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2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年3月期第1四半期は、売上高が前年同期比14.1%増、営業利益が29.4%増となり、増収増益でした。親会社株主に帰属する四半期純利益は46.5%増加し、通期予想は据え置かれました。

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規模
29.4
営業利益の前年同期比(%)
書きぶり
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この期間の実績

第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準
売上高3,774百万円前年比 +14.1%進捗 26.0%
営業利益384百万円前年比 +29.4%進捗 26.5%
経常利益397百万円前年比 +29.4%進捗 26.7%
純利益(親会社株主帰属)307百万円前年比 +46.5%進捗 29.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益63.08円
期末の財政状態
総資産11,071百万円
うち純資産 5,863 百万円自己資本比率 53.0%前期末比 -0.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高ソフトウェア事業 1,621,362千円(前年比 +9.0%)、サービス事業 2,153,345千円(前年比 +18.3%)
セグメント別利益ソフトウェア事業 496,265千円、サービス事業 292,200千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,500百万円(前年比 -1.1%)
営業利益1,450百万円(前年比 +5.0%)
経常利益1,486百万円(前年比 +5.0%)
純利益1,040百万円(前年比 +13.7%)
年間配当予想66円 → 75円(+13.6%)
業績の増減要因

DX推進・生産性向上を背景にIT投資需要が底堅く、サブスクリプション型ライセンスの新規受注、既存顧客との契約維持、継続案件の拡張や追加受注が進展した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 -社 / 社名 非開示 / 除外 社数 -社 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 35,999千円 / 特別損失 非開示
減価償却費238,502千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,955,000株
期末自己株式数94,037株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年4月1日〜2026年6月30日
売上高3,774百万円(前年比 +14.1%)
営業利益384百万円(前年比 +29.4%)
経常利益397百万円(前年比 +29.4%)
親会社株主に帰属する当期純利益307百万円(前年比 +46.5%)
1株当たり当期純利益63.08円
自己資本比率当期末 53 / 前期末 53.4
総資産11,071百万円
純資産5,863百万円
通期業績予想売上高 14,500百万円(前年比 -1.1%) / 営業利益 1,450百万円(前年比 +5.0%) / 経常利益 1,486百万円(前年比 +5.0%) / 純利益 1,040百万円(前年比 +13.7%)
年間配当予想66円 → 75円(+13.6%)
セグメント別売上高ソフトウェア事業 1,621,362千円(前年比 +9.0%)、サービス事業 2,153,345千円(前年比 +18.3%)
セグメント別利益ソフトウェア事業 496,265千円、サービス事業 292,200千円
減価償却費238,502千円
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 35,999千円 / 特別損失 非開示
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 -社 / 社名 非開示 / 除外 社数 -社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数4,955,000株
期末自己株式数94,037株
業績の増減要因DX推進・生産性向上を背景にIT投資需要が底堅く、サブスクリプション型ライセンスの新規受注、既存顧客との契約維持、継続案件の拡張や追加受注が進展した。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業のDX推進・生産性向上に伴うIT投資需要が底堅く、サブスクリプション型ライセンスの新規受注、既存顧客との契約維持、継続案件の拡張や追加受注が進展したため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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