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アイフリークモバイル(3845)・施策前進

電子絵本を活用したBtoB展開

FY2016に初出。24回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-26。

24記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – FY2020-Q3前進FY2021-Q1 – 2026-08-262016: 220162017: 220172018: 220182019: 020192020: 320202021: 420212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 52026
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電子絵本の法人向け提供・BtoB展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-26前進その他開示

    「大日本印刷株式会社(以下 DNP)と共同で制作した「えほんライトアニメシリーズ」第 2 弾として、絵本を原作としたアニメーション作品 6 タイトルを、2026 年 8 月 15 日より「d アニメストア」「d アニメストア ニコニコ支店」「d アニメストア for LINE マンガ」にて見放題(SVOD)配信いたしました。」

    大日本印刷との共同制作による外部チャネル展開が第2弾に進み、複数の動画配信サービスでの提供を開始した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「また、株式会社東海理化が提供するアプリ「FamiCa-かぞくのドライブサポートアプリ-」への電子絵本提供など、BtoB領域におけるコンテンツ提供を推進いたしました。」

    電子絵本のBtoB展開について、株式会社東海理化が提供する「FamiCa」への提供を新たに実施した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、法人顧客からのコンテンツ制作の新規案件の受注など、当社コンテンツの将来的な収益に繋がる施策は当中間会計期間においても継続的に実施しました。一例として、当社運営の子ども向け絵本専門YouTubeチャンネル「ポポキッズ」で人気の絵本作品をアニメーション動画にした「ライトアニメ®」を大日本印刷株式会社と共同制作し、2025年10月からの「Netflix」での国内独占配信が決定するなど」

    法人顧客からの新規コンテンツ制作案件に加え、大日本印刷との共同制作作品をNetflixへ配信するBtoB・外部チャネル展開を進めた。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「コンテンツ事業では、今後の継続的な成長を続けるために、BtoC向けの新しい知育アプリの開発及びその施策に注力するとともに、絵本制作、絵本レンタルのBtoB事業の運営、及び協業パートナー拡大によりかかるBtoB事業の販路の拡大を通じ、更なる事業成長を目指してまいります。」

    従来の電子絵本の外部提供に加え、絵本制作・絵本レンタルを含むBtoB事業の運営と販路拡大を今後の施策として明示した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「絵本を読んで語学学習ができるアプリ「なないろえほんの国」が2023年4月1日より株式会社やる気スイッチグループが運営するバイリンガル幼児園で利用されるコンテンツとして採用され」

    電子絵本・語学学習コンテンツのBtoB展開について、やる気スイッチグループ運営のバイリンガル幼児園で採用された。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「YouTubeチャンネル「Popo Kids (ポポキッズ)」で配信している絵本動画が、株式会社トーハンが運営する全国書店ネットワーク「e-hon」内に新たに設置されたコーナー「読み聞かせ動画から広がる絵本の世界」に提供開始されるなど、絵本動画と紙の絵本が連携する新たな取り組みも行われました。」

    絵本動画を株式会社トーハンの全国書店ネットワーク「e-hon」へ提供開始し、動画と紙の絵本を連携させる外部チャネル展開を実施した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「また、当社グループがサポーティングカンパニーを務めるJ1リーグサッカークラブ「ジュビロ磐田」のマスコットキャラクター「ジュビロくん」と「ジュビィちゃん」を主人公にした絵本を「森のえほん館」において配信いたしました。」

    外部企業・団体との連携による電子絵本展開として、ジュビロ磐田のマスコットを主人公とする絵本を配信した。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「また、ICT教育の需要の高まりに応えるべく、有信アクロス株式会社がフランチャイズ展開する障がい児向けの放課後等デイサービスにおいて、当社グループの知育アプリを搭載したタブレット端末の提供に向けたテストマーケティング等を開始いたしました。」

    電子絵本・知育コンテンツの外部展開について、障がい児向け放課後等デイサービスで知育アプリ搭載タブレットのテストマーケティングを開始した。
  9. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、より良質で魅力ある親子向けコンテンツの開発のため、株式会社JPホールディングスと家庭における「デジタル絵本」の受容性及び利用動向に関する共同研究に向けた調査検討について合意し、同社の運営する子育て支援施設において電子絵本のテストマーケティングを開始しております。」

    電子絵本の外部展開について、JPホールディングスとの共同研究に向けた調査検討に合意し、子育て支援施設でのテストマーケティングを開始した。
  10. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、「森のえほん館」アプリで先行配信したデジタル絵本「おしたら おしまい」を書籍化(発売元:ポプラ社)し、アプリと紙の両方で楽しむことのできる形で提供いたしました。」

    電子絵本を紙の書籍にも展開し、アプリと紙の双方で提供する外部展開を実施した。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンや図書館へのデジタル絵本作品の提供において大きな反響を得ることができました。」

    電子絵本のBtoB・外部チャネル展開について、セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンに加え、図書館へ作品を提供した。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、12月にはマルハニチロ株式会社とコラボレーションした食育絵本シリーズの第7弾を絵本アプリ「森のえほん館」で配信いたしました。」

    電子絵本のBtoB・外部展開について、マルハニチロとの食育絵本シリーズ第7弾を12月に配信した。
  13. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「特に公益社団法人セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンへ当社グループの絵本作品を提供し、多くの著名人に読み聞かせいただいた企画「#SaveWithStoriesキャンペーン」はTVや新聞等多くのメディアに取り上げていただき、大きな反響を得ることができました。」

    絵本作品を公益社団法人へ提供し、著名人の読み聞かせとテレビ・新聞等を通じた外部展開を行った。
  14. FY2020再掲有価証券報告書

    「電子絵本アプリ「森のえほん館」「なないろえほんの国」では、引き続き新作絵本の配信を毎月行いました。アプリ機能拡充のためのアップデート、「森のえほん館大賞」や「なないろえほんの国」のリリース1周年企画といった既存顧客への訴求に加え、他社アプリやメディアとのコラボレーションの実施や、女性誌・Webメディアへの掲載、大手百貨店における絵本の上映など、新規顧客へのアプローチにつながる施策を行いました。」

    電子絵本の外部メディア・百貨店等への展開やコラボレーションを継続した。
  15. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、「森のえほん館」は、有名女性誌やWebメディアへの掲載、大手百貨店における絵本の上映を行い、アプリのメインターゲットである子育て世代以外にも訴求することができました。」

    電子絵本について、女性誌・Webメディア・大手百貨店という外部チャネルへの展開を進め、子育て世代以外への訴求を行った。
  16. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「『森のえほん館』(電子絵本)では、楽天の定額制音楽聞き放題サービスRakuten musicにおいて50冊の電子絵本を楽曲として提供いたしました。」

    電子絵本の外部サービスへの提供先を拡大し、Rakuten musicで50冊を楽曲として提供した。
  17. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「また、絵本のライセンス提供を行い、LINEのスマートスピーカーに搭載されているAIアシスタント「Clova」やANA国際線全線への機内モニターで絵本が配信されました。」

    電子絵本のライセンス提供先・外部チャネルを拡大し、LINEのスマートスピーカー「Clova」およびANA国際線全線の機内モニターで配信された。
  18. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「その結果の一つとして『森のえほん館』の絵本がANA国際線全線の機内モニターに採用されました。」

    電子絵本のBtoB・外部チャネル展開について、『森のえほん館』の絵本がANA国際線全線の機内モニターに採用された。
  19. FY2017前進有価証券報告書

    「また、『森のえほん館』(電子絵本)において、毎週新作の絵本を更新し継続率の確保に向けた書籍数を揃え、操作性の向上と閲覧サービスの充実といった基軸サービスの拡充に努めるとともに、BtoBを通し、各社監修の絵本の定期的な配信に加え、絵本コンテンツを動画に改編し配信することによる幅広いコンテンツの提供を進めてまいりました。」

    毎週の新作更新、基軸サービス拡充、各社監修絵本の定期配信に加え、絵本コンテンツの動画化・配信を進めた。
  20. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「ファミリーコンテンツサービス領域(『森のえほん館』等)におきましては、電子絵本・印刷絵本の双方において子供に読ませたい絵本作品を選出する「森のえほん館大賞2016」の開催、株式会社銀座コージーコーナー監修の絵本第2弾の配信など、更なる認知と普及に向けた取組みを実施しました。」

    絵本大賞の開催および銀座コージーコーナー監修絵本第2弾の配信を実施した。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「BtoBにおきましては、マルハニチロ株式会社制作の食育絵本「くまちゃん えほん」シリーズの配信、株式会社白泉社が発行する子育て情報誌「kodomoe(コドモエ)」と制作しましたタイアップ絵本「かえでのもりの おくりもの」の配信等をとおし、更なる認知、普及に向けた取組みを実施いたしました。」

一緒に動いた変遷

「デジタルコンテンツ資産の有効活用」は、この変遷が動いた24回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161613111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1デジタルコンテンツ資産の有効活用16回
  3. 2コミュニケーションコンテンツの継続利用促進とスマートデバイス対応16回
  4. 3CCS(コンテンツ・クリエイター・サービス)の事業化13回
  5. 4コミュニケーションサービス分野のビジネスドメイン拡大11回
  6. 5新規サービスとクリエイター支援事業の展開10回
  7. 6借入依存と資金調達・流動性リスク10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイフリークモバイルの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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