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日本一ソフトウェア(3851)・施策前進

海外市場への展開とローカライズの強化

FY2016に初出。36回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q3 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 220202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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ゲームタイトルの海外配信・ライセンスアウトによるグローバル展開18社が書いているテーマ・逆風1社・追い風18社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。10社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている18社のうち14社を表示しています。上の文は18社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、当社子会社であるNIS America, Inc.においては、北米・欧州地域に向けて『Disgaea7 Complete』をNintendo Switch2版で発売いたしました。」

    北米・欧州向けにNintendo Switch2版タイトルを発売し、海外販売とプラットフォーム展開を具体化した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「国内で発売されたタイトルの北米・欧州・アジア地域に向けたローカライズ及び販売を行いました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売を継続している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「『ファントム・ブレイブ 幽霊船団と消えた英雄』は、当社グループ初の国内・海外同時発売を実施いたしました。」

    海外展開において、当社グループ初の国内・海外同時発売を実施した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「国内で発売されたタイトルの北米・欧州・アジア地域に向けたローカライズ及び販売を行ってまいりました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売を継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売等を行いました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売を継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売等を行いました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売を継続している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売等を行いました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売と、複数のデジタル販売チャネルの活用を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売等を行いました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売を継続している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売等を行いました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売を継続している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「その他につきましては、PlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「また、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売等を行いました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売と、海外インディーゲームの国内移植・販売を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、海外インディーゲームを発掘し、国内移植・販売を行うプロジェクトである日本一Indie Spiritsとしてダウンロード専用タイトル『Maiden & Spell(メイデン アンド スペル)』、『Darkwood』の2タイトルを発売いたしました。」

    海外インディーゲームを発掘し、国内移植・販売する取り組みを継続している。北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売も行っている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、海外インディーゲームを発掘し、国内移植・販売を行うプロジェクトである日本一Indie Spiritsとしてダウンロード専用タイトル『Maiden & Spell(メイデン アンド スペル)』、『Darkwood』の2タイトルを発売いたしました。」

    日本一Indie Spiritsとして海外インディーゲーム2タイトルを国内移植・販売し、海外タイトルの発掘・展開を積み上げた。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、海外インディーゲームを発掘し、国内移植・販売を行うプロジェクトである日本一Indie Spiritsとしてダウンロード専用タイトル『Maiden & Spell(メイデン アンド スペル)』を発売いたしました。その他につきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売や北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び販売を行いました。」

    日本一Indie Spiritsとして海外インディーゲームを国内移植・販売し、北米・欧州・アジア地域向けのローカライズ・販売も継続した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「また、海外インディーゲームを発掘し、国内移植・販売を行うプロジェクトである日本一Indie Spiritsとしてダウンロード専用タイトル『羽ばたくヒーロー』を発売いたしました。」

    日本一Indie Spiritsとして海外インディーゲーム1タイトルを発売し、海外タイトルの発掘・国内移植販売を具体化している。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、ゲームソフトの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズと、新規タイトルの海外向け開発・販売を継続している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、ゲームソフトの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズと、新規タイトルの海外向け開発・販売を継続している。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、関連商品のライセンスアウト、他社タイトルの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズと新規タイトルの開発・販売を継続している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、関連商品のライセンスアウト、他社タイトルの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズと新規タイトルの開発・販売を継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「その他におきましては、インターネット環境でゲームソフトを購入できるPlayStation Network、ニンテンドーeショップ、Steam等を通じたゲームソフト及びダウンロードコンテンツの販売、北米・欧州・アジア地域に向けた国内で発売されたタイトルのローカライズ及び新規タイトルの開発・販売、ゲームソフトの受託開発並びにカードゲームショップ「プリニークラブ」の運営を引き続き行ってまいりました。」

    北米・欧州・アジア地域向けのローカライズと新規タイトルの開発・販売を継続している。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「海外インディーゲームを発掘し、国内移植・販売を行うプロジェクトである日本一Indie Spiritsにおきましては、ダウンロード専用タイトルとして『Yonder 青と大地と雲の物語』、『Hand of Fate 2(ハンドオブフェイト2)』、『Nidhogg 2(ニーズヘッグ2)』の3タイトルと、パッケージタイトルとして前述の『Rainbow Skies(レインボースカイ)』の合計4タイトルを発売いたしました。今後も海外タイトルを積極的に発掘し、収益拡大を目指してまいります。」

    海外インディーゲームを合計4タイトル発売し、海外タイトルの発掘・国内移植・販売による収益拡大方針を継続している。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「日本一Indie Spiritsにおきましては、ダウンロード専用タイトルとして『Yonder 青と大地と雲の物語』、『Hand of Fate 2(ハンドオブフェイト2)』、『Nidhogg 2(ニーズヘッグ2)』の3タイトルと、パッケージタイトルとして前述の『Rainbow Skies(レインボースカイ)』の合計4タイトルを発売いたしました。今後も海外タイトルを積極的に発掘し、収益拡大を目指してまいります。」

    海外タイトルを日本一Indie Spiritsとして合計4タイトル発売し、海外タイトルの発掘・販売による収益拡大方針を継続している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「日本一Indie Spiritsにおきましては、『Yonder 青と大地と雲の物語』(ダウンロード専用タイトル)を発売いたしました。また、12月には『Rainbow Skies(レインボースカイ)』の発売を予定しております。今後も海外タイトルを積極的に発掘し、収益拡大を目指して参ります。」

    海外タイトルの展開として『Yonder 青と大地と雲の物語』を発売し、12月発売予定の『Rainbow Skies』も示した。海外タイトルの発掘・販売による収益拡大方針を継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような経営環境の中、あらゆるエンターテインメント分野で活躍できる強いコンテンツメーカーとして、世界中の方々に楽しさを提供できるよう『商品力強化』『技術力強化』『コンシューマー依存からの脱却』『海外展開強化』『グループ間シナジー強化』『組織強化』を中期経営戦略として取り組んで参ります。」

    海外展開強化を中期経営戦略の一項目として継続しているが、当四半期の具体的な海外タイトル実績は記載していない。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「その他にも海外のインディーゲームを中心に国内移植、販売をおこなっている日本一Indie Spiritsとして『So Many Me(ソウメニーミー)』、『Nidhogg2(ニーズヘッグ2)』、『The Sexy Brutale(セクシー・ブルテイル)』、『アンエピック-オタクの小さな大冒険-』、『Yonder 青と大地と雲の物語』の5タイトルを配信いたしました。今後も海外のタイトルを積極的に発掘し、収益拡大を目指してまいります。」

    日本一Indie Spiritsとして海外インディーゲーム5タイトルを国内移植・販売し、海外タイトルの発掘・配信を具体化した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「日本一Indie Spiritsとして平成29年10月に『Nidhogg2(ニーズヘッグ2)』、12月に『The Sexy Brutale(セクシー・ブルテイル)』、『アンエピック-オタクの小さな大冒険-』の配信を行いました。さらに、『Yonder青と大地と雲の物語』の発表を行い、今後も海外のタイトルを積極的に発掘し、収益拡大を目指して参ります。」

    海外タイトル3作品の配信と1作品の発表を行い、海外タイトルを積極的に発掘する展開を具体化した。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年3月に国内版、平成29年5月に海外版を発売した『魔界戦記ディスガイア5』(Nintendo Switch専用ゲームソフト)が国内、海外合わせて販売本数10万本を突破するなど、好調に推移いたしております。」

    国内版・海外版の発売と国内外合計10万本突破を、海外展開の具体的な実績として継続記載している。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年3月に国内版、平成29年5月に海外版を発売した『魔界戦記ディスガイア5』(Nintendo Switch専用ゲームソフト)が国内、海外合わせて販売本数10万本を突破するなど、好調に推移いたしております。」

    『魔界戦記ディスガイア5』の海外版を平成29年5月に発売し、国内外合計で10万本を突破した実績を示している。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「海外市場では、『Odin Sphere Leifthrasir』(邦題:『オーディンスフィアレイヴスラシル』PlayStation3、PlayStation4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Grand Kingdom』(邦題:『グランキングダム』PlayStation4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『PSYCHO-PASS:Mandatory Happiness』(邦題:『サイコパス:選択なき幸福』PlayStation4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Criminal Girls2:Party Favors』(邦題:『クリミナルガールズ2』PlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Yomawari:Night Alone』(邦題:『夜廻』PlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Danganronpa1•2Reload』(邦題:『ダンガンロンパ1•2 Reload』PlayStation4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)等の10タイトルを発売いたしました。」

    海外市場で10タイトルを発売し、前四半期の8タイトルから海外展開の実績をさらに積み上げた。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「海外市場では、『Odin Sphere Leifthrasir』(邦題:『オーディンスフィア レイヴスラシル』PlayStation 3、 PlayStation 4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Grand Kingdom』(邦題:『グランキングダム』 PlayStation 4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『PSYCHO-PASS:Mandatory Happiness』(邦題:『PSYCHO-PASS サイコパス:選択なき幸福』PlayStation 4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Criminal Girls2:Party Favors』(邦題:『クリミナルガールズ2』PlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Yomawari: Night Alone』(邦題:『夜廻』PlayStation Vita専用ゲームソフト)等の8タイトルを発売いたしました。」

    海外市場で8タイトルを発売し、前回記載の6タイトルから海外向けタイトル展開の実績を積み上げた。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「海外市場では、『Odin Sphere Leifthrasir』(邦題:『オーディンスフィア レイヴスラシル』PlayStation 3、PlayStation 4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Grand Kingdom』(邦題:『グランキングダム』PlayStation 4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『PSYCHO-PASS:Mandatory Happiness』(邦題:『サイコパス:選択なき幸福』PlayStation 4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Criminal Girls2:Party Favors』(邦題:『クリミナルガールズ2』PlayStation Vita専用ゲームソフト)等の6タイトルを発売いたしました。」

    海外市場で6タイトルを発売し、海外向けタイトル展開の具体的な実績を積み上げた。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「海外市場では、『Stranger of Sword City』(邦題:『剣の街の異邦人』PlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Grand Kingdom』(邦題:『グランキングダム』PlayStation 4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)、『Odin Sphere Leifthrasir』(邦題:『オーディンスフィア レイヴスラシル』PlayStation3、PlayStation4及びPlayStation Vita専用ゲームソフト)の3タイトルを発売いたしました。」

    海外市場で3タイトルを発売し、海外向けタイトル展開の具体的な実績を記載している。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「好調の北米・欧州市場へのローカライズについて、引き続き注力いたします。また、日本以外のアジア地域においても、『夜廻』『クリミナルガールズ2』など、できるだけ多くのタイトルを積極的にローカライズしてまいります。」

    北米・欧州に加えて、日本以外のアジア地域へのローカライズを進める方針を示している。
一緒に動いた変遷

「新たな代表作・新規IPの創出」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1783332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新たな代表作・新規IPの創出17回
  3. 2コンシューマ依存からの脱却8回
  4. 3ダウンロード販売・Steam・オンライン事業の強化3回
  5. 4従業員増加・開発環境整備のための設備投資3回
  6. 5NX・PlayStation VRへの市場関心3回
  7. 62D開発技術の強化と3D開発技術の克服2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
日本一ソフトウェアの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
海外市場への展開とローカライズの強化|日本一ソフトウェア(3851)の変遷 | Komori