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データ・アプリケーション(3848)・事実投資有価証券残高が減少

投資有価証券の取得による投資資産の大幅増加

FY2018-Q2に初出。23回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2026。

23記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q2 – FY2019その他FY2020 – FY2021前進FY2023-Q2 – FY20252017: 12018: 420182019: 220192020: 120202021: 120212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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有価証券・投資有価証券の取得拡大63社が書いているテーマ・逆風22社・追い風32社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている63社のうち14社を表示しています。上の文は63社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026投資有価証券残高が減少有価証券報告書

    「投資有価証券の減少232百万円」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の1,313百万円から1,081百万円へ232百万円減少した。
  2. 2026-05-13後退業績予想の修正

    「主な内訳は、現金及び預金の増加323百万円、売掛金の増加232百万円、のれんの増加295百万円、投資有価証券の減少232百万円、繰延税金資産の増加21百万円であります。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から232百万円減少し、従来の増加傾向から減少方向へ変化した。
  3. FY2026-H1投資有価証券残高が減少有価証券報告書

    「これは主に、現金及び預金の増加286百万円、売掛金の増加109百万円、のれんの増加342百万円、その他流動資産の増加30百万円、投資有価証券の減少69百万円によるものです。」

    投資有価証券は前連結会計年度末から69百万円減少し、残高は1,244百万円となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「主な内訳は、現金及び預金3,828百万円、売掛金302百万円、のれん255百万円、投資有価証券1,313百万円、差入保証金120百万円であります。」

    投資有価証券残高は1,313百万円となり、前事業年度末の1,241.753百万円から増加した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の資産の残高は5,968百万円となりました。主な内訳は、現金及び預金3,783百万円、売掛金111百万円、のれん275百万円、その他流動資産97百万円、投資有価証券1,269百万円であります。」

    投資有価証券残高は1,269百万円となり、前事業年度末の1,241.753百万円から増加した。WEEL子会社化に伴うのれん275百万円も計上している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は13百万円となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出99百万円、有形固定資産の取得による支出94百万円、差入保証金の回収による収入190百万円があったことによるものです。」

    投資有価証券を99百万円取得し、残高は前事業年度末の852,346千円から1,241,753千円へ増加した。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末の資産の残高は、前事業年度末に比べ1,220百万円増加して6,443百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加740百万円、売掛金の減少54百万円、有形固定資産の増加113百万円、投資有価証券の増加446百万円によるものです。」

    投資有価証券は前事業年度末の852,346千円から1,298,867千円へ446百万円増加した。投資資産の増加が継続している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間末の資産の残高は、前事業年度末に比べ741百万円増加して5,964百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加556百万円、売掛金の増加117百万円、有形固定資産の減少77百万円、投資有価証券の増加149百万円によるものです。」

    投資有価証券が前事業年度末の852,346千円から1,001,763千円へ149百万円増加した。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末の資産の残高は、前事業年度末に比べ464百万円増加して5,687百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加394百万円、有形固定資産の減少37百万円、投資有価証券の増加129百万円によるものです。」

    投資有価証券が前事業年度末の852,346千円から981,433千円へ129百万円増加した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は431百万円(前連結会計年度の使用した資金は15百万円)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出299百万円、差入保証金の差入による支出119百万円があったことによるものです。」

    投資有価証券の取得に299百万円を支出し、投資有価証券残高は396,759千円から852,346千円へ増加した。株式に加えて社債・その他の債券も計上している。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産の残高は、前連結会計年度末に比べ237百万円増加して5,121百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加144百万円、売掛金の減少89百万円、投資有価証券の増加247百万円、投資その他の資産の減少46百万円によるものです。」

    投資有価証券が前連結会計年度末から247百万円増加し、残高は396,759千円から643,796千円となった。増加の具体的要因は本文で示されていない。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動に使用した資金は105百万円(前年同四半期は9百万円の使用)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出3百万円、投資有価証券の取得による支出100百万円があったことによるものです。 投資有価証券 396,759 599,580」

    投資有価証券の取得に100百万円を支出し、投資有価証券残高は前連結会計年度末の396,759千円から599,580千円へ増加した。
  13. FY2022投資有価証券残高が減少有価証券報告書

    「投資有価証券 505,456 396,759」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の505,456千円から396,759千円へ減少した。売却ではなく、当連結会計年度のその他有価証券評価差額金が75,435千円減少し、評価差額がマイナスとなっている。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産の残高は、前連結会計年度末に比べ333百万円増加して4,960百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加243百万円、売掛金の減少47百万円、その他流動資産の増加20百万円、投資その他の資産の増加121百万円によるものです。」

    投資その他の資産が前連結会計年度末比121百万円増加した。また、その他有価証券評価差額金も64百万円増加している。
  15. FY2021非上場株式の上場により評価額が増加有価証券報告書

    「なお、当連結会計年度は当社の保有する非上場株式が上場株式となったため、非上場株式はありません。」

    投資有価証券残高は406,223千円から505,456千円へ増加した。保有していた非上場株式が上場株式となり、その他有価証券評価差額金も69,019千円へ増加している。
  16. FY2020投資有価証券を再取得有価証券報告書

    「投資活動により使用した資金は607百万円となりました。これは主に、オフィス移転に伴う有形固定資産の取得による支出102百万円、投資有価証券の取得による支出306百万円、差入保証金の差入による支出190百万円があったことによるものです。」

    前年度までの投資有価証券売却による残高減少から転じ、306百万円を取得し、残高は406百万円となった。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「投資活動により得られた資金は437百万円(前連結会計年度の使用した資金は512百万円)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出100百万円、投資有価証券の売却による収入549百万円があったことによるものです。」

    投資有価証券の売却収入549百万円を計上し、残高は前連結会計年度末の560,532千円から89,700千円へ減少した。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の資産の残高は、前連結会計年度末に比べ88百万円増加して3,850百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加641百万円、売掛金の減少110百万円、投資有価証券の減少465百万円によるものです。」

    投資有価証券の売却等により、残高が前連結会計年度末の560,532千円から94,962千円へ減少した。投資資産の処分がさらに進んでいる。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「投資活動により得られた資金は47百万円(前年同四半期は493百万円の使用)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入50百万円、無形固定資産の取得による支出2百万円があったことによるものです。」

    投資有価証券の売却による収入50百万円を計上し、投資有価証券残高は前連結会計年度末の560,532千円から500,653千円へ減少した。
  20. FY2019-Q1投資有価証券売却益の計上有価証券報告書

    「なお、特別利益として投資有価証券売却益21百万円を計上しております。」

    過去に取得・残高増加が記載された投資有価証券について、売却により21百万円の特別利益を計上したことを記載している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「投資活動に使用した資金は512百万円(前連結会計年度の得られた資金は91百万円)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出501百万円、差入保証金の回収による収入8百万円があったことによるものです。」

    投資有価証券の取得による501百万円の支出と、当連結会計年度末の投資有価証券残高560,532千円を記載しており、前回開示された大幅な投資資産増加後の水準を確認している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「投資有価証券\n49,450\n558,416」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末の49,450千円から当第3四半期連結会計期間末には558,416千円となっており、前回開示時に示された大幅な増加後の水準を維持している。
  23. FY2018-Q2初出有価証券報告書

    「投資活動に使用した資金は493百万円(前年同四半期は7百万円の使用)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出500百万円があったことによるものです。 当第2四半期連結会計期間末の資産の残高は、前連結会計年度末に比べ145百万円増加して3,595百万円となりました。これは主に、現金及び預金の減少278百万円、売掛金の減少66百万円、投資有価証券の増加500百万円によるものです。 その他有価証券が、企業集団の事業の運営において重要なものとなっており、かつ、前連結会計年度の末日に比べて著しい変動が認められます。」

    当第2四半期に投資有価証券を500百万円取得し、投資有価証券残高が前連結会計年度末の49百万円から550百万円へ増加した。
一緒に動いた変遷

「EDI関連業務の問題解決力・新製品訴求による販売力強化」は、この変遷が動いた23回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098776★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EDI関連業務の問題解決力・新製品訴求による販売力強化10回
  3. 2エンタープライズ・データ連携基盤『ACMS Apex』の販売開始9回
  4. 3所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築8回
  5. 4保守契約の推進による安定的な収益基盤の拡大7回
  6. 5ソフトウェア製品・メンテナンス売上への依存7回
  7. 6企業業務プロセスを支える基盤型ソフトウェアの市場投入による企業成長6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
データ・アプリケーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「後退」でした。
報道
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