アイフリークモバイル(3845)・施策再掲
女性の就業継続と仕事・プライベートの両立支援
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性の就業継続・両立支援コンテンツ事業への集約2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「当社では、モバイルコンテンツ事業において、コミュニケーションを円滑にするアプリの提供やファミリー向け電子絵本アプリの運営をしてまいりましたが、子会社の株式会社アイフリークスマイルズへモバイルコンテンツ事業を承継させることを決定いたしました。ライフスタイルの変化しやすい女性の「仕事」と「プライベート」の両立をサポートする株式会社アイフリークスマイルズへ女性向け・ファミリー向けコンテンツ事業を集中させることにより、事業シナジーの創出と業務の効率化を図ってまいります。」
女性向け・ファミリー向けコンテンツ事業をアイフリークスマイルズへ集中する組織再編方針を継続している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社では、モバイルコンテンツ事業において、コミュニケーションを円滑にするアプリの提供やファミリー向け電子絵本アプリの運営をしてまいりましたが、子会社の株式会社アイフリークスマイルズへモバイルコンテンツ事業を承継させることを決定いたしました。ライフスタイルの変化しやすい女性の「仕事」と「プライベート」の両立をサポートする株式会社アイフリークスマイルズへ女性向け・ファミリー向けコンテンツ事業を集中させることにより、事業シナジーの創出と業務の効率化を図ってまいります。」
2019年8月1日付でコンテンツ事業を株式会社アイフリークスマイルズへ承継させ、女性向け・ファミリー向けコンテンツ事業を同社へ集中する組織再編を進めた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「女性を主体として経営する両社の特徴を生かし、多様化する女性の働き方に対応すべく、意思決定の迅速化、経営効率を図ることを目的とし、本合併を決定いたしました。」
女性を主体として経営する2社の合併により、多様化する女性の働き方への対応、意思決定の迅速化、経営効率化を図る目的を示した。 - FY2019初出有価証券報告書
「ライフスタイルの変化しやすい女性の「仕事」と「プライベート」の両立をサポートする株式会社アイフリークスマイルズへ女性向け・ファミリー向けコンテンツ事業を集中させることにより、事業シナジーの創出と業務の効率化を図ることを目的としております。」
女性向け・ファミリー向けコンテンツ事業の集中先となる子会社について、女性の仕事とプライベートの両立支援を事業目的として示した。