コミュニケーションコンテンツの継続利用促進とスマートデバイス対応
FY2016に初出。35回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2026再定義有価証券報告書
「約14年間運営してまいりました電子絵本アプリ「森のえほん館」は、2025年7月31日をもってサービスを終了し、蓄積してきた電子絵本資産については、当社が運営する子ども向け絵本専門YouTubeチャンネル「ポポキッズ」での配信や外部動画プラットフォーム「Netflix」などへの展開など、より効率的なコンテンツ配信モデルへ移行いたしました。」
電子絵本アプリの継続運営を中心とする利用促進から、サービス終了後の資産をYouTube・Netflix等へ展開する、より効率的な配信モデルへ方針を転換した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「一例として、当社運営の子ども向け絵本専門YouTubeチャンネル「ポポキッズ」で人気の絵本作品をアニメーション動画にした「ライトアニメ®」を大日本印刷株式会社と共同制作し、2025年10月からの「Netflix」での国内独占配信が決定するなど、コンテンツ事業の収益源の多角化及びユーザー層拡大に向けた取り組みを推進いたしました。」
絵本作品をライトアニメ化し、大日本印刷との共同制作および2025年10月からのNetflix国内独占配信決定まで、コンテンツの利用形態と配信先を拡大した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「絵本アプリについては、子どもたちにデジタル技術の基礎やデジタル技術が社会に貢献していく可能性を楽しく学んでもらうことを目的として、人気絵本シリーズ「コークのITリテラシー絵本シリーズ」の一部作品を、画像生成AIを活用したデジタル絵本動画として配信しました。また、お子様が「活きた英語」を楽しく学べることを企図し、「森のえほん館」に英語絵本を追加する大幅リニューアルを実施いたしました。」
絵本・知育コンテンツの利用促進について、画像生成AIを活用したデジタル絵本動画の配信と、英語絵本を追加する「森のえほん館」の大幅リニューアルを実施した。 - FY2024前進有価証券報告書
「コンテンツ事業では、今後の継続的な成長を続けるために、BtoC向けの新しい知育アプリの開発及びその施策に注力するとともに、絵本制作、絵本レンタルのBtoB事業の運営、及び協業パートナー拡大によりかかるBtoB事業の販路の拡大を通じ、更なる事業成長を目指してまいります。」
既存サービスの利用促進に加え、BtoC向け新知育アプリの開発を今後の重点施策として明示した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「コンテンツ事業では、デジタル絵本アプリでの新作配信及び知育アプリにおける施策に注力いたしました。デジタル絵本に関しては、吉本興業所属の人気芸人制作の絵本2作品を「森のえほん館」で配信し、知育アプリ「九九のトライ」では、当社グループがサポーティングカンパニーを務めるJ2リーグサッカークラブ「ジュビロ磐田」のマスコットキャラクター「ジュビロくん」と「ジュビィちゃん」の5つの秘密をゲットできるコラボコンテンツを配信いたしました。」
電子絵本2作品の配信と、ジュビロ磐田のマスコットを用いた「九九のトライ」のコラボコンテンツ配信を実施した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「さらに、2025年に開催される大阪・関西万博へ向けた機運の醸成と地域活性化に繋げることを目的として、株式会社アイフリークスマイルズが咲洲プレ万博実行委員会と共同で、テクノロジーとアートの力で地域と人を盛り上げるイベント「CREPOS ARアートフェスティバル」を開催いたしました。」
コンテンツの利用促進・表現方法の拡大について、咲洲プレ万博実行委員会との共同イベント「CREPOS ARアートフェスティバル」を開催した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「さらに、絵本コンテンツ(デジタル・紙)の新たな表現方法としてAR技術を取り入れる試みも実践し、当社グループが開発・制作したARコンテンツを、大阪府咲洲で開催された「ATCロボットストリート」及び東京都お台場で開催された「JAFモータースポーツジャパン2022」に出展する取り組みを2022年11月に行いました。」
コンテンツの新たな利用・表現方法としてAR技術を実践し、2022年11月に2つのイベントへARコンテンツを出展した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「デジタル絵本に関しては、人気シリーズの新作に加え、当社グループがサポーティングカンパニーを務めるJ1リーグサッカークラブ「ジュビロ磐田」のマスコットキャラクター「ジュビロくん」と「ジュビィちゃん」を主人公にした絵本を「森のえほん館」において配信いたしました。また、知育アプリ「はじめてのきせかえ」についてはユーザーからの要望を取り入れ、お子様がより楽しく遊べるためのリニューアルを行いました。」
ジュビロ磐田のマスコットを題材とする絵本を配信し、ユーザー要望を反映した知育アプリのリニューアルも実施した。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「知育アプリ「はじめてのきせかえ」においてはユーザーからの要望を取り入れたリニューアルを行い、サービスを充実させる方針の一環として、当社グループ運営のクリエイター育成支援プラットフォーム「CREPOS」で「九九のトライ」に登場するモンスターのデザインコンテストを実施いたしました。」
ユーザー要望を取り入れた知育アプリのリニューアルと、CREPOSでのデザインコンテストを実施し、コンテンツ・サービスの拡充を進めた。 - FY2022前進有価証券報告書
「デジタル絵本アプリにおける新作絵本の配信に加え、「森のえほん館」に関しては著名人とのコラボレーション絵本配信やJ1リーグサッカークラブ「ジュビロ磐田」を運営する株式会社ジュビロとの絵本共同制作に関する協業の開始、「なないろえほんの国」ではSDGsを扱った絵本シリーズの配信等を始めとして多数の企画を実施いたしました。」
新作配信や著名人とのコラボレーションに加え、ジュビロ磐田との共同制作協業、SDGs絵本シリーズなど具体的な企画を実施した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「コンテンツ事業では、小学生向けの計算学習アプリ「九九のトライ」のAndroid版をリリースし、より幅広いユーザーの需要に応える環境を整備するとともに、電子絵本アプリ「森のえほん館」につきましては、毎週の新作配信に加え、著名人とのコラボ絵本の配信を行いました。」
「九九のトライ」のAndroid版をリリースし、電子絵本では毎週の新作配信と著名人とのコラボ絵本配信を実施した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「コンテンツ事業では、引き続き親子向け知育アプリを中心に機能追加やタイアップ企画といった施策を実施いたしました。電子絵本アプリにつきましては、毎週の新作絵本の配信に加え、「森のえほん館」における著名人とのコラボ絵本の配信やシールブック機能の追加、「なないろえほんの国」ではインターナショナルスクールと共同で制作しているSDGsを扱った絵本シリーズの新作を配信いたしました。」
親子向け知育・電子絵本サービスについて、著名人とのコラボ絵本、シールブック機能、SDGs絵本シリーズ新作の配信など、具体的な機能・コンテンツ拡充を実施した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「知育アプリ「かずのトライ」「あそびタッチ」においては、ユーザーからの要望を取り入れた大型リニューアルを行い、英語で語学学習ができるアプリ「なないろえほんの国」では、インターナショナルスクール「ココアスキッズ」と共同で制作している「SDGsえほん」シリーズの続巻を配信いたしました。」
ユーザー要望を反映した知育アプリの大型リニューアルと、語学学習アプリにおけるSDGs絵本シリーズ続巻の配信を実施した。 - FY2021前進有価証券報告書
「デジタル絵本アプリへの注目が高まり、公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンや図書館へのデジタル絵本作品の提供において大きな反響を得ることができました。」
電子絵本の提供先を図書館等にも広げ、親子向けコンテンツの利用促進・認知拡大施策を進めた。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「電子絵本アプリにおいては、500冊以上の絵本が読み放題のアプリ「森のえほん館」において、UUUM株式会社の提供する音声配信ソーシャルアプリ「REC.」に専用アカウントを開設し、森のえほん館の収録作品の一部を音声だけでも楽しむことのできる絵本コンテンツとして定期的な配信を開始したほか、例年実施しているアワード企画「森のえほん館大賞」を実施いたしました。着せ替えアプリ「はじめてのきせかえ」では、ドレスブランド「THE HANY」とのコラボレーションを実施いたしました。」
電子絵本の音声配信やアワード、着せ替えアプリのブランドコラボレーションなど、サービス利用促進・対応チャネル拡大の施策を実施した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「コンテンツ事業におきましては、アプリ「森のえほん館」「なないろえほんの国」の電子絵本事業、親子向けYouTubeチャンネル「Popo Kids(ポポキッズ)」を中心に、有志のナレーターを募り実施した特別絵本動画配信やUUUMクリエイターとの絵本読み聞かせ動画の企画といった、新型コロナウイルス感染症の影響を受けた親子向けの施策を実施いたしました。」
従来のアプリ更新やキャンペーンに加え、親子向けYouTube、特別絵本動画、有力クリエイターとの読み聞かせ動画を実施した。 - FY2020前進有価証券報告書
「デジタルコンテンツを提供する「デココレ」「photodeco+」におきましては、前連結会計年度に引き続き「ちびまる子ちゃん」や「JUN ICHIHARA™」等の有名ライセンスとのコラボレーションコンテンツの提供を行いました。また、当社オリジナルキャラクターのグッズ販売やアートイベント「デザインフェスタ」への出展など、新規顧客の開拓とサービスの継続利用の促進、キャラクターの認知拡大のための施策を行いました。」
有名ライセンスとのコラボレーションに加え、オリジナルキャラクターのグッズ販売やアートイベント出展を実施し、新規顧客開拓・継続利用促進・認知拡大を進めた。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「「デココレ」「photodeco+」においては、有名ライセンスとのコラボレーションを継続して行いました。販促施策においては、コンテンツ配信サイトへの流入を図ったキャリア会員向けの施策にて、過去最も大きな反響を得ることができました。」
有名ライセンスとのコラボレーションを継続し、キャリア会員向け施策で過去最大の反響を得たと記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「『デココレ』『photodeco』では、引き続き「ちびまる子ちゃん」や「JUN ICHIHARA(TM)」といった有名ライセンスとのコラボレーションを実施し、サービスの認知度向上を図りました。『森のえほん館』『なないろえほんの国』(電子絵本)では毎週一冊ずつ新作絵本の配信を行いました。また、年に一度開催しているアワード企画「森のえほん館大賞2019」を実施し、新規顧客獲得や既存顧客への利用促進につながる施策に取り組みました。また、『赤ちゃんタッチ』等の知育アプリの改修を順次行い、順調な売上の推移が図られております。」
有名ライセンスとのコラボレーション、毎週の新作絵本配信、森のえほん館大賞2019、知育アプリ改修を実施し、認知度向上、新規顧客獲得、利用促進を進めた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「『デココレ』『photodeco+』では引き続き有名ライセンスとのコラボレーションを行い、新規・継続利用促進施策をいたしました。販路拡大の取り組みの一貫として、当社オリジナルキャラクター「ぱんだっち」のTシャツ販売や「デザインフェスタvol.49」への出展を行い、当社事業への認知度の向上を図りました。」
有名ライセンスとのコラボレーションに加え、「ぱんだっち」のTシャツ販売とデザインフェスタへの出展により、販路拡大・認知度向上の施策を実施した。 - FY2019前進有価証券報告書
「モバイルコンテンツ事業におきましては、『デココレ』『photodeco+』では、「パディントン」や「いーすとけん。」や「ヤッターマン」の限定コンテンツ配信など、有名ライセンスとのコラボレーションを行い、新規利用と継続利用促進の施策をいたしました。また、これまで行ってきた販路拡大の取り組みの一環として、当社オリジナルキャラクターの「ぱんだっち」と国内男子プロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE(Bリーグ)」のチームであるライジングゼファーフクオカとのコラボ人形の発売を行いました。」
複数の有名ライセンスとのコラボレーションに加え、B.LEAGUEチームとのコラボ商品発売を実施した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「モバイルコンテンツ事業におきましては、『デココレ』『photodeco』では、パディントン(TM)や、もちもちぱんだなどの有名コンテンツとのコラボレーションをいたしました。また、『デココレ』内において人気の「ぱんだっち」の絵文字を、新たに開始されたLINE Creators Marketで発売するなど、利用促進と退会抑止施策を継続して行っておりますが、新たなプラットフォームへの展開の遅れが依然業績に影響をしております。」
有名コンテンツとのコラボレーションおよび「ぱんだっち」絵文字のLINE Creators Marketでの発売を実施した。一方、新たなプラットフォームへの展開遅れは継続している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「モバイルコンテンツ事業におきましては、『デココレ』『photodeco』では、ちびまる子ちゃんアクアリウムなどの有名コンテンツとのコラボレーションをいたしました。また、『デココレ』内において人気のある「ぱんだっち」のLINEスタンプの制作・販売を行うなど、利用促進と退会抑止施策を継続して行っておりますが、新たなプラットフォームへの展開の遅れが依然業績に影響をしております。」
有名コンテンツとのコラボレーションおよび「ぱんだっち」LINEスタンプの制作・販売を実施した。新規プラットフォーム展開の遅れは継続している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「『デココレ』『photodeco+』では、名作アニメ「タイムボカンシリーズ ヤッターマン」の限定コンテンツ配信や映画「フジコ・ヘミングの時間」の公開記念LINEスタンプの制作・配信を行うなど、有名ライセンスとのコラボレーションを行い、新規利用促進と退会抑止施策をしましたが、新規ユーザー獲得の伸び悩み、また、新たなプラットフォームへの展開の遅れが業績に影響しました。」
「ヤッターマン」限定コンテンツや映画公開記念LINEスタンプなど、具体的なライセンス施策を実施した。一方、新規ユーザー獲得の伸び悩みと新たなプラットフォーム展開の遅れも記載している。 - FY2018前進有価証券報告書
「モバイルコンテンツ事業におきましては、『デココレ』『photodeco+』で、映画「パディントン2」の公開記念プレゼントキャンペーンや、「ちびまる子にゃん」「時すでにお寿司。」の限定コンテンツ配信など、有名ライセンスとのコラボレーションを行い、新規利用促進と退会抑止施策をいたしました。」
新規利用促進・退会抑止に向け、映画公開記念キャンペーン、複数の限定コンテンツ配信、有名ライセンスとのコラボレーションを実施した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「モバイルコンテンツ事業の『デココレ』『photodeco+』では、年末年始の需要期に合わせ、プレゼントキャンペーンや有名キャラクターとのコラボレーションを行い、新規ユーザーの獲得と利用促進施策を実施いたしました。『Stapa!』では、新規ユーザーの獲得を狙いYouTuberとのタイアップを行いました。『森のえほん館』(電子絵本)では、iOSアプリの大幅なリニューアルを行い、幅広い利用シーンで安心してご利用いただける環境を整備いたしました。」
新規ユーザー獲得・利用促進のため、年末年始のキャンペーン、有名キャラクターとのコラボレーション、YouTuberとのタイアップを実施し、さらに『森のえほん館』のiOSアプリを大幅にリニューアルした。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「モバイルコンテンツ事業におきましては、一層の業務の効率化を進めるとともに、当社を代表するコンテンツであります『デココレ』『photodeco+』においては、新規利用促進と退会抑止施策として、ユーザーに好評な「あらいぐまラスカル」とのコラボレーション、特集の充実、プレゼントキャンペーン等の施策を継続して行いました。また、『森のえほん館』(電子絵本)では、ユーザーリクエストによる新作絵本を製作配信するなど、ユーザーニーズに応じた絵本ラインナップの充実、顧客満足度の向上に向けた取組みを行いました。」
新規利用促進・退会抑止を目的に、コラボレーション、特集、プレゼントキャンペーンを継続し、ユーザーリクエストに基づく新作絵本の製作配信も実施した。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「モバイルコンテンツ事業におきましては、一層の業務の効率化を進めるとともに、当社を代表するコンテンツであります『デココレ』『photodeco+』において、「あらいぐまラスカル」とのコラボレーション第2弾の実施や日常から季節のイベントなど幅広いシーンで利用できる多様なコンテンツの配信を行い、ユーザー満足度の更なる向上を推し進め、継続利用への訴求を進めてまいりました。さらに、スタンプアプリ『Stapa!』をソフトバンク株式会社が提供するアプリ取り放題サービス「App Pass」へ提供を開始いたしました。」
『あらいぐまラスカル』とのコラボレーション第2弾、多様なコンテンツ配信を実施し、『Stapa!』をソフトバンクの「App Pass」へ提供開始した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「モバイルコンテンツ事業におきましては、一層の業務の効率化を進めるとともに、当社を代表するコンテンツであります、『デココレ』、『photodeco+』において、限定コンテンツの配信や他社IP(知的財産)とのコラボレーションによる配信を行い、ユーザー満足度の更なる向上を推し進め、継続利用への訴求を進めてまいりました。」
限定コンテンツ配信、他社IPとのコラボレーション、業務効率化による継続利用促進を説明しているが、前回までに示された施策の継続である。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「モバイルコンテンツ事業におきましては、当社の代表するコンテンツであります『デココレ』(デコレーションアプリ)と『photodeco+』(写真加工アプリ)に「あらいぐまラスカル」の特設ページを設置するなど、定期的にIP(ブランド商標等に代表される知的財産)のコラボレーションと配信を行い、集客を図りつつ、当社の人気キャラクター「黒田さん」のLINEスタンプ第4弾の配信を実施してまいりました。」
『あらいぐまラスカル』の特設ページ設置、IPコラボレーション、LINEスタンプ第4弾の配信を実施した。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「まず、モバイルコンテンツ事業におきましては、当社の代表するコンテンツであります、『デココレ』、『photodeco+』でのサービスの更新を進め、より使いやすく利用シーンが充実するスタンプ素材の提供とタイアップ企画の運営により、ユーザーの継続利用の促進とサービス強化を進めてまいりました。」
サービス更新、スタンプ素材の提供、タイアップ企画による継続利用促進を引き続き説明している。新たな達成マイルストーンの記載はない。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「コミュニケーションコンテンツ領域(『デココレ』、『photodeco+』等)におきましては、「ちびまる子ちゃん」のタイアップ企画第2弾といたしまして、限定コンテンツの配信や壁紙メーカーの提供を実施するなど、ユーザーの継続利用の促進施策によるサービス強化を進めてまいりました。」
タイアップ企画第2弾、限定コンテンツ配信、壁紙メーカー提供という具体的施策を実施した。 - FY2016初出有価証券報告書
「ユーザーの継続利用を促進するため、使いやすいユーザーインターフェースへの改善と追加機能の拡充、スタンプ画像の掲載等、引き続きスマートデバイスでのサービス強化を進めてまいりました。」