ネクストジェン(3842)・施策前進
WebRTCを活用した音声通話モニタリング
FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
WebRTCを活用した音声通話モニタリング1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当社の「U-cubeクラウドサービス」における新サービス創出を目的に、リアルタイム通信技術であるWebRTCを活用した電話サービスや、AIエージェントと連携した電話サービスの試作開発、ならびにPoC(概念実証)と評価を行う研究開発。」
WebRTC研究を、U-cubeクラウドサービスにおける電話サービスおよびAIエージェント連携サービスの試作・PoCへ具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「U-cubeクラウドサービスでリアルタイム通信技術であるWebRTCを活用するため、国内の電話網含めた音声系システムとの接続に関する技術調査および研究開発。」
WebRTC研究が、従来の実証研究の記載から、U-cubeクラウドサービスで国内電話網を含む音声系システムと接続する具体的な研究開発へ展開した。 - FY2020-Q3再定義有価証券報告書
「LignAppsでは、コンタクトセンターでどのような「待ち呼」が発生しているのかを可視化する新サービス「Visual Call Queue Manager」の展示およびWebRTCを用いたデモを実施。」
従来の音声通話モニタリング実証研究ではなく、待ち呼可視化サービスの展示・デモにWebRTCを用いる形で記載されている。 - FY2019削除有価証券報告書FY2019の研究開発活動は仮想化、相互接続、クラウドサービスに関する実証研究として記載され、WebRTCを活用した音声通話モニタリングの記載はなくなっている。
- FY2018再掲有価証券報告書
「当社製品にWebRTCを組み合わせた音声通話に関する実証研究」
WebRTCを組み合わせた音声通話の実証研究を研究開発活動として継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社製品にWebRTCを組み合わせた音声通話に関する実証研究」
WebRTCを組み合わせた音声通話の実証研究を引き続き研究開発テーマとして記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社製品にWebRTCを組み合わせて音声通話のモニタリングをする方式について実証研究」
既存製品とWebRTCを組み合わせた音声通話モニタリング方式を実証研究している。