イントラマート(3850)・目標引き上げ直近の決算(2026-07-29)では「再掲」
次期期末配当17円の予定
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載は2026-07-29。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-29再掲決算
「2027年3月期(予想) 0.00 - 75.00 75.00」
2027年3月期の期末配当予想1株75円を、直近公表予想から変更なしとして再掲している。 - FY2026引き上げ有価証券報告書
「なお、次期の配当につきましては、利益水準の見通しに加え、財務状況及び配当性向等を総合的に勘案し、1株当たり75円の期末配当を予定しております。」
次期期末配当予定額を、前回記載の1株35円から75円へ引き上げている。 - FY2020達成有価証券報告書
「当期の剰余金の期末配当につきましては、2020年6月11日開催の定時株主総会において1株につき25円、配当総額121,118千円とさせて頂きました。また、次期の配当につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大の影響により、合理的な算定が困難であることから現時点では未定とさせていただきます。」
FY2019に予定していた1株25円の次期期末配当を実施した一方、新型コロナウイルス感染症の影響により次期配当は未定とした。 - FY2020-Q1達成有価証券報告書
「2019年6月19日 定時株主総会 普通株式 109 22円 2019年3月31日 2019年6月20日 利益剰余金」
FY2018に予定していた1株22円の期末配当が、2019年6月20日に実施されたと記載している。 - FY2019引き上げ有価証券報告書
「また、次期の配当につきましては、利益水準の見通しに加え、財務状況、配当性向等を総合的に勘案し、1株につき25円の期末配当を予定しております。」
前年度に予定していた次期期末配当22円が当期に実施されたうえで、次期の予定額を1株25円へ引き上げている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「また、次期の配当につきましては、利益水準の見通しに加え、財務状況、配当性向等を総合的に勘案し、1株につき22円の期末配当を予定しております。」
前年度に予定していた次期期末配当17円が当期に実施されたうえで、次期の予定額を1株22円へ引き上げている。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、次期の配当につきましては、利益水準の見通しに加え、財務状況、配当性向等を総合的に勘案し、1株につき17円の期末配当を予定しております。」
次期の期末配当について、1株17円の予定を示している。