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データ・アプリケーション(3848)・事実前進

サーバー系ソフトウェア製品の累計出荷拡大

FY2017-Q1に初出。19回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2021。

19記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q2 – FY20212016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 22021
同じテーマの他社
ソフトウェア製品の累計ライセンス基盤拡大2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに397本を出荷し、累計出荷実績は12,925本に至っております。なお、サブスクリプション契約の増加に伴い、売り切り型ソフトウェアの出荷本数は相対的に減少する傾向にあります。」

    通期に397本を追加出荷し、累計出荷実績が12,925本へ拡大した。一方、サブスクリプション契約の増加に伴い、売り切り型ソフトウェアの出荷本数は相対的に減少する傾向を示している。
  2. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに309本を出荷し、累計出荷実績は12,837本に至っております。なお、サブスクリプション契約の増加に伴い、売り切り型ソフトウェアの出荷本数は相対的に減少する傾向にあります。」

    309本を追加出荷し、累計出荷実績は12,837本へ拡大した。一方、サブスクリプション契約の増加に伴い、売り切り型ソフトウェアの出荷本数は相対的に減少する傾向を示している。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに235本を出荷し、累計出荷実績は12,763本に至っております。なお、サブスクリプション契約の増加に伴い、ソフトウェア製品の出荷本数は相対的に減少する傾向にあります。」

    235本を追加出荷し、累計出荷実績は12,763本へ拡大した。一方、サブスクリプション契約の増加に伴い出荷本数は相対的に減少する傾向を示している。
  4. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに96本を出荷し、累計出荷実績は12,624本に至っております。なお、サブスクリプション契約の増加に伴い、ソフトウェア製品の出荷本数は相対的に減少する傾向にあります。」

    96本を追加出荷し、累計出荷実績は12,624本へ拡大した。一方、サブスクリプション契約の増加に伴い出荷本数は相対的に減少する傾向を示している。
  5. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに627本を出荷し、累計出荷実績は12,528本に至っております。」

    通期に627本を追加出荷し、累計出荷実績が12,387本から12,528本へ拡大した。
  6. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに486本を出荷し、累計出荷実績は12,387本に至っております。」

    第3四半期連結累計期間に486本を追加出荷し、累計出荷実績が12,251本から12,387本へ拡大した。
  7. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに350本を出荷し、累計出荷実績は12,251本に至っております。」

    第2四半期連結累計期間に350本を追加出荷し、累計出荷実績が12,104本から12,251本へ拡大した。
  8. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに203本を出荷し、累計出荷実績は12,104本に至っております。」

    第1四半期連結累計期間に203本を追加出荷し、累計出荷実績が11,901本から12,104本へ拡大した。
  9. FY2019前進有価証券報告書

    「また、当連結会計年度で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに1,126本を出荷し、累計出荷実績は11,901本に至っております。」

    通期に1,126本を追加出荷し、累計出荷実績が11,901本へ拡大した。
  10. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに729本を出荷し、累計出荷実績は11,504本に至っております。」

    第3四半期連結累計期間に729本を追加出荷し、累計出荷実績が11,504本へ拡大した。
  11. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに491本を出荷し、累計出荷実績は11,266本に至っております。」

    第2四半期連結累計期間に491本を追加出荷し、累計出荷実績が11,266本へ拡大した。
  12. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、当第1四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに245本を出荷し、累計出荷実績は11,020本に至っております。」

    第1四半期連結累計期間に245本を追加出荷し、累計出荷実績が11,020本へ拡大した。
  13. FY2018前進有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに883本を出荷し、累計出荷実績は10,775本に至っております。」

    通期に883本を追加出荷し、累計出荷実績が10,775本へ拡大した。
  14. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに643本を出荷し、累計出荷実績は10,535本に至っております。」

    第3四半期連結累計期間に643本を追加出荷し、累計出荷実績が10,535本へ拡大した。
  15. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに420本を出荷し、累計出荷実績は10,312本に至っております。」

    第2四半期連結累計期間に420本を追加出荷し、累計出荷実績が10,312本へ拡大した。
  16. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに267本を出荷し、累計出荷実績は10,159本に至っております」

    第1四半期連結累計期間に267本を追加出荷し、累計出荷実績が10,159本へ拡大した。
  17. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「なお、当第3四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに799本を出荷し、累計出荷実績は9,492本に至っております。」

    第3四半期連結累計期間に799本を追加出荷し、累計出荷実績が9,492本へ拡大した。
  18. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「なお、当第2四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに606本を出荷し、累計出荷実績は9,299本に至っております。」

    第2四半期連結累計期間に606本を追加出荷し、累計出荷実績が9,299本へ拡大した。
  19. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結累計期間で当社のサーバー系ソフトウェア製品は新たに428本を出荷し、累計出荷実績は9,121本に至っております。」

    当四半期の出荷本数と累計出荷実績を、製品導入の規模を示すデータとして記載している。
一緒に動いた変遷

「保守契約の推進による安定的な収益基盤の拡大」は、この変遷が動いた19回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

864332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1保守契約の推進による安定的な収益基盤の拡大8回
  3. 21株当たり配当額22円の実施6回
  4. 3エンタープライズ・データ連携基盤『ACMS Apex』の販売開始4回
  5. 4環境変化への対応力・競争力強化に向けた業務提携・資本提携3回
  6. 5投資有価証券の取得による投資資産の大幅増加3回
  7. 6既存製品の機能強化と成長を担う新製品への継続投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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