コムチュア(3844)・施策達成
新株予約権発行による成長領域への資金調達
FY2019-Q3に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2020。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに24社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020達成有価証券報告書
「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 3,100」
第2回新株予約権は当期に残存分3,100個が行使され、累計13,000個の行使、累計交付株式数2,600,000株、資金調達額4,066百万円となり、発行した新株予約権の行使が完了した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が次のとおり行使されました。 当該四半期会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 3,100 当該四半期会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 310,000 当該四半期会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 1,187 当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 13,000 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(百万円) 4,078」
第2回新株予約権について、当四半期に3,100個が行使され、11億8,700万円を調達した。累計では13,000個の行使、40億7,800万円の資金調達となり、成長領域のM&A・人材関連費用に充当する計画が実行段階で進展している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当該期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数(個) 9,900 当該期間の権利行使に係る交付株式数(株) 990,000 当該期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 2,878」
前 filing で計画した第2回新株予約権について、当期に9,900個が行使され、自己株式990,000株の処分により28億7,800万円を調達した。成長領域のM&Aおよび人材関連費用を使途とする資金調達が実行段階に進んだ。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「(5)資金調達の額 (差引手取概算額) 3,595,290,000円 (8)行使可能期間 2019年1月16日から2022年1月14日 (10)資金使途 ①クラウド、ビッグデータ、AI等の成長事業領域におけるM&A ②クラウド、ビッグデータ、AI等の成長事業領域におけるコンサルティング業務やプロジェクトマネジメント業務を強化するための人材関連費用」
第三者割当による行使価額修正条項付第2回新株予約権を2019年1月10日に発行し、発行価額の払込が完了した。差引手取概算額は35億9,529万円で、成長領域のM&Aとコンサルティング・プロジェクトマネジメント強化のための人材関連費用に充当する計画を初めて明示した。