1株7円の剰余金配当実施
FY2018-Q1に初出。18回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載は2026-06-18。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに43社。
- 2026-06-18引き上げ配当
「上記を踏まえまして、2025 年6月 13 日に開示しております配当予想通り1株につき 41 円 00 銭(前期実績比 11 円 00 銭の増配)としております。」
2026年4月30日を基準日とする配当を1株当たり41円と決議し、前期実績の30円から11円増配した。 - FY2026-H1引き上げ有価証券報告書
「2025年6月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (イ)配当金の総額……………………………………………653,443千円 (ロ)1株当たりの金額………………………………………30円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………………2025年7月10日」
1株当たり配当額を前年度の27円から30円へ引き上げ、総額653,443千円の配当を実施した。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「(イ)配当金の総額…………………………………………… 539,245千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………… 27円」
2024年4月30日を基準日とする期末配当を、前年度の1株当たり8円から27円へ引き上げ、総額539,245千円を2024年7月11日に支払った。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年6月9日 取締役会 普通株式 159,682 8 2023年4月30日 2023年7月13日 利益剰余金」
2023年4月30日を基準日とする期末配当について、1株当たり8円、総額159,682千円を2023年7月13日に支払ったことを再確認している。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額…………………………………………8円」
2023年4月30日を基準日とする期末配当を、従来の1株当たり7円50銭から8円へ引き上げ、総額159,682千円を2023年7月13日に支払った。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月10日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………………141,000千円(ロ)1株当たりの金額………………………………………7円50銭(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………………2022年7月14日」
1株当たり7円50銭の期末配当を2022年7月14日に支払い、前年度に引き上げた配当水準を確認している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当事業年度については上記方針に基づき、安定的な配当を重視し、1株当たり7円50銭の期末配当を決議いたしました。」
1株当たり期末配当を従来の7円から7円50銭へ引き上げた。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「2021年6月11日 取締役会 普通株式 146,942 7 2021年4月30日 2021年7月15日 利益剰余金」
1株当たり7円、総額146,942千円の期末配当を2021年7月15日に支払った。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「2021年6月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………………146,942千円(ロ)1株当たりの金額………………………………………7円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………………2021年7月15日」
1株当たり7円の配当を継続し、総額146,942千円を2021年7月15日に支払った。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度については1株当たり当期純損失が35円66銭となりましたが、上記方針に基づき、安定的な配当を重視し、1株当たり7円の期末配当を決議いたしました。」
当期純損失の年度にも、1株当たり7円の期末配当を継続した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「2020年6月19日 取締役会 普通株式 153,607 7 2020年4月30日 2020年7月16日 利益剰余金」
2020年4月30日を基準日とする1株当たり7円、総額153,607千円の配当を2020年7月16日に支払った。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、この方針に基づき、1株当たり7円の期末配当を決議いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は19.4%となりました。」
1株当たり7円の期末配当を継続し、配当性向19.4%を開示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「2019年6月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………………155,365千円(ロ)1株当たりの金額………………………………………7円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………………2019年7月11日」
1株当たり7円、総額155,365千円の配当を実施した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、この方針に基づき、1株当たり7円の期末配当を決議いたしました。この結果、当事業年度の配当性向は40.4%となりました。」
内部留保と投資を重視する方針のもと、1株当たり7円の期末配当を継続し、配当性向40.4%を開示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「2018年6月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。(イ)配当金の総額……………………………………………155,366千円(ロ)1株当たりの金額………………………………………7円(ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日………………2018年7月12日」
2018年4月30日を基準日とする配当について、総額155,366千円、1株当たり7円の配当を実施した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年6月9日 取締役会 普通株式 155,366 7 平成29年4月30日 平成29年7月13日 利益剰余金」
1株当たり7円、総額155,366千円の配当を平成29年7月13日に実施したことを、配当金支払額として再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年6月9日 取締役会 普通株式 155,366 7 平成29年4月30日 平成29年7月13日 利益剰余金」
1株当たり7円、総額155,366千円の配当を平成29年7月13日に実施したことを、配当金支払額として再掲している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「(イ)配当金の総額…………………………………………… 155,366千円 (ロ)1株当たりの金額……………………………………… 7円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日……………… 平成29年7月13日」
平成29年6月9日開催の取締役会決議に基づき、総額155,366千円、1株当たり7円の配当を平成29年7月13日に実施した。