第1四半期の研究開発活動費25,640千円
FY2018-Q1に初出。27回の記載のうち26回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2026。
イントラマートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2026再定義有価証券報告書
「当連結会計年度においては、AIを前提とした開発手法及びエンタープライズ領域におけるAI活用の実装に重点を置き、以下の技術分野を中心に研究開発を進めました。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、217,802千円であります。」
研究開発費の対象期間が中間期から通期へ切り替わり、通期総額217,802千円を開示している。AIを前提とした研究開発への重点化も記載している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、50,454千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が前年度通期から当中間連結会計期間へ切り替わり、金額として50,454千円を開示している。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間における研究開発活動の金額は、38,083千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が前年度通期から当中間連結会計期間へ切り替わり、金額として38,083千円を開示している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、93,281千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が四半期累計から通期へ切り替わり、2024年3月期の年間総額93,281千円を開示している。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、69,634千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第2四半期累計から第3四半期累計へ切り替わり、金額として69,634千円を開示している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、42,758千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が2024年3月期第1四半期累計から第2四半期累計へ切り替わり、金額として42,758千円を開示している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、23,214千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が2023年3月期通期から2024年3月期第1四半期累計へ切り替わり、金額として23,214千円を開示している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、59,386千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第2四半期累計から第3四半期累計へ切り替わり、金額として59,386千円を開示している。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、39,743千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が2023年3月期第1四半期累計から第2四半期累計へ切り替わり、金額として39,743千円を開示している。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、16,948千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が2022年3月期第3四半期累計から2023年3月期第1四半期累計へ切り替わり、16,948千円を開示している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、57,623千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第2四半期累計から第3四半期累計へ切り替わり、金額として57,623千円を開示している。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、41,366千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第1四半期累計から第2四半期累計へ切り替わり、金額として41,366千円を開示している。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、75,583千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第2四半期累計から第3四半期累計へ切り替わり、75,583千円を開示している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、57,361千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第1四半期累計から第2四半期累計へ切り替わり、57,361千円を開示している。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、32,478千円であります。」
研究開発活動費について、対象期間が2021年3月期第1四半期累計へ切り替わり、32,478千円を開示している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は、107,441千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が四半期累計から通期へ切り替わり、年間総額107,441千円を開示している。前年度95,988千円から増加している。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、76,412千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第2四半期累計から第3四半期累計へ切り替わり、金額として76,412千円を開示している。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、44,867千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第1四半期累計から第2四半期累計へ切り替わり、44,867千円を開示している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、20,266千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が通期から2020年3月期第1四半期累計へ切り替わり、金額として20,266千円を開示している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、95,988千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第3四半期累計から通期へ切り替わり、年間総額95,988千円を開示している。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、80,706千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第2四半期累計から第3四半期累計へ切り替わり、金額として80,706千円を開示している。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、53,049千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第1四半期累計から第2四半期累計へ切り替わり、金額として53,049千円を開示している。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、27,106千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が通期から第1四半期累計へ切り替わり、金額として27,106千円を開示している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当連結会計年度における研究開発費の総額は、94,616千円であります。」
研究開発費の対象期間が四半期累計から通期へ切り替わり、年間総額94,616千円を開示している。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、99,769千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第2四半期累計から第3四半期累計へ切り替わり、金額として99,769千円を開示している。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における研究開発活動の金額は、68,117千円であります。」
研究開発活動費の対象期間が第1四半期累計から第2四半期累計へ切り替わり、金額として68,117千円を開示している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間におけるグループ全体の研究開発活動の金額は、25,640千円であります。」
第1四半期累計期間におけるグループ全体の研究開発活動費を25,640千円と開示している。