データ・アプリケーション(3848)・施策前進
SDGs推進委員会による重要課題の特定と進捗管理
FY2023に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載はFY2026。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マテリアリティKPIによるサステナビリティ目標管理132社が書いているテーマ・逆風0社・追い風134社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに73社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている132社のうち14社を表示しています。上の文は132社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「ダイバーシティスコア 2027年3月までに80点 82点取得し、目標達成」
マテリアリティに関するKPIについて、ダイバーシティスコアは82点となり、2027年3月までの80点目標を達成した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は2023年5月に環境・社会・ガバナンスの観点から8つの重要課題(マテリアリティ)を特定し、2024年4月に当マテリアリティへの取り組み指標となるKPI、またその達成期限を公表いたしました。今後、KPIを継続的にモニタリングし、マテリアリティへの取り組みの進捗状況を確認するとともに、Webサイトにて進捗状況の開示を行います。」
8つのマテリアリティについてKPIと達成期限を設定した後、継続モニタリングとWebサイトでの進捗開示を行う運用段階に進んだ。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は2023年5月に環境・社会・ガバナンスの観点から8つの重要課題(マテリアリティ)を特定し、2024年4月に当マテリアリティへの取り組み指標となるKPI、またその達成期限を公表いたしました。今後、KPIを継続的にモニタリングし、マテリアリティへの取り組みの進捗状況を確認するとともに、Webサイトにて進捗状況の開示を行います。」
8つのマテリアリティについて、KPIと達成期限を公表し、継続的なモニタリングとWebサイトでの進捗開示を行う段階へ進んだ。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「加えて、持続可能な社会の実現と企業価値の向上に向けた、サステナビリティ基本方針に基づいた8つの重要課題(マテリアリティ)に対し、指標・数値目標や行動計画の策定に取り組んでおります。」
8つの重要課題について、従来予定していた行動計画の策定・進捗管理に加え、指標・数値目標の策定にも取り組んでいる。 - FY2023初出有価証券報告書
「SDGs推進委員会は2023年1月より活動を開始し、5月に以下のサステナビリティ基本方針と8つの重要課題(マテリアリティ)を特定いたしました。今後は、これら重要課題(マテリアリティ)に関する取り組みについて、SDGs推進委員会が行動計画を策定、進捗を管理してまいります。」
取締役会の指導・監督下にSDGs推進委員会を設置し、サステナビリティ基本方針と8つの重要課題を特定した。今後、行動計画の策定と進捗管理を行うとしている。