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アイフリークモバイル(3845)・施策前進直近の決算(2026-08-14)では「再掲」

新規サービスとクリエイター支援事業の展開

FY2016に初出。29回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-14。

29記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2021-Q2前進FY2023-Q1 – FY2024-Q22016: 220162017: 320172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 220232024: 020242025: 020252026: 52026
同じテーマの他社
クリエイター支援・エンタメDX事業5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-14再掲決算

    「また、コンテンツ関連では、生成AI技術と当社が保有する絵本・IPコンテンツを活用した法人向けサービスの提案活動を推進し、新たな事業機会の創出に取り組んでまいりました。」

    生成AIと自社コンテンツ資産を組み合わせた法人向けサービスの提案活動を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「さらに、生成AI技術と自社コンテンツ資産を組み合わせた新たなサービスの開発にも注力しており、プランティオ株式会社及び株式会社アイティフォーとの協業によるリアル連動型ソーシャルAI栽培アプリ「grow β」の共同開発は、当社のBtoCサービス運営及びアプリ開発の実績に加え、AIコンテンツ開発の知見を活用した取り組みであります。」

    新規サービス展開について、生成AIと自社コンテンツ資産を組み合わせ、プランティオ及びアイティフォーとの「grow β」共同開発へ進展した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「NFT/XR クリエイターOmayu氏と、当社グループが運営するクリエイター育成支援プラットフォーム「CREPOS」がコラボしたアバターの無料配信を実施いたしました。」

    クリエイター支援・新規コンテンツ展開について、NFT/XRクリエイターとのコラボレーションによるアバター配信を実施した。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、当社ゲーム関連事業における意思決定の迅速化及び機動的な企業運営を強化し、事業執行の確実性とスピード化を図るため、当該事業領域に特化した子会社である株式会社I-FREEK GAMES(以下「I-FREEK GAMES」という。)を2023年5月に設立しました。」

    新規サービス・ゲーム関連事業の展開について、ゲーム関連事業に特化した子会社を設立し、執行の迅速化・機動化を進めた。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当社グループが運営するクリエイター育成支援プラットフォーム「CREPOS」において、XRアーティスト/クリエイターを目指す人のための支援企画「CREPOS XRサポートプログラム」をスタートいたしました。」

    クリエイター支援事業について、従来のコンテスト等に加え、XRアーティスト・クリエイター向けの支援企画を開始した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「サービスを充実させる方針の一環として、当社グループ運営のクリエイター育成支援プラットフォーム「CREPOS」で「九九のトライ」に登場するモンスターのデザインコンテストを実施いたしました。さらに、メタバースをはじめとするVRやAR・MR技術を包括する「XR領域」で活躍するクリエイターを育成する点から、XRクリエイターの発掘・育成を支援する株式会社Psychic VR Labと連携を行い、同社運営の講座をCREPOSクリエイターに特別価格で提供する取り組みも実施いたしました。」

    CREPOSでデザインコンテストを実施し、Psychic VR Labとの連携によるXRクリエイター向け講座の提供も開始した。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「FORO株式会社(現NUNW株式会社)との業務提携を行い、当社グループが運営するクリエイター支援プラットフォーム「CREPOS」を活用した「CREPOS NFT支援プログラム第1弾」の本格始動を発表し、さまざまなクリエイターの新たな作品発表の場として活用いただいております。」

    CREPOSを活用したNFT支援プログラムによるクリエイター支援・作品発表の場の提供を継続している。
  8. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「FORO株式会社との提携につきましては、2021年11月24日に当社グループが運営するクリエイター支援プラットフォーム「CREPOS」を活用した「CREPOS NFT支援プログラム第1弾」の本格始動を発表し、さまざまなクリエイターの新たな作品発表の場として活用いただいています。今後もクリエイターへ新たな価値創造の機会を提供する取り組みとして、さらなる展開を検討しております。」

    CREPOSを活用したNFT支援プログラム第1弾を本格始動し、クリエイターの作品発表の場を拡大した。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「CREPOSのコンテストで受賞したスタンプや壁紙をクリエイターから買取り、デジタルコンテンツ配信サイト「デココレ」で配信したり、活躍するクリエイターへのインタビューを行ったりと、クリエイターの声を取り入れたコンテンツや機能を搭載し、サービスの充実を図っております。」

    CREPOSについて、コンテスト受賞作品の買取・配信やクリエイターインタビューを実施し、クリエイターの声をサービスへ反映した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「第2四半期にリニューアルした、約1万人のクリエイターが登録するクリエイター育成支援プラットフォーム「CREPOS」では、クリエイター支援を目的とした継続的なコンテストを実施しております。」

    CREPOSのリニューアル後も、約1万人の登録クリエイターを対象に継続的なコンテストを実施している。新たな企画の完了等ではなく、既存施策の継続として記載されている。
  11. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「クリエイターの育成支援を行うプラットフォーム「CREPOS」では、Webサイトのリニューアルを行いました。当社では創業当初からクリエイターとのコンテンツ制作事業に取り組んでおり、今回のリニューアルではサイトのデザインや構成をよりクリエイター中心のものに改修いたしました。今後もユーザーであるクリエイターの意見を基に、コンテストの継続開催をはじめとした企画の実施や機能改修などを予定しております。」

    クリエイター支援プラットフォーム「CREPOS」をクリエイター中心のデザイン・構成へリニューアルし、コンテスト継続開催や機能改修の計画も示した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、富士通クラウドテクノロジーズ株式会社の「ニフクラ mobile backend」と実施しているプロダクトパートナーの取り組みとして、子会社の株式会社アイフリークスマイルズの運営するクリエーターネットワークサービス「CREPOS」と連動した、作品投稿企画「アプリデザインEXPO2020」第一弾で集まった48点の作品を公開し、クリエーターと企業との橋渡しとなるような企画にするべく、第二弾実施へ向けて準備を進めております。」

    CREPOSと連動した作品投稿企画で48点を公開し、クリエイターと企業をつなぐ企画の第2弾準備へ進んだ。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「また、富士通クラウドテクノロジーズ株式会社とのニフクラパートナープログラムの一環として、クリエーターネットワークサービス「CREPOS(クリポス)」において第一回「アプリデザイン EXPO 2020」を実施し、当社グループのコンテンツを支える一員であるクリエーターを応援する企画を進めております。」

    CREPOSを通じたクリエイター支援として、第一回アプリデザイン企画を実施した。
  14. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「チャットにウォレット機能を搭載したアプリ「Challet(チャレット)」のソリューション事業では、「ゲーオクChallet」のAndroid版、「コンピ―塾Challet」のAndroid版・iOS版のリリースを実施し、チャレット経済圏の拡大に向けた取り組みを着実に推進いたしました。」

    新規サービス展開について、Challetの新たな用途・顧客向けアプリを複数リリースした。
  15. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「ソリューション事業につきましては、第3弾となる「未来メディアChallet」のiOS版、第4弾「トップテンチャレット」のiOS・android版をそれぞれリリースいたしました。第2弾「Wearable Challet」につきましては初のアップデートを実施、提供先の実店舗においてもアプリを実際にユーザーが体験できる施策を行うなど、新規顧客獲得につながる取り組みを進行しております。ビジネスコミュニケーション促進ツール「Challet for business」につきましては、iOS版にも対応し、新規顧客導入に向けての施策を行いました。」

    新規サービス・企業向けサービスの展開として、Challetの複数の派生版をリリースし、アップデート、実店舗体験、iOS対応を進めた。
  16. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「企業の要望に応じてChalletをカスタマイズし提供する「チャレットソリューション」は、第1弾「ROBOT MART CHALLET」iOS版や、続く第2弾「Wearable Challet」のiOS・android版、第3弾「未来メディアChallet」のandroid版をそれぞれ配信いたしました。また、新サービスとして、決裁承認チャット機能を搭載したビジネスコミュニケーション促進ツール「Challet for business」を発表し、新規顧客獲得のための施策を行いました。」

    新規サービス展開について、Challetの複数のカスタマイズ版を配信し、ビジネスコミュニケーション促進ツールを発表した。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「IP事業におきましては、購入型クラウドファンディングサイト『ミライッポ startup IPO』で、4件のプロジェクトを公開し、全て目標支援額を達成いたしました。「限定モデル先行予約販売 心拍センサー付きスポーツウェアであなたのスポーツライフが変わる」プロジェクトは、公開から3時間半で目標額200%支援金総額11,700千円を集め達成いたしました。」

    ミライッポで4件のプロジェクトを公開し、全件が目標支援額を達成した。うち1件は公開から3時間半で目標額200%、11,700千円を集めた。
  18. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「IP事業におきましては、クリエイターの作品(知的財産)を世の中へ広めていくことを目的に、キャラクター、マンガ、映像など知的財産を活用する購入型クラウドファンディングサイト『ミライッポ startup IPO』において、第1弾のクラウドファンディングプロジェクトを公開し、目標支援額113%を達成しプロジェクトが成立いたしました。以降も継続してクラウドファンディングプロジェクトを公開しております。また、チャットツールに仮想通貨トークンを管理するウォレット機能を搭載したアプリChalletの開発を行いAndroid版のアプリとしてリリースいたしました。さらに、Challetを企業の要望に応じてカスタマイズするチャットソリューションとしての提供を開始いたしました。」

    ミライッポの第1弾プロジェクト成立、Challet Android版のリリース、企業向けカスタマイズ提供開始という具体的な進展があった。
  19. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、購入型クラウドファンディング「ミライッポ startup IPO」を本格稼働させました。」

    新規サービス「ミライッポ startup IPO」が本格稼働し、新規事業展開が実運用段階へ進んだ。
  20. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「「ミライッポ Startup IPO」は平成30年6月にプレサイトをオープンし、同年9月末に予定している本格稼働に向け着実に進捗しております。」

    新規事業「ミライッポ Startup IPO」について、プレサイトのオープンと本格稼働に向けた進捗を記載した。
  21. FY2018前進有価証券報告書

    「当社は、平成29年11月8日に、子会社として株式会社アイフリークGAMESを設立いたしました。」

    新規サービス・クリエイター関連事業の展開として、平成29年11月8日にゲーム関連の子会社を設立した。
  22. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、ゲーム市場を成長市場と見込み、専門性を高めたゲームクリエイター事業部を新たに設置いたしました。」

    新規のクリエイター支援・関連事業展開として、ゲーム市場を成長市場と位置付け、専門性を高めたゲームクリエイター事業部を新設した。
  23. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、将来に向けた布石とし、新規事業であるコンテンツ・マッチングサイト「ミライッポ Startup IPO」のトライアル(α版)を構築し、運用を開始いたしました。」

    新規事業としてコンテンツ・マッチングサイト「ミライッポ Startup IPO」のα版を構築し、運用を開始した。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「また、既存事業にて提供しておりますオリジナルを含めたキャラクターコンテンツのビジネスノウハウを有効活用できる新規事業創出への取組みを行い、将来に向けた布石となる活動を行ってまいりました。」

    既存のキャラクターコンテンツのノウハウを活用した新規事業創出への取組みを継続しているが、具体的な新サービス名や達成マイルストーンは示していない。
  25. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「関連事業の育成におきましては、スタンプ配信アプリ『stapa!』にて、Facebook「Messenger」に続きLINEのスタンプ送信サービスを開始いたしました。また、オリジナル作品投稿コミュニティ『Pictbox』にて、各種コンテストの開催等の取組みを行いました。」

    『stapa!』でLINE向けサービスを開始し、『Pictbox』ではコンテストを継続した。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「世界的なメッセンジャーアプリFacebook「Messenger」向けにスタンプを送信できるサービスとして、『stapa!』をリリースいたしました。また、オリジナル作品投稿コミュニティサイト『Pictbox』におきましては、各種コンテストの開催のほか、GIFアニメ作品を紹介するコンテンツを設けることにより、GIFアニメクリエイターのデビュー、作品発表支援等の取組みを行いました。」

一緒に動いた変遷

「コミュニケーションコンテンツの継続利用促進とスマートデバイス対応」は、この変遷が動いた29回のうち20回、同じ書類で同じ向きに動きました。

201815151310★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コミュニケーションコンテンツの継続利用促進とスマートデバイス対応20回
  3. 2新規・既存事業への投資と人材・組織・体制の強化18回
  4. 3デジタルコンテンツ資産の有効活用15回
  5. 4コミュニケーションサービス分野のビジネスドメイン拡大15回
  6. 5CCS(コンテンツ・クリエイター・サービス)の事業化13回
  7. 6電子絵本を活用したBtoB展開10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイフリークモバイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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