Komori
データ・アプリケーション(3848)・施策前進

DTC・メロンの子会社化によるEDI・AI領域の拡大

FY2025に初出。7回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-12。

7記載
2年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2025前進FY2026-H1 – 2026-05-13前進FY2026 – 2026-08-122025: 220252026: 52026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のシステムインテグレーション事業の売上高は1,328百万円となりました。AI関連事業の売上高は567百万円(前年同期比607.3%増)となりました。」

    DTC社・メロン社の子会社化後、SI事業売上1,328百万円、AI関連事業売上567百万円を計上し、AI関連事業は前年同期比607.3%増となった。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当社グループは、当中間連結会計期間より事業セグメントを以下の3区分に再編しております。・ソフトウエア事業・システムインテグレーション事業・AI関連事業」

    DTC・メロンの子会社化後、SI事業とAI関連事業を含む3セグメント体制で事業運営を開始し、DTCの売上を含むSI事業591百万円、メロン等のAI関連事業263百万円を計上した。
  3. FY2025初出有価証券報告書

    「当社は、2025年2月3日開催の取締役会決議に基づき、2025年4月1日を効力発生日として、デジタルトランスコミュニケーションズ株式会社及び株式会社メロンを子会社化いたしました。」

    DTCをEDI領域の知見・ノウハウ共有による事業領域拡大のため議決権51.00%取得、メロンを時系列解析技術・LLMを活用した製品・サービス価値向上と事業領域拡大のため議決権51.00%取得した。いずれも2025年4月1日に子会社化が完了した。
一緒に動いた変遷

「企業業務プロセスを支える基盤型ソフトウェアの市場投入による企業成長」は、この変遷が動いた7回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

555443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1企業業務プロセスを支える基盤型ソフトウェアの市場投入による企業成長5回
  3. 2EDI関連業務の問題解決力・新製品訴求による販売力強化5回
  4. 3所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築5回
  5. 4環境変化への対応力・競争力強化に向けた業務提携・資本提携4回
  6. 5リカーリングビジネスを支える利便性・品質・安定性重視の開発方針4回
  7. 6保守契約の推進による安定的な収益基盤の拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
データ・アプリケーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-12の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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