Komori
データ・アプリケーション(3848)・施策再掲

品質向上ニーズへの対応と製品拡販後のサポートサービス強化への投資

FY2019-Q2に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。

7記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2020引き上げFY2021 – FY2022-Q22018: 120182019: 220192020: 120202021: 220212022: 1
同じテーマの他社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている105社のうち14社を表示しています。上の文は105社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「② リカーリング 売上高総額は、1,227百万円(前年同四半期比28.6%増)となりました。 これは、サブスクリプション売上が堅調に推移したことに加え、契約継続率の改善によりメンテナンス売上が堅調に推移したことが主な要因であります。」

    契約継続率の改善によりメンテナンス売上が堅調に推移したとの説明を継続している。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「これは、サブスクリプション売上が堅調に推移したことに加え、契約継続率の改善によりメンテナンス売上が堅調に推移したことが主な要因であります。」

    契約継続率の改善によりメンテナンス売上が堅調に推移したと記載し、解約率低減・顧客満足度向上を含むサポート強化方針に関連する具体的な進展を示している。
  3. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「サポートサービス品質を上げ、解約率の低減と顧客満足度の向上を図りつつ、リカーリングビジネスを推進し、収益安定性の向上を目指す」

    従来の品質向上対応組織・サポートサービスへの投資に加え、解約率低減、顧客満足度向上、リカーリングビジネス推進を明示した。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「品質向上ニーズに対応した組織体制の構築、製品拡販後のサポートサービス強化に向けた投資を行いました。」

    品質向上対応の組織体制構築と、製品拡販後のサポートサービス強化への投資を継続している。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「品質向上ニーズに対応した組織体制の構築、製品拡販後のサポートサービス強化に向けた投資を行いました。」

    品質向上に対応する組織体制と、拡販後のサポートサービス強化への投資を継続している。
  6. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「品質向上ニーズに対応した組織体制の構築、製品拡販後のサポートサービス強化に向けた投資を行いました。」

    品質向上ニーズに対応する組織体制の構築と、製品拡販後のサポートサービス強化に向けた投資を継続している。
  7. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「品質向上ニーズに対応した組織体制の構築、製品拡販後のサポートサービス強化に向けた投資を行いました。」

    品質向上ニーズに対応する組織体制の構築と、製品拡販後のサポートサービス強化に向けた投資を新たな施策として記載している。
一緒に動いた変遷

「所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築2回
  3. 2取締役への譲渡制限付株式報酬の導入2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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