クラウドサービス「Accel-Mart」のリニューアル・運用開始
FY2018-Q2に初出。14回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-04-16。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-04-16前進その他開示
「「Accel-Mart Plus」のアーキテクチャを全面リニューアルし、企業の成長に直結するクラウド基盤として再設計しました。」
Accel-Mart Plusについて、従来のリニューアル・運用開始から進み、2026年7月提供開始予定の新プランとして、クラウドネイティブ基盤、高可用性、即日提供、柔軟なスケーリングおよびゼロトラストを前提としたセキュリティを具体化している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「クラウド型ローコード開発サービス「Accel-Mart Quick」を利用する企業がシステム開発を内製化できるよう伴走しながら定着・活用を図る新メニュー「カスタマーサクセス支援サービス」の提供を開始いたしました。」
Accel-Mart関連サービスについて、利用企業の内製化、定着および活用を支援する新メニューの提供を開始した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「また、クラウドサービス「Accel-Mart Plus」の新たな機能として、モバイルデバイスで様々な業務アプリケーションを利用できる「Accel Platform Mobile」をリリースいたしました。フロント部分をネイティブアプリ化することでより洗練されたUI/UXへアップデートし、直感的でシームレスな操作性と軽快な応答性によってスピーディーな価値提供を実現します。」
Accel-Mart Plusについて、モバイルデバイスで業務アプリケーションを利用できるAccel Platform Mobileをリリースし、ネイティブアプリ化によるUI・UXと応答性の向上を具体化している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「ローコード開発基盤として利用可能なクラウドサービス「Accel-Mart」の運用、保守をワンストップで支援する「Accel-Mart マネージドサービス」をリリースいたしました。」
Accel-Martについて、運用・保守をワンストップで支援するマネージドサービスを新たにリリースした。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社が提供するローコード開発プラットフォーム「Accel-Mart」が、アマゾン ウェブ サービス(以下 AWS)のAWSパートナーネットワーク(APN)において、国内ローコード開発プラットフォームでは初めて「AWS ISV Accelerate プログラム」の認定を取得いたしました。」
Accel-Martについて、国内ローコード開発プラットフォームとして初めてAWS ISV Accelerateプログラムの認定を取得したと記載している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「変化に迅速に適応できるローコード開発基盤の推進、すぐに業務で使えるクラウドサービス利用(Accel-Mart)の浸透によって、ワークフロー/BPM の導入が堅調に進んだ」
Accel-Martについて、すぐに業務で使えるクラウドサービスとして利用の浸透が進み、ワークフロー/BPM導入を支えていると記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「特にクラウドサービス「Accel-Mart」が大幅に成長し、今期以降もアフターコロナの働き方改革や労働生産性向上のトレンドからクラウドの需要はさらに高まっていくと予想されます。」
Accel-Martが大幅に成長し、今期以降の働き方改革・労働生産性向上を背景にクラウド需要がさらに高まるとの見通しを示している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「「intra-mart」は、従来のパッケージ型販売からクラウド型へのシフトが進んでおり、堅調に推移しました。この結果、売上高は2,919,201千円(前年同四半期比11.3%増)となりました。」
Accel-Mart等を含むクラウド型への販売シフトが進み、パッケージ事業売上高は前年同期比11.3%増となった。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「「intra-mart」は、全国の特約店パートナを通じて販売しており、上位基盤製品の販売とクラウド事業が伸長し、全般に好調に推移しました。」
Accel-Martを含むクラウド事業と上位基盤製品の伸長を、クラウド戦略の進展として引き続き記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「イントラマートの提供するクラウドサービス「Accel-Mart」が大きく伸長し、新たなユーザーの獲得に繋がりました。」
Accel-Martのリニューアル、AWS対応およびソリューションメニュー拡充に続き、サービスが大きく伸長し新たなユーザー獲得につながったと記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「また、東京急行電鉄株式会社様(本社:東京都渋谷区、取締役社長:髙橋和夫)の電気設備保全システムの基盤に、当社の提供する業務改善プラットフォーム「intra-mart Accel Platform」及びクラウドサービス「Accel-Mart」が採用されました。」
Accel-Martのクラウドサービスとしての採用事例が東京急行電鉄に拡大した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「また、「CollaboOne」は当社のクラウドサービス「Accel-Mart」のソリューションメニューとして提供され、手軽に低コストですばやく導入することが可能です。」
Accel-Martのソリューションメニューを拡充し、代理店ビジネス向けサービスを低コスト・短期間で導入可能とした。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「当社が提供するクラウドサービス「Accel-Mart」が「Amazon Web Service(以下、AWS)」に対応いたしました。PaaS機能の大幅強化により、多様化するお客様の業務や用途に合わせた各種ソリューションを手軽かつ低コストで実現し、可用性・信頼性・利便性の高いサービスを早期に導入いただくことが可能となりました。」
Accel-Martのリニューアル・運用開始に続き、AWS対応とPaaS機能の大幅強化を実施したと記載している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「デジタルビジネスの加速、お客様ニーズの多様化に伴い、従来より提供しているクラウドサービス「Accel-Mart」を10月にリニューアルし、運用開始いたしました。BPM/ワークフロー、グループウェアなど豊富な機能及びアプリケーションのより手軽でスピーディな導入を可能にするだけでなく、ノンプログラミングでアジャイル開発可能な機能と環境を提供することで、構築にかかる時間・コストの大幅削減を実現いたします。」
Accel-Martを10月にリニューアルして運用開始し、BPM・ワークフローやグループウェア等の導入容易化、ノンプログラミングによるアジャイル開発、および構築時間・コスト削減を掲げている。