズ、移植、ライセンス、コラボレーション、イベントを通じて顧客接点と商品価値を高める施策を継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「グッズの製作・販売におきましては、当社キャラクターグッズの製作・販売をいたしました。また、コミックマーケットにて、他社とコラボレーションした商品を特典として配布する等、既存顧客の満足度向上に努めました。」

    キャラクターグッズの製作販売と他社コラボレーション商品による既存顧客満足度向上を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、コミックマーケットにて、他社とコラボレーションしたグッズを特典として配布する等、既存顧客の満足度向上に努めました。」

    他社とのコラボレーション商品をコミックマーケットで特典配布する施策を継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「グッズの製作・販売におきましては、コミックマーケットにて、他社とコラボレーションした商品を特典として配布する等、既存顧客の満足度向上に努めました。」

    他社とのコラボレーション商品をコミックマーケットで特典配布する施策により、既存顧客満足度の向上を継続している。
  28. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「グッズの製作・販売におきましては、新規グッズの製作や当社ホームページの通信販売サイトにおいて予約キャンペーンを展開し、既存顧客の満足度向上に努めました。」

    新規グッズ製作と通信販売サイトでの予約キャンペーンを継続し、既存顧客満足度の向上を図っている。
  29. FY2016初出有価証券報告書

    「また、自社主催のイベントの活性化、通販の強化、ライセンス事業の拡大などを通じて、各タイトルの商品価値、顧客満足度の向上を図ります。」

    イベント、通販、ライセンスを具体的な手段としてタイトル価値と顧客満足度を高めるとしている。
一緒に動いた変遷

「新たな代表作・新規IPの創出」は、この変遷が動いた29回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1新たな代表作・新規IPの創出2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本一ソフトウェアの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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