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データ・アプリケーション(3848)・施策前進

研究開発プロセス・標準化の改善と共同研究対応による開発基盤強化

FY2018に初出。18回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

18記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q2 – FY2024-Q3前進FY2025 – FY20262018: 120182019: 120192020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
アジャイル開発と国際標準化・規制対応力の強化3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「特に、クラウドサービスやAI技術を活用した新たなデータ連携ソリューションの開発に注力し、グループ各社の技術を結集した次世代データ連携プラットフォームの構築を進めていく方針であります。」

    研究開発基盤強化の方針を、グループ各社の技術を結集したクラウド・AI活用の次世代データ連携プラットフォーム構築へ具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、開発の効率化による生産性の向上を図りつつ、引き続き、最新の技術動向の調査・研究を推進し、企業価値向上に資する新たな市場の開拓を行い、製品・サービスの開発・提供を実施してまいります。特に、クラウドサービスやAI技術を活用した新たなデータ連携ソリューションの開発に注力し、グループ各社の技術を結集した次世代データ連携プラットフォームの構築を進めていく方針であります。」

    研究開発基盤の強化方針を、クラウド・AIを活用した次世代データ連携プラットフォームの構築へ具体化した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における全体の研究開発費の金額は、191百万円であります。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費191百万円を記載し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「新規ビジネス創出を担うNP開発室においては、引き続きプロダクト開発、サービスリリースに向けた準備などを行ってまいりました。」

    NP開発室によるプロダクト開発とサービスリリース準備を継続している。新たな完成・発売のマイルストーンは記載されていない。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新規ビジネス創出を担うNP開発室においては、引き続きプロダクト開発並びに検証を中心に、専用サイト公開の準備などを行ってまいりました。」

    NP開発室でプロダクト開発・検証を継続し、専用サイト公開の準備段階へ進んだ。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「新規ビジネス創出を担うNP開発室においては、事業計画を策定、製品のプロトタイプを作成、評価するなど、新市場への新製品投入の準備を進めてまいりました。」

    NP開発室で事業計画の策定、製品プロトタイプの作成・評価を行い、新市場向け製品投入の準備段階へ進んだ。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「新規ビジネス創出を担うNP開発室においては、製品のプロトタイプを作成、新市場での発売に向けた様々な角度から市場ニーズを踏まえた検証の継続実施、訴求ポイントの整理を行うとともに、ユーザーエクスペリエンスの改善、具体的な販売戦略の立案などを開始しています。」

    NP開発室でプロトタイプと市場ニーズ検証を継続し、訴求ポイントの整理に加えて、ユーザーエクスペリエンスの改善と具体的な販売戦略の立案を開始した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに新規ビジネス創出を担うNP開発室においては、製品のプロトタイプを作成、様々な角度から市場ニーズを踏まえた検証を行っており、新市場に向けた製品を鋭意開発中です。」

    NP開発室において、新市場向け製品のプロトタイプ作成と市場ニーズの検証を開始している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「さらに、NP開発室へ組織名を変更し、新たな事業化の推進を実施しております。」

    従来の技術探求室をNP開発室へ改称し、技術調査・研究に加えて新たな事業化を推進する体制へ進展した。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発の効率化による生産性の向上を図りつつ、引き続き、技術探求室を中心に最新の技術動向の調査・研究を推進し、企業価値向上に資する新たな市場の開拓を行い、製品・サービスの開発・提供を実施してまいります。」

    開発効率化による生産性向上、技術探求室を中心とした技術調査・研究、新市場開拓、製品・サービスの開発・提供を継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、開発の効率化による生産性の向上を図りつつ、引き続き、技術探求室を中心に最新の技術動向の調査・研究を推進し、企業価値向上に資する新たな市場の開拓を行い、製品・サービスの開発・提供を実施してまいります。」

    開発効率化による生産性向上、技術探求室を中心とする技術調査・研究、新市場開拓、製品・サービスの開発・提供を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、開発面では、既存ソフトウェア製品の機能強化・改善等を継続実施するとともに、技術探求室を中心に新技術の探求、戦略製品のバージョンアップ等を行っております。」

    既存製品の機能強化・改善、技術探求室を中心とした新技術の探求、戦略製品のバージョンアップを継続している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「他方、研究開発面では、既存ソフトウェア製品の機能強化や、エンタープライズ・データ連携基盤『ACMS Apex』をはじめとする、戦略製品に対して投資を継続するとともに、技術探求室の新設によって最新技術動向の調査活動等を実施してまいりました。」

    研究開発投資と技術探求体制の強化方針を継続し、技術探求室による調査活動を実施している。研究開発活動の金額は322百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  14. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「技術探求室の新設によって最新技術動向の調査活動等を実施してまいりました。」

    2020年4月から設置した技術探求室について、最新技術動向の調査活動等を実施していることを再確認している。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当社グループは、本リスクに対して、研究開発体制を強化し、市場環境や技術環境の変化をいち早く察知し、柔軟に対応できるように努めており、2020年4月からはこの活動を更に推進するべく、技術探求室を設置しております。」

    研究開発・技術探求体制の強化について、2020年4月から技術探求室を設置したという具体的な組織上の進展を示した。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「・将来の新市場創出/進出を踏まえ、研究開発投資および技術探求体制を強化する」

    将来の新市場創出・進出を踏まえた研究開発投資および技術探求体制の強化方針を継続している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「従いまして、研究開発業務プロセスの改善や製品開発における標準化技法の改善を推進するとともに、他企業との共同研究や共同開発等にも柔軟に対応可能な体制とすべく、今後の事業成長のための研究開発基盤の強化を行っていく方針であります。」

    研究開発プロセス・標準化の改善と共同研究・共同開発に対応する基盤強化方針を継続している。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「従いまして、研究開発業務プロセスの改善や製品開発における標準化技法の改善を推進するとともに、他企業との共同研究や共同開発等にも柔軟に対応可能な体制とすべく、今後の事業成長のための研究開発基盤の強化を行っていく方針であります。」

    研究開発業務プロセスと製品開発の標準化技法を改善し、他企業との共同研究・共同開発にも対応可能な研究開発基盤を強化する方針を示している。
一緒に動いた変遷

「EDI関連業務の問題解決力・新製品訴求による販売力強化」は、この変遷が動いた18回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1EDI関連業務の問題解決力・新製品訴求による販売力強化7回
  3. 2企業業務プロセスを支える基盤型ソフトウェアの市場投入による企業成長6回
  4. 3保守契約の推進による安定的な収益基盤の拡大6回
  5. 4ソフトウェア製品・メンテナンス売上への依存6回
  6. 5所有から利用への顧客価値変化に対応したストック型収益モデルの構築6回
  7. 6エンタープライズ・データ連携基盤『ACMS Apex』の販売開始6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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