前年同期比での売上高・利益の減少
FY2017-Q1に初出。37回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。23社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに14社。
- FY2026連結売上増加と利益減少有価証券報告書
「売上高4,322百万円(前年同期比65.8%増)、営業利益276百万円(前年同期比15.9%減)、経常利益324百万円(前年同期比9.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益156百万円(前年同期比41.8%減)となりました。」
DTC社・メロン社の連結化とWEEL社の通年寄与により売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比で減少した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高2,032百万円(前年同期比81.3%増)、営業利益70百万円(前年同期比162.0%増)、経常利益97百万円(前年同期比132.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益53百万円(前年同期比70.1%増)となりました。」
WEEL・DTC・メロンを含む連結体制下で、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益が前年同期比で増加した。 - FY2025WEEL子会社化後の通期連結業績へ移行有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,607百万円となりました。利益面では、売上総利益は1,812百万円、売上総利益率は69.5%となっております。営業利益は329百万円、経常利益は360百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は268百万円となりました。」
WEEL子会社化後の連結初年度として、売上高2,607百万円、営業利益329百万円、経常利益360百万円、親会社株主に帰属する当期純利益268百万円を計上した。前期は非連結決算のため、単純な前年同期比較は行っていない。 - FY2025-H1WEEL子会社化後の中間連結業績へ移行有価証券報告書
「これらの結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高1,121百万円、営業利益26百万円、経常利益42百万円、親会社株主に帰属する中間純利益31百万円となりました。今期の経営成績は、前期の一過性の特需(大型案件をパッケージにて受注、想定を上回るバージョンアップ案件を複数受注)がないことにより減収減益となりました。さらに、事業拡大に伴う人件費の増加がコスト面での圧迫要因となっております。」
WEEL子会社化後の中間連結決算として、売上高1,121百万円、営業利益26百万円、経常利益42百万円、中間純利益31百万円を計上した。前年の一過性特需がないことと事業拡大に伴う人件費増加を減収減益要因として説明している。 - FY2024非連結通期業績を更新有価証券報告書
「当事業年度の経営成績は、売上高は2,919百万円(前期比16.9%増)となりました。利益面では、売上総利益は2,120百万円(前期比21.7%増)、売上総利益率は72.6%となっております。営業利益は549百万円(前期比13.2%増)、経常利益は570百万円(前期比14.6%増)、当期純利益は493百万円(前期比137.3%増)となりました。」
吸収合併後の非連結通期業績として、売上高2,919百万円、営業利益549百万円、経常利益570百万円、当期純利益493百万円を計上した。 - FY2024-Q3非連結第3四半期累計業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高2,281百万円、営業利益641百万円、経常利益661百万円、四半期純利益516百万円となりました。」
鹿児島データ・アプリケーション吸収合併後の非連結決算として、第3四半期累計の売上高2,281百万円、営業利益641百万円、経常利益661百万円、四半期純利益516百万円を記載している。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2024-Q2非連結第2四半期累計業績を更新有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高1,593百万円、営業利益531百万円、経常利益541百万円、四半期純利益427百万円となりました。」
鹿児島データ・アプリケーション吸収合併後の非連結決算として、第2四半期累計の売上高1,593百万円、営業利益531百万円、経常利益541百万円、四半期純利益427百万円を記載した。前年同期比較は行っていない。 - FY2024-Q1非連結決算移行後の四半期業績を記載有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期累計期間の経営成績は、売上高761百万円、営業利益224百万円、経常利益232百万円、四半期純利益210百万円となりました。 なお、子会社株式の帳簿価額と合併に伴う受入純資産との差額は、損益計算書上の特別利益として、抱合せ株式消滅差益55,856千円を計上しております。」
鹿児島データ・アプリケーションの吸収合併後、前年同期比較のない非連結決算として、第1四半期の売上高761百万円、営業利益224百万円、経常利益232百万円、四半期純利益210百万円を計上した。合併に伴う抱合せ株式消滅差益55,856千円も特別利益に計上している。 - FY2023増収増益だが特別損失により純利益減少有価証券報告書
「当連結会計年度の経営成績は、売上高は2,496百万円(前年同期比8.5%増)となりました。利益面では、売上総利益は1,781百万円(前年同期比9.4%増)、売上総利益率は71.3%となっております。営業利益は491百万円(前年同期比11.1%増)、経常利益は507百万円(前年同期比10.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は215百万円(前年同期比33.2%減)となりました。」
売上高・営業利益・経常利益は前年同期比で増加した一方、本社移転に伴う特別損失の計上により親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比33.2%減となった。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,812百万円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益379百万円(前年同四半期比20.3%増)、経常利益397百万円(前年同四半期比19.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益273百万円(前年同四半期比21.3%増)となりました。」
第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比増加となった。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,214百万円(前年同四半期比7.2%増)、営業利益255百万円(前年同四半期比24.9%増)、経常利益266百万円(前年同四半期比23.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益184百万円(前年同四半期比26.0%増)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高558百万円(前年同四半期比1.8%増)、営業利益82百万円(前年同四半期比5.3%増)、経常利益93百万円(前年同四半期比4.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益64百万円(前年同四半期比10.7%増)となりました。」
前年同期の増収増益を継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。 - FY2022減収減益から増収増益へ回復有価証券報告書
「当社グループの当連結会計年度の経営成績等は、次のとおりであります。」
売上高は2,301百万円、前年同期比13.7%増となり、営業利益442百万円、経常利益458百万円、親会社株主に帰属する当期純利益322百万円へ回復した。前年同期比では営業利益113.6%増、経常利益109.4%増、当期純利益94.0%増となった。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,693百万円(前年同四半期比12.6%増)、営業利益315百万円(前年同四半期比125.7%増)、経常利益331百万円(前年同四半期比119.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益225百万円(前年同四半期比116.6%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高が前年同期比12.6%増、営業利益125.7%増、経常利益119.0%増、親会社株主に帰属する四半期純利益116.6%増となった。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「これらの結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高1,132百万円(前年同四半期比19.9%増)、営業利益204百万円(前年同四半期比695.3%増)、経常利益215百万円(前年同四半期比499.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益146百万円(前年同四半期比499.8%増)となりました。」
前年同期の減収・大幅減益から、売上高が19.9%増となり、営業利益204百万円、経常利益215百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益146百万円へ大幅に増加した。 - FY2022-Q1減収・損失から増収・黒字へ回復有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高548百万円(前年同四半期比31.2%増)、営業利益78百万円(前年同四半期は営業損失45百万円)、経常利益89百万円(前年同四半期は経常損失35百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益58百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失25百万円)となりました。」
前年同期の減収・営業損失等から、売上高が31.2%増加し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が黒字に転じた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「売上高は2,024百万円(前年同期比5.8%減)となりました。利益面では、売上総利益は1,504百万円(前年同期比11.6%減)、売上総利益率は74.3%となっております。」
通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で減少し、減収減益の構図が続いている。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症拡大をきっかけとした、案件の延期や凍結等に加え、会計方針の変更によるメンテナンス売上計上の繰り延べ等により、売上高は1,503百万円(前年同四半期比3.9%減)となりました。また、利益面では新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の制限により、広告宣伝費や旅費交通費等での減少があったものの、前述した売上の繰り延べや、増員による人件費増、前期実施の事務所移転による家賃負担の増加や研究開発投資の継続等により、営業利益は139百万円(前年同四半期比42.5%減)、経常利益は151百万円(前年同四半期比38.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は104百万円(前年同四半期比42.8%減)となりました。」
案件の延期・凍結、会計方針変更による売上繰り延べ、人件費・家賃負担・研究開発投資等を背景に、売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2021-Q2第1四半期の損失から黒字へ回復有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、新型コロナウイルス感染症拡大をきっかけとした、案件の延期や凍結等に加え、会計方針の変更によるメンテナンス売上計上の繰り延べ等により、売上高は944百万円(前年同四半期比5.4%減)となりました。また、利益面では新型コロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の制限により、広告宣伝費や旅費交通費等での減少があったものの、前述した売上の繰り延べや、増員による人件費増、前期実施の事務所移転による家賃負担の増加や研究開発投資の継続等により、営業利益は25百万円(前年同四半期比80.0%減)、経常利益は35百万円(前年同四半期比72.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は24百万円(前年同四半期比74.9%減)となりました。」
売上高と利益は前年同期比で減少し大幅減益となった一方、第1四半期の営業損失・経常損失・純損失から、第2四半期累計では営業利益・経常利益・純利益の黒字に戻っている。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「これらの結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、コロナウイルス感染症拡大をきっかけとした、案件の延期や凍結等に加え、上記会計方針の変更によるメンテナンス売上の減少が発生したこと等により、売上高は418百万円(前年同四半期比18.4%減)となりました。また利益面では、コロナウイルス感染症拡大に伴う営業活動の制限による広告宣伝費や旅費交通費等の減少があったものの、前述の売上高減少や増員による人件費増、研究開発投資の強化や前期に実施した事務所移転等により、営業損失は45百万円(前年同四半期は営業利益68百万円)、経常損失は35百万円(前年同四半期は経常利益71百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は25百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益52百万円)となりました。」
案件の延期・凍結と会計方針変更による売上減少等により、前年同期の減収減益から営業損失・経常損失・四半期純損失へ悪化した。 - FY2020再掲有価証券報告書
「売上高は2,148百万円(前年同期比7.2%減)となりました。利益面では、売上総利益は1,701百万円(前年同期比8.6%減)」
通期で売上高と売上総利益が前年同期比で減少し、減収減益の構図が続いている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、EAI統合製品の販売終了に伴うソフトウェア売上減少を主要因として、売上高は1,565百万円(前年同四半期比3.4%減)となりました。利益面では、売上高減少に加え、組織体制の強化に伴う人件費の増加や研究開発投資の強化等により、営業利益は243百万円(前年同四半期比36.4%減)、経常利益は247百万円(前年同四半期比35.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は182百万円(前年同四半期比38.1%減)となりました。」
EAI統合製品の販売終了、組織体制強化に伴う人件費増加、研究開発投資強化を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。減収減益の構図が続いている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、EAI統合製品の販売終了に伴うソフトウェア売上減少を主要因として、売上高は998百万円(前年同四半期比10.4%減)となりました。 利益面では、売上高減少に加え、組織体制の強化に伴う人件費の増加や研究開発投資の強化等により 、営業利益は128百万円(前年同四半期比54.1%減)、経常利益は131百万円(前年同四半期比53.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97百万円(前年同四半期比56.6%減)となりました。」
EAI統合製品の販売終了に伴うソフトウェア売上減少、人件費増加、研究開発投資強化を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2020-Q1通期増収増益後に第1四半期で減収減益へ転換有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、EAI統合製品の販売終了に伴うソフトウェア売上減少を主要因として、売上高は512百万円(前年同四半期比5.7%減)となりました。 利益面では、売上高減少に加え、組織体制の強化に伴う人件費の増加や研究開発投資の強化等により、営業利益は68百万円(前年同四半期比42.1%減)、経常利益は71百万円(前年同四半期比39.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は52百万円(前年同四半期比49.0%減)となりました。」
前連結会計年度の増収増益から、第1四半期はEAI統合製品の販売終了等を背景に、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2019前進有価証券報告書
「売上高は、2,314百万円(前年同期比4.0%増)となりました。利益面では、売上総利益は1,860百万円(前年同期比2.1%増)、売上総利益率は80.4%となっております。一方、販売費及び一般管理費が1,196百万円となったことにより、営業利益は664百万円(前年同期比6.7%増)、経常利益は665百万円(前年同期比6.0%増)となり、税金等調整後の親会社株主に帰属する当期純利益は506百万円(前年同期比6.6%増)となりました。」
通期業績は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益が前年同期比で増加し、前連結会計年度に引き続き最高益を更新した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は売上高は1,621百万円(前年同四半期比1.3%減)となりました。また、利益面では、売上高の減少及び組織体制の強化に伴う人件費の増加を主要因として、営業利益は382百万円(前年同四半期比18.1%減)、経常利益は383百万円(前年同四半期比18.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は294百万円(前年同四半期比16.1%減)となりました。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した。減収減益の構図が続いている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、前年同期の大型案件の反動減の影響もあり、売上高は1,114百万円(前年同四半期比3.7%減)となりました。また、利益面では売上高の減少及び組織体制の強化に伴う人件費の増加を主要因として、営業利益は279百万円(前年同四半期比23.4%減)、経常利益は280百万円(前年同四半期比24.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は223百万円(前年同四半期比16.7%減)となりました。」
前年同期の大型案件の反動減により減収となり、組織体制強化に伴う人件費増加も加わって営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期比で減少した。 - FY2019-Q1減収に加えて減益へ転換有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、前年同期の大型案件の反動減を主要因として、売上高は543百万円(前年同四半期比12.8%減)となりました。また、利益面では、売上高減少の影響により営業利益は118百万円(前年同四半期比43.9%減)、経常利益は119百万円(前年同四半期比44.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は102百万円(前年同四半期比28.0%減)となりました。」
前年同期の大型案件の反動減により、売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で減少した。前連結会計年度にみられた売上高減少・利益増加の構図から、減収減益へ変化している。 - FY2018前進有価証券報告書
「売上高は前年同期比8.3%減と落ち込んだものの、営業利益は前年同期比0.5%増、経常利益は前年同期比0.6%増、税金等調整後の親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期比8.7%増となり、3期連続で過去最高益を更新いたしました。」
通期では売上高が前年同期比8.3%減となる一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、3期連続で過去最高益を更新した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,641百万円(前年同四半期比4.3%減)となりました。利益面では、売上総利益は1,346百万円(前年同四半期比4.1%減)、売上総利益率は82.0%となっております。\n一方、販売費及び一般管理費が879百万円となったことにより、営業利益は466百万円(前年同四半期比17.6%増)、経常利益は471百万円(前年同四半期比17.5%増)となり、税金等調整後の当第3四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益は351百万円(前年同四半期比23.9%増)となりました。」
売上高と売上総利益は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加する構図が続いている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,157百万円(前年同四半期比2.7%減)となりました。利益面では、売上総利益は963百万円(前年同四半期比1.5%減)、売上総利益率は83.2%となっております。 一方、販売費及び一般管理費が597百万円となったことにより、営業利益は365百万円(前年同四半期比18.0%増)、経常利益は369百万円(前年同四半期比18.0%増)となり、税金等調整後の当第2四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益は268百万円(前年同四半期比19.5%増)となりました。」
売上高と売上総利益は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加する構図が続いている。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は623百万円(前年同四半期比1.0%減)となりました。利益面では、売上総利益は521百万円(前年同四半期比1.6%減)、売上総利益率は83.7%となっております 。 一方、販売費及び一般管理費が310百万円となったことにより、営業利益は211百万円(前年同四半期比34.1%増)、経常利益は213百万円(前年同四半期比34.1%増)となり、税金等調整後の当第1四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益は142百万円(前年同四半期比29.1%増)となりました。」
売上高と売上総利益は前年同期比で減少した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比で増加し、従来の売上・利益とも減少という構図から変化している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,716百万円(前年同四半期比1.7%減)となりました。利益面では、売上総利益は1,403百万円(前年同四半期比2.7%減)、売上総利益率は81.8%となっております。一方、販売費及び一般管理費が1,006百万円となったことにより、営業利益は396百万円(前年同四半期比11.7%減)、経常利益は401百万円(前年同四半期比11.9%減)となり、税金等調整後の当第3四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益は283百万円(前年同四半期比10.7%減)となりました。」
第3四半期連結累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,189百万円(前年同四半期比5.9%減)となりました。利益面では、売上総利益は978百万円(前年同四半期比7.7%減)、売上総利益率は82.2%となっております。一方、販売費及び一般管理費が668百万円となったことにより、営業利益は309百万円(前年同四半期比22.3%減)、経常利益は312百万円(前年同四半期比22.4%減)となり、税金等調整後の当第2四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益は224百万円(前年同四半期比20.6%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間でも売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は629百万円(前年同四半期比17.7%減)となりました。利益面では、売上総利益は529百万円(前年同四半期比19.2%減)、売上総利益率は84.2%となっております。一方、販売費及び一般管理費が372百万円となったことにより、営業利益は157百万円(前年同四半期比53.0%減)、経常利益は159百万円(前年同四半期比52.9%減)となり、税金等調整後の当第1四半期連結累計期間における親会社株主に帰属する四半期純利益は110百万円(前年同四半期比53.4%減)となりました。」
当四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で減少した。