第3四半期累計の売上高減少・営業利益増加と経常利益・純利益減少
FY2017-Q3に初出。34回の記載のうち33回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2017。直近の記載は2026-07-29。
イントラマートがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2018年。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-29再定義決算
「この結果、当社グループの2027年3月期第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高3,774,708千円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益384,210千円(前年同四半期比29.4%増)、経常利益397,711千円(前年同四半期比29.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益307,065千円(前年同四半期比46.5%増)となりました。」
業績実績の対象期間が2027年3月期第1四半期へ切り替わり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同四半期比増加を記載している。 - FY2026再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高14,656,789千円(前期比23.9%増)、営業利益1,381,058千円(前期比150.3%増)、経常利益1,414,973千円(前期比135.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益914,637千円(前期比168.0%増)となりました。」
中間期実績から通期実績へ対象期間が切り替わり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。売上高は過去最高を更新している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「この結果、売上高6,426,014千円(前年同期比16.7%増)、営業利益684,390千円(前年同期比348.4%増)、経常利益697,729千円(前年同期比335.6%増)、親会社株主に帰属する中間純利益438,144千円(前年同期比353.6%増)となりました。」
通期実績から2025年9月期の中間連結会計期間実績へ対象期間が切り替わり、売上高、営業利益、経常利益および中間純利益が前年同期比で増加した実績を記載している。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高11,829,406千円(前期比27.8%増)、営業利益551,729千円(前期比46.6%増)、経常利益599,906千円(前期比49.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益341,309千円(前期比2.5%減)となりました。」
中間期実績から通期実績へ対象期間が切り替わり、売上高11,829,406千円、営業利益551,729千円、経常利益599,906千円を記載している。売上高は過去最高を更新し、純利益は前期比2.5%減となった。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「この結果、売上高5,504,589千円(前年同期比48.7%増)、営業利益152,613千円(前年同期比335.9%増)、経常利益160,173千円(前年同期比188.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益96,595千円(前年同期比426.5%増)となりました。」
通期実績から当中間連結会計期間の業績実績へ対象期間が切り替わり、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期比で増加したと記載している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高9,257,866千円(前期比16.2%増)、営業利益376,335千円(前期比53.6%減)、経常利益402,041千円(前期比47.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益350,128千円(前期比12.3%減)となりました。」
通期実績が更新され、売上高は増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益は減少したと記載している。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの2024年3月期第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高6,316,542千円(前年同四半期比11.9%増)、営業利益28,995千円(前年同四半期比93.1%減)、経常利益55,841千円(前年同四半期比87.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益110,231千円(前年同四半期比63.5%減)となりました。」
第3四半期累計の業績実績を更新し、売上高は前年同期比11.9%増となった一方、営業利益は93.1%減、経常利益は87.3%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は63.5%減となったと記載している。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、売上高3,701,669千円(前年同四半期比5.3%減)、営業利益28,904千円(前年同四半期比93.0%減)、経常利益49,462千円(前年同四半期比88.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益21,162千円(前年同四半期比92.5%減)となりました。」
対象期間が2024年3月期第2四半期累計へ切り替わり、売上高が前年同期比5.3%減、営業利益が93.0%減、経常利益が88.0%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が92.5%減となった実績を記載している。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの2024年3月期第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高1,762,082千円(前年同四半期比12.9%減)、営業損失55,987千円(前年同四半期は営業利益184,492千円)、経常損失36,161千円(前年同四半期は経常利益180,084千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失21,306千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益119,676千円)となりました。」
対象期間が2024年3月期第1四半期累計へ切り替わり、売上高は前年同期比12.9%減、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失となった実績を記載している。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの2023年3月期第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高5,645,118千円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益419,122千円(前年同四半期比35.3%減)、経常利益440,012千円(前年同四半期比33.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益301,961千円(前年同四半期比33.0%減)となりました。」
第3四半期累計の業績について、売上高は前年同期比3.5%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したとの実績へ更新されている。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、売上高3,907,772千円(前年同四半期比13.2%増)、営業利益412,235千円(前年同四半期比6.7%減)、経常利益411,783千円(前年同四半期比7.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益281,302千円(前年同四半期比8.7%減)となりました。」
対象期間が2023年3月期第2四半期累計へ切り替わり、売上高は前年同期比13.2%増となった一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの2023年3月期第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高2,023,442千円(前年同四半期比21.9%増)、営業利益184,492千円(前年同四半期比24.5%増)、経常利益180,084千円(前年同四半期比15.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益119,676千円(前年同四半期比8.9%増)となりました。」
対象期間が2023年3月期第1四半期累計へ切り替わり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した実績を記載している。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの2022年3月期第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高5,454,665千円、営業利益647,532千円、経常利益665,382千円、親会社株主に帰属する四半期純利益450,937千円となりました。」
対象期間が2022年3月期第3四半期累計へ切り替わり、売上高5,454,665千円、営業利益647,532千円、経常利益665,382千円、親会社株主に帰属する四半期純利益450,937千円を記載している。収益認識会計基準適用により前年同期比は記載していない。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、売上高3,452,843千円、営業利益441,971千円、経常利益443,694千円、親会社株主に帰属する四半期純利益308,017千円となりました。」
対象期間が2022年3月期第2四半期累計へ切り替わり、売上高3,452,843千円、営業利益441,971千円、経常利益443,694千円、親会社株主に帰属する四半期純利益308,017千円を記載している。収益認識会計基準適用により前年同期比は記載していない。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの2022年3月期第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高1,659,365千円、営業利益148,132千円、経常利益155,946千円、親会社株主に帰属する四半期純利益109,924千円となりました。」
対象期間が2022年3月期第1四半期累計へ切り替わり、売上高1,659,365千円、営業利益148,132千円、経常利益155,946千円、親会社株主に帰属する四半期純利益109,924千円を記載している。前年同期の営業損失・経常損失・純損失から黒字の数値となっているが、収益認識会計基準適用により前年同期比は記載していない。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの2021年3月期第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高4,009,130千円(前年同四半期比19.3%減)、営業損失98,009千円(前年同四半期は営業利益428,859千円)、経常損失95,346千円(前年同四半期は経常利益426,588千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失68,816千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益289,259千円)となりました。」
対象期間が2021年3月期第3四半期累計へ切り替わり、売上高が前年同期比19.3%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失となったと記載している。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、売上高2,663,309千円(前年同四半期比21.4%減)、営業損失37,556千円(前年同四半期は営業利益456,458千円)、経常損失48,406千円(前年同四半期は経常利益447,214千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失40,841千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益305,369千円)となりました。」
対象期間が2021年3月期第2四半期累計へ切り替わり、売上高が前年同期比21.4%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも損失となった。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの2021年3月期第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高1,198,829千円(前年同四半期比24.7%減)、営業損失96,245千円(前年同四半期は営業利益204,056千円)、経常損失99,972千円(前年同四半期は経常利益204,502千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失70,089千円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益141,132千円)となりました。」
対象期間が2021年3月期第1四半期累計へ切り替わり、売上高が前年同期比24.7%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも損失となったと記載している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高6,915,347千円(前期比6.6%増)、営業利益720,796千円(前期比4.9%増)、経常利益722,834千円(前期比4.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益525,830千円(前期比7.9%増)となりました。」
四半期累計の業績から通期実績へ対象期間が切り替わり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加した。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの2020年3月期第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高4,965,832千円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益428,859千円(前年同四半期比11.6%増)、経常利益426,588千円(前年同四半期比6.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益289,259千円(前年同四半期比10.1%増)となりました。」
対象期間が2020年3月期第3四半期累計へ切り替わり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加したと記載している。 - FY2020-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、売上高3,389,847千円(前年同四半期比15.7%増)、営業利益456,458千円(前年同四半期比90.3%増)、経常利益447,214千円(前年同四半期比83.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益305,369千円(前年同四半期比84.7%増)となりました。」
対象期間が第2四半期累計へ切り替わり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加したと記載している。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの2020年3月期第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高1,591,449千円(前年同四半期比9.8%増)、営業利益204,056千円(前年同四半期比73.1%増)、経常利益204,502千円(前年同四半期比75.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益141,132千円(前年同四半期比85.7%増)となりました。」
対象期間が2020年3月期第1四半期累計へ切り替わり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加したと記載している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高6,490,223千円(前期比21.9%増)、営業利益686,862千円(前期比9.6%増)、経常利益691,243千円(前期比11.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益487,435千円(前期比13.6%増)となりました。」
四半期累計の業績記載から通期実績へ対象期間が切り替わり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期比で増加したと記載している。 - FY2019-Q3再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの平成31年3月期第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高4,522,420千円(前年同四半期比24.4%増)、営業利益384,373千円(前年同四半期比31.9%増)、経常利益400,882千円(前年同四半期比35.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益262,670千円(前年同四半期比27.1%増)となりました。」
対象期間が第2四半期累計から第3四半期累計へ切り替わり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加したと記載している。 - FY2019-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、売上高2,930,458千円(前年同四半期比20.2%増)、営業利益239,924千円(前年同四半期比3.4%減)、経常利益243,407千円(前年同四半期比0.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益165,357千円(前年同四半期比4.4%減)となりました。」
対象期間が第2四半期累計へ切り替わり、売上高は20.2%増加した一方、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの平成31年3月期第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高1,449,559千円(前年同四半期比30.3%増)、営業利益117,904千円(前年同四半期比104.1%増)、経常利益116,835千円(前年同四半期比125.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益76,010千円(前年同四半期比115.6%増)となりました。」
対象期間が平成31年3月期第1四半期累計へ切り替わり、売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加したと記載している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高5,322,445千円(前期比2.2%増)、営業利益626,854千円(前期比5.0%増)、経常利益622,910千円(前期比23.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益429,217千円(前期比22.4%増)となりました。」
第3四半期累計の業績から通期の業績実績へ対象期間が切り替わり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の全てが前期比で増加したと記載している。 - FY2018-Q3再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの平成30年3月期第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高3,635,917千円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益291,511千円(前年同四半期比20.2%増)、経常利益295,515千円(前年同四半期比70.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益206,642千円(前年同四半期比125.7%増)となりました。」
業績の対象期間が第2四半期累計から第3四半期累計へ切り替わり、売上高は前年同期比減少、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「この結果、売上高2,438,729千円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益248,267千円(前年同四半期比28.5%増)、経常利益245,692千円(前年同四半期比102.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益172,915千円(前年同四半期比212.2%増)となりました。」
通期および第3四半期累計、第1四半期累計の業績記載から、第2四半期累計の業績記載へ対象期間が切り替わっている。売上高は前年同四半期比0.1%増、営業利益は28.5%増、経常利益は102.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益は212.2%増となった。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「この結果、当社グループの平成30年3月期第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高1,112,828千円(前年同四半期比3.2%減)、営業利益57,766千円(前年同四半期比8.9%減)、経常利益51,895千円(前年同四半期 経常利益1,683千円)、親会社株主に帰属する四半期純利益35,259千円(前年同四半期 親会社株主に帰属する四半期純損失17,558千円)となりました。」
通期および第3四半期累計の業績記載から第1四半期累計の業績記載へ対象期間が切り替わり、売上高・営業利益は減少した一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は改善した。 - FY2017再定義有価証券報告書
「この結果、売上高5,209,524千円(前期比0.7%増)、営業利益597,220千円(前期比47.9%増)、経常利益504,728千円(前期比26.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益350,802千円(前期比30.5%増)となりました。」
第3四半期累計の業績記載から、通期の売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の実績記載へ対象期間が切り替わっている。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「この結果、当社グループの平成29年3月期第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高3,648,472千円(前年同四半期比1.5%減)、営業利益242,508千円(前年同四半期比10.1%増)、経常利益173,465千円(前年同四半期比21.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益91,540千円(前年同四半期比37.8%減)となりました。」
第3四半期累計の業績として、売上高は前年同期比減、営業利益は増加、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益は減少したと記載している。