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データ・アプリケーション(3848)・事実引き上げ直近の決算説明資料(2026-05-13)では「達成」

1株当たり配当額22円の実施

FY2018-Q1に初出。28回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載は2026-05-13。

28記載
10年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化達成FY2022-Q1 – FY2024-Q1達成FY2024 – 2026-05-132017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 120222023: 220232024: 320242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
株主への配当実施208社が書いているテーマ・逆風4社・追い風272社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。このテーマの277件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「なお、2026年3月期は、創業40周年を記念し、株主の皆様への感謝の意を込めて、「創業40周年記念配当」として1株当たり9円を配当します。今期の配当予想は、通常配当26円と記念配当9円を合わせた合計35円となる予定です。」

    通常配当26円に加えて創業40周年記念配当9円を予定し、今期配当予想を合計35円へ引き上げた。
  2. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「このような方針に基づき、2025年3月期の配当金につきましては、1株当たり26.0円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前年度の25.0円から26.0円へ引き上げた。
  3. FY2025-H1達成有価証券報告書

    「2024年6月20日 定時株主総会 普通株式 155,356 25.0 2024年3月31日 2024年6月21日 利益剰余金」

    2024年3月期の1株当たり25円の配当を、配当総額155,356千円、効力発生日2024年6月21日として実施した。
  4. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「このような方針に基づき、2024年3月期の配当金につきましては、1株当たり25.0円の配当を実施することを決定いたしました。」

    株式分割後の1株当たり配当額を前年度の22.5円から25.0円へ引き上げ、配当総額155,356千円として実施した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 139,453 22.5 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期の1株当たり22.5円、配当総額139,453千円の配当を2023年6月21日に実施したことを再掲している。
  6. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「2023年6月20日 定時株主総会 普通株式 139,453 22.5 2023年3月31日 2023年6月21日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり22.5円、配当総額139,453千円の配当を2023年6月21日に実施した。
  7. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「このような方針に基づき、2023年3月期の配当金につきましては、1株当たり22.5円の配当を実施することを決定いたしました。」

    株式分割後の1株当たり配当額は22.5円となり、前年度の分割後換算21.5円(分割前43円)を上回った。配当総額は139,453千円である。
  8. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「2022年6月21日 定時株主総会 普通株式 131,244 43 2022年3月31日 2022年6月22日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり43円、配当総額131,244千円の配当を2022年6月22日に実施した。
  9. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「2021年6月22日 定時株主総会 普通株式 130,057 43 2021年3月31日 2021年6月23日 利益剰余金」

    2021年3月期について決定された1株当たり43円の配当が、配当総額130,057千円、効力発生日2021年6月23日として実施された。
  10. FY2021再掲有価証券報告書

    「このような方針に基づき、2021年3月期の配当金につきましては、1株当たり43円の配当を実施することを決定いたしました。」

    2021年3月期も1株当たり43円の配当を決定し、前年の1株当たり43円を維持した。配当総額は130,057千円である。
  11. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 129,554 43 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期について、配当総額129,554千円、1株当たり43円、効力発生日2020年6月24日の配当を再掲している。
  12. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 129,554 43 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期について、配当総額129,554千円、1株当たり43円、効力発生日2020年6月24日の配当を再掲している。
  13. FY2021-Q1達成有価証券報告書

    「2020年6月23日 定時株主総会 普通株式 129,554 43 2020年3月31日 2020年6月24日 利益剰余金」

    2020年3月期について決定された1株当たり43円の配当が、配当総額129,554千円、効力発生日2020年6月24日として実施された。
  14. FY2020引き上げ有価証券報告書

    「このような方針に基づき、2020年3月期の配当金につきましては、1株当たり43円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前年度の38円から43円へ引き上げた。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 114,490 38 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期について、配当総額114,490千円、1株当たり38円、効力発生日2019年6月24日の配当を再掲している。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 114,490 38 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期について、配当総額114,490千円、1株当たり38円、効力発生日2019年6月24日の配当を再掲している。
  17. FY2020-Q1達成有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 114,490 38 2019年3月31日 2019年6月24日 利益剰余金」

    2019年3月期について決定された1株当たり38円の配当が、配当総額114,490千円、効力発生日2019年6月24日として実施された。
  18. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「このような方針に基づき、2019年3月期の配当金につきましては、1株当たり38円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額を前回の26円から38円へ引き上げた。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 78,335 26 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、配当総額78,335千円、1株当たり26円、効力発生日2018年6月25日の配当を再掲している。
  20. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 78,335 26 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、配当総額78,335千円、1株当たり26円、効力発生日2018年6月25日の配当を再掲している。
  21. FY2019-Q1達成有価証券報告書

    「2018年6月22日 定時株主総会 普通株式 78,335 26 2018年3月31日 2018年6月25日 利益剰余金」

    平成30年3月期について決定した1株当たり26円の配当が、配当総額78,335千円、効力発生日2018年6月25日として実施されたことを記載している。
  22. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「このような方針に基づき、平成30年3月期の配当金につきましては、1株当たり26円の配当を実施することを決定いたしました。」

    1株当たり配当額が前回記載の22円から26円へ増加した。
  23. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日\n定時株主総会\n普通株式\n66,286\n22\n平成29年3月31日\n平成29年6月23日\n利益剰余金」

    平成29年6月22日の定時株主総会決議に基づく配当について、配当総額66,286千円、1株当たり配当額22円、効力発生日平成29年6月23日を再掲している。
  24. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 66,286 22 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    平成29年6月22日の定時株主総会決議に基づく配当について、配当総額66,286千円、1株当たり配当額22円、効力発生日平成29年6月23日を再掲している。
  25. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「平成29年6月22日 定時株主総会 普通株式 66,286 22 平成29年3月31日 平成29年6月23日 利益剰余金」

    平成29年6月22日の定時株主総会決議に基づき、普通株式について配当総額66,286千円、1株当たり配当額22円の配当を実施している。
一緒に動いた変遷

「EDI関連業務の問題解決力・新製品訴求による販売力強化」は、この変遷が動いた28回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EDI関連業務の問題解決力・新製品訴求による販売力強化10回
  3. 2所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築10回
  4. 3エンタープライズ・データ連携基盤『ACMS Apex』の販売開始10回
  5. 4保守契約の推進による安定的な収益基盤の拡大9回
  6. 5企業業務プロセスを支える基盤型ソフトウェアの市場投入による企業成長8回
  7. 6既存製品の機能強化と成長を担う新製品への継続投資7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
データ・アプリケーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の決算説明資料で、「達成」でした。
報道
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