データ・アプリケーション(3848)・事実前進
子会社の事務所移転費用の計上
FY2019-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業所移転に伴う移転損失14社が書いているテーマ・逆風14社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「事務所移転費用 5,271」
本社移転に関連する事務所移転費用5,271千円を特別損失として通期計上した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「特別損失 事務所移転費用 2,965」
第3四半期累計期間に事務所移転費用2,965千円を特別損失として計上している。 - FY2020前進有価証券報告書
「なお、特別損失として事務所移転費用16百万円を計上しております。」
事務所移転費用が前年度の3百万円から16百万円となり、移転に伴う費用を通期で計上した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「なお、特別利益として投資有価証券売却益18百万円を計上した一方、特別損失として子会社の事務所移転費用3百万円を計上しております。」
投資有価証券売却益18百万円と子会社事務所移転費用3百万円を通期の特別損益として計上した。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「なお、特別利益として投資有価証券売却益18百万円を計上した一方、特別損失として子会社の事務所移転費用3百万円を計上しております。」
当第3四半期連結累計期間に、子会社の事務所移転費用3百万円を特別損失として計上した。