Komori
アイフリークモバイル(3845)・施策前進

外部企業との連携による新たな収益機会の開拓

FY2021-Q2に初出。13回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2026。

13記載
7年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q3 – FY20262020: 12021: 220212022: 420222023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
アライアンスによる新商品・サービスの提供24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「プランティオ株式会社及び株式会社アイティフォーとの協業によるリアル連動型ソーシャルAI栽培アプリ「grow β」の共同開発は、当社のBtoCサービス運営及びアプリ開発の実績に加え、AIコンテンツ開発の知見を活用した取り組みであります。」

    外部企業との連携による新たな収益・サービス機会として、プランティオ及びアイティフォーとAI栽培アプリ「grow β」を共同開発した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「人気の絵本作品をアニメーション動画にした「ライトアニメ®」を大日本印刷株式会社と共同制作し、2025年10月からの「Netflix」での国内独占配信が決定するなど」

    外部企業との連携による収益機会の開拓について、大日本印刷との共同制作とNetflixでの配信決定を実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「さらに、当社グループのコンテンツビジネスのさらなる飛躍を目指す点から、2,500以上のレジャー・エンターテインメント施設をネットワーク化し、「おでかけ 見つかる」をキャッチフレーズとした日本最大級のエンターテインメント施設のサブスクサービス「レジャパス」を運営する株式会社ORIGRESS PARKSとの資本業務提携を行い、エンターテインメント施設向けのキャラクター活用サービスに関する共同事業「アイフレス」を立ち上げることといたしました。」

    ORIGRESS PARKSとの資本業務提携と、エンターテインメント施設向けキャラクター活用サービスの共同事業を具体化した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、当社グループとかねてより取引関係にあり、ゲーム関連のソフトウェア開発業務に精通したスタッフを豊富に抱え、安定的なサービス提供を行っているスマートテックグループと当社子会社である株式会社I-FREEK GAMESとの間で、同グループの事業の一部を譲り受ける旨の事業譲渡契約書を2023年8月31日に締結いたしました。」

    外部企業との連携による事業機会の拡大として、スマートテックグループとのゲーム関連SES事業譲渡契約を締結した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また、絵本を読んで語学学習ができるアプリ「なないろえほんの国」が2023年4月1日より株式会社やる気スイッチグループが運営するバイリンガル幼児園で利用されるコンテンツとして採用され」

    外部企業との連携による収益・利用機会の拡大について、やる気スイッチグループ運営施設でのコンテンツ採用を実現した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「YouTubeチャンネル「Popo Kids (ポポキッズ)」で配信している絵本動画が、株式会社トーハンが運営する全国書店ネットワーク「e-hon」内に新たに設置されたコーナー「読み聞かせ動画から広がる絵本の世界」に提供開始されるなど、絵本動画と紙の絵本が連携する新たな取り組みも行われました。」

    株式会社トーハンの全国書店ネットワーク「e-hon」への絵本動画提供を開始し、外部企業との連携による新たなコンテンツ展開を具体化した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、メタバースをはじめとするVR、AR及びMR技術を包括する「XR領域」で活躍するクリエイターの発掘及び育成を強化する点から、株式会社Psychic VR Labと連携し、当社グループが運営するクリエイター育成支援プラットフォーム「CREPOS」において、XRアーティスト/クリエイターを目指す人のための支援企画「CREPOS XRサポートプログラム」をスタートいたしました。」

    Psychic VR Labとの連携を、XRクリエイター向け支援プログラムの開始まで具体化した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「XRクリエイターの発掘・育成を支援する株式会社Psychic VR Labと連携を行い、同社運営の講座をCREPOSクリエイターに特別価格で提供する取り組みも実施いたしました。」

    外部企業との連携について、Psychic VR LabとXRクリエイターの発掘・育成で連携し、CREPOSクリエイターへ講座を提供した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「「森のえほん館」に関しては著名人とのコラボレーション絵本配信やJ1リーグサッカークラブ「ジュビロ磐田」を運営する株式会社ジュビロとの絵本共同制作に関する協業の開始、また、ICT教育の需要の高まりに応えるべく、有信アクロス株式会社がフランチャイズ展開する障がい児向けの放課後等デイサービスにおいて、当社グループの知育アプリを搭載したタブレット端末の提供に向けたテストマーケティング等を開始いたしました。」

    ジュビロとの絵本共同制作協業、有信アクロスとの知育アプリ搭載タブレットのテストマーケティングを開始し、外部連携による収益機会を具体化した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「2021年10月13日にUUUM株式会社の100%子会社でありNFTプラットフォーム事業を展開するFORO株式会社との業務提携、同年12月8日に株式会社HashPortとNFTマーケットプレイスの開設をはじめとした新たな取り組みの開始に関する契約を締結いたしました。」

    NFT分野でFOROとの業務提携およびHashPortとの契約締結を行い、外部企業との連携による新たな事業機会の具体化を進めた。
  11. FY2021前進有価証券報告書

    「CCS事業につきましては、RPA領域に特化した技術提供を展開する株式会社ITSOや、ITエンジニア育成のEdTechサービス事業などを展開するヒートウェーブ株式会社など複数の企業との提携関係を築き、事業領域の強化に向けて取り組みを進めております。」

    RPA分野のITSO、ITエンジニア育成分野のヒートウェーブなど、複数企業との提携関係を構築し、CCS事業領域の強化を進めた。
  12. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「また、当第3四半期連結累計期間におきましては、RPA導入コンサルティングサービスを行う株式会社ITSO、ITエンジニア育成を目的としたEdTechサービス事業を展開するヒートウェーブ株式会社とそれぞれ業務提携、HR領域に特化したサービスを展開するAI CROSS株式会社とセールスパートナー契約を締結いたしました。外部企業との提携や、提携企業のツールやノウハウを自社社員のスキルアップにも活用し、さらなる収益拡大を図っております。」

    外部企業との連携を具体化し、ITSO・ヒートウェーブとの業務提携、AI CROSSとのセールスパートナー契約を締結した。提携先のツール・ノウハウを社員教育にも活用し、収益拡大を図っている。
  13. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「また、当第2四半期期間において、株式会社学情の運営する20代専門の転職サイト「Re就活」へのキャラクター提供、ミャンマーの新興通信事業者GALAXIA社との業務提携を発表いたしましたが、今後も新型コロナウイルスの影響、国内外の社会情勢を注視しながら、外部との提携を含めた具体的な施策を進めてまいります。 今後も社会情勢や企業の動向を注視し、新たな収益の獲得のため、2020年9月1日に提携を発表したGALAXIA社をはじめ、株式会社ITSO(2020年10月12日発表)、ヒートウェーブ株式会社(2020年11月2日発表)といった外部企業との連携も積極的に進めてまいります。」

    キャラクター提供と通信事業者との業務提携を実施し、新たな収益獲得に向けてGALAXIA社、ITSO、ヒートウェーブ株式会社など外部企業との連携を積極化する方針を初めて独立したテーマとして確認できる。
一緒に動いた変遷

「コミュニケーションコンテンツの継続利用促進とスマートデバイス対応」は、この変遷が動いた13回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1098877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コミュニケーションコンテンツの継続利用促進とスマートデバイス対応10回
  3. 2電子絵本を活用したBtoB展開9回
  4. 3デジタルコンテンツ資産の有効活用8回
  5. 4借入依存と資金調達・流動性リスク8回
  6. 5新規サービスとクリエイター支援事業の展開7回
  7. 6CCS(コンテンツ・クリエイター・サービス)の事業化7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイフリークモバイルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
外部企業との連携による新たな収益機会の開拓|アイフリークモバイル(3845)の変遷 | Komori