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コムチュア(3844)・方針前進

提案から構築・保守・運用までの一貫サービス

FY2016に初出。10回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-08-14。

10記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202016: 120162017: 020172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 62026
同じテーマの他社
コンサルティングから保守・運用までのITサービス一貫提供25社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「これにより、当社グループでは、AI活用のための研修メニューの提供から、AIコンサルティング、AI関連ソリューションの提供まで、包括的なサービス提供が可能となりました。」

    HITの連結子会社化により、AI研修、AIコンサルティング、AI関連ソリューションを一体で提供できる体制を明示した。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「顧客の課題やニーズに対して、コンサルティング・提案、システムの設計などの上流工程から入り、構築、保守及び運用までのシステムライフサイクルの全局面において最新のIT技術と業務知識に裏打ちされた一気通貫でのトータルソリューションを提供することを基本としております。」

    上流工程から構築・保守・運用までを一気通貫で提供する方針を継続している。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「顧客のIT活用の様々なステージ、及び提案、構築、保守及び運用のシステムライフサイクルの全局面において最新ITと業務知識に裏打ちされたソリューションを提供することを基本としております。」

    顧客のIT活用の各段階と、提案から運用までのシステムライフサイクル全体をカバーするサービス方針を再掲している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「顧客のIT活用の様々なステージ、及び提案、構築、保守及び運用のシステムライフサイクルの全局面において最新ITと業務知識に裏打ちされたソリューションを提供することを基本としております。」

    顧客のIT活用段階とシステムライフサイクル全体をカバーするサービス提供方針。
一緒に動いた変遷

「ビッグデータ・AI・IoT領域への展開」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ビッグデータ・AI・IoT領域への展開5回
  3. 2グローバルなプラットフォームベンダー連携と複合ソリューションの提供3回
  4. 3人材の採用・育成と先進技術スキルの強化3回
  5. 4子会社吸収合併による経営資源の集約2回
  6. 5クラウドを中核とした事業拡大2回
  7. 6配当性向35%以上を目標とする利益還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コムチュアの次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の業務提携で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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