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アイフリークモバイル(3845)・施策研究開発活動なし

スマートフォン・タブレット等の新技術への対応

FY2016に初出。27回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2026。

27記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021-Q1前進FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 220192020: 320202021: 120212022: 420222023: 320232024: 220242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
新技術への対応・技術領域の拡大50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。29社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026研究開発活動なし有価証券報告書

    「当事業年度において実施した研究開発活動はございません。今後におきましては、引き続き当社の企業価値の向上に高い効果をもたらすサービスの研究開発、新技術への対応を行ってまいります。」

    当事業年度の研究開発活動はないと記載する一方、サービスの研究開発と新技術対応を継続する方針は維持している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「人気絵本シリーズ「コークのITリテラシー絵本シリーズ」の一部作品を、画像生成AIを活用したデジタル絵本動画として配信しました。」

    新技術への対応について、画像生成AIを活用したデジタル絵本動画を配信する具体的な取り組みを実施した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、主にコンテンツ事業における既存サービスの機能強化による研究開発活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は9,409千円となりました。今後におきましては、引き続き当社の企業価値の向上に高い効果をもたらすサービスの研究開発、新技術への対応を行ってまいります。」

    既存サービスの機能強化を中心とする研究開発を継続し、当連結会計年度の研究開発費9,409千円を開示した。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、メタバースをはじめとするVR、AR及びMR技術を包括する「XR領域」をより身近に感じていただくための取組みとして、NFT/XR クリエイターOmayu氏と、当社グループが運営するクリエイター育成支援プラットフォーム「CREPOS」がコラボしたアバターの無料配信を実施いたしました。」

    XR領域への対応について、NFT/XRクリエイターとのコラボレーションによるアバター配信を具体的に実施した。
  5. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「株式会社アイフリークスマイルズが咲洲プレ万博実行委員会と共同で、テクノロジーとアートの力で地域と人を盛り上げるイベント「CREPOS ARアートフェスティバル」を開催いたしました。」

    AR技術を活用した「CREPOS ARアートフェスティバル」を開催し、新技術の実践機会を具体化した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、絵本コンテンツ(デジタル・紙)の新たな表現方法としてAR技術を取り入れる試みも実践し、当社グループが開発・制作したARコンテンツを、大阪府咲洲で開催された「ATCロボットストリート」及び東京都お台場で開催された「JAFモータースポーツジャパン2022」に出展する取り組みを2022年11月に行いました。」

    新技術への対応としてAR技術を絵本コンテンツに取り入れ、2022年11月に開発・制作したARコンテンツを2つのイベントへ出展した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、メタバースをはじめとするVR、AR及びMR技術を包括する「XR領域」で活躍するクリエイターの発掘及び育成を強化する点から、株式会社Psychic VR Labと連携し、当社グループが運営するクリエイター育成支援プラットフォーム「CREPOS」において、XRアーティスト/クリエイターを目指す人のための支援企画「CREPOS XRサポートプログラム」をスタートいたしました。」

    新技術対応について、XRアーティスト・クリエイター向け支援プログラムをCREPOS上で開始した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「メタバースをはじめとするVRやAR・MR技術を包括する「XR領域」で活躍するクリエイターを育成する点から、XRクリエイターの発掘・育成を支援する株式会社Psychic VR Labと連携を行い、同社運営の講座をCREPOSクリエイターに特別価格で提供する取り組みも実施いたしました。」

    新技術対応について、XR領域を対象に、Psychic VR Labとの連携および講座提供という具体的な取り組みを実施した。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、主にコンテンツ事業における既存サービスの機能強化による研究開発活動を行っております。なお、当連結会計年度における研究開発費の総額は4,118千円となりました。」

    既存サービスの機能強化を中心とする研究開発を行い、研究開発費4,118千円を計上した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、クリエイターの作品発表の機会提供・デジタルコンテンツの価値向上を目的に、近年デジタル資産管理の新しい手法として注目を集めているNFT(※)を活用した新しい取り組みを進めております。」

    ブロックチェーンを基盤とするNFTを活用した新しい技術対応を進めている。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は4,118千円であります。」

    これまで研究開発活動がないとの記載が続いていたが、当第2四半期連結累計期間について研究開発費4,118千円の計上が記載された。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「今後におきましては、当社の企業価値の向上に高い効果をもたらすサービスの研究開発、新技術への対応を行ってまいります。」

    当四半期も研究開発活動はなかったとしつつ、サービス研究開発と新技術対応の方針を再掲している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において実施した研究開発活動はございません。今後におきましては、引き続き当社の企業価値の向上に高い効果をもたらすサービスの研究開発、新技術への対応を行ってまいります。」

    当年度の研究開発活動はないとしつつ、サービス研究開発・新技術対応の方針を継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、実施した研究開発活動はありません。今後におきましては、当社の企業価値の向上に高い効果をもたらすサービスの研究開発、又は新技術への対応を行ってまいります。」

    当四半期に研究開発活動はなかったとしつつ、サービスの研究開発・新技術対応の方針を再掲している。
  15. FY2019再掲有価証券報告書

    「今後におきましては、引き続き当社の企業価値の向上に高い効果をもたらすサービスの研究開発、新技術への対応を行ってまいります。」

    当連結会計年度に研究開発活動はなかったとしつつ、研究開発・新技術対応の方針を再掲している。
  16. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「これまで育成してきた3D技術者が行う3D制作プロジェクト「子ども向けバーチャルYouTuber「わたこ」」を始動いたしました。」

    3D技術者を活用した子ども向けバーチャルYouTuberの制作プロジェクトを始動した。
  17. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「今後におきましては、当社の企業価値の向上に高い効果をもたらすサービスの研究開発、又は新技術への対応を行ってまいります。」

    当第2四半期累計期間に研究開発活動はなかったとしつつ、サービス研究開発・新技術対応の方針を再掲している。
  18. FY2019-Q1後退有価証券報告書

    「新規ユーザー獲得の伸び悩み、また、新たなプラットフォームへの展開の遅れが業績に影響しました。」

    新たなプラットフォームへの展開について、対応方針の継続とは別に、実際の展開遅れが業績に影響したと記載している。
  19. FY2018再掲有価証券報告書

    「今後におきましては、引き続き当社の企業価値の向上に高い効果をもたらすサービスの研究開発、新技術への対応を行ってまいります。」

    当事業年度の研究開発活動はなかったとしつつ、サービスの研究開発・新技術対応の方針を継続している。
  20. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「『森のえほん館』(電子絵本)では、iOSアプリの大幅なリニューアルを行い、幅広い利用シーンで安心してご利用いただける環境を整備いたしました。」

    新技術への対応として、『森のえほん館』のiOSアプリを大幅にリニューアルし、利用環境を整備した。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、これまでも、スマートフォン、タブレットのサービスにおける新技術に先進的に対応してまいりましたが、今後も、新たなサービスが今まで以上に普及する際には、更なる技術への対応が求められます。そのため、今後も先進的な技術への対応を進めていく必要があります。」

    スマートフォン・タブレットを含む先進技術への対応方針を再掲している。
  22. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「また、クリエイタースタッフの更なる技術力の向上とクリエイティブ分野の強化に向け、3D/VRの教育を開始し、多様化するニーズに対応する受注体制を整えてまいります。」

    3D/VR教育を開始し、多様化する顧客ニーズに対応する受注体制の整備を進めた。
  23. FY2017前進有価証券報告書

    「当事業年度の主な設備投資は、スマートフォン対応を主としたソフトウエアの開発費用を中心として総額10,163千円、サーバの増設費用として5,283千円の投資を実施いたしました。」

    新技術対応について、スマートフォン対応ソフトウエアの開発とサーバ増設を実施し、合計15,446千円を投資した。
  24. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、将来に向けて3D・VR技術への取組みを開始し、蘇州米粒影視文化伝播有限公司(以下「Mili Pictures社」という。)と業務提携し、日本の市場開拓・日本進出のサポートを行うため、当社が日本国内の提携パートナー及びVR技術の紹介窓口となり、Mili Pictures社の日本市場への展開に協力するとともに、3Dモデル製作、日本語翻訳等についての体制を整えてまいりました。」

    新技術対応について、3D・VR技術への取組みを開始し、Mili Pictures社との業務提携、日本市場展開支援、3Dモデル製作・日本語翻訳の体制整備まで具体化した。
  25. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「今後におきましては、当社グループの企業価値の向上に高い効果をもたらすサービスの研究開発、又は新技術への対応を行ってまいります。」

    サービス研究開発および新技術対応の方針を再掲している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「今後におきましては、当社の企業価値の向上に高い効果をもたらすサービスの研究開発、新技術への対応を行ってまいります。」

    サービス研究開発と新技術対応の方針を再掲している。当四半期の研究開発活動はなかった。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「そのため、今後も先進的な技術への対応を進めていく必要があります。」

    スマートフォン市場の拡大、タブレット端末の普及を背景として記載されている。
一緒に動いた変遷

「コミュニケーションコンテンツの継続利用促進とスマートデバイス対応」は、この変遷が動いた27回のうち13回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1399877★123456
  1. ★この変遷
  2. 1コミュニケーションコンテンツの継続利用促進とスマートデバイス対応13回
  3. 2デジタルコンテンツ資産の有効活用9回
  4. 3コミュニケーションサービス分野のビジネスドメイン拡大9回
  5. 4CCS(コンテンツ・クリエイター・サービス)の事業化8回
  6. 5電子絵本を活用したBtoB展開7回
  7. 6新規サービスとクリエイター支援事業の展開7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイフリークモバイルの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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