Komori
ネクストジェン(3842)・施策前進

WebRTCを活用した音声通話モニタリング

FY2016に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019再定義FY2020-Q32016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社の「U-cubeクラウドサービス」における新サービス創出を目的に、リアルタイム通信技術であるWebRTCを活用した電話サービスや、AIエージェントと連携した電話サービスの試作開発、ならびにPoC(概念実証)と評価を行う研究開発。」

    WebRTC研究を、U-cubeクラウドサービスにおける電話サービスおよびAIエージェント連携サービスの試作・PoCへ具体化した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「U-cubeクラウドサービスでリアルタイム通信技術であるWebRTCを活用するため、国内の電話網含めた音声系システムとの接続に関する技術調査および研究開発。」

    WebRTC研究が、従来の実証研究の記載から、U-cubeクラウドサービスで国内電話網を含む音声系システムと接続する具体的な研究開発へ展開した。
  3. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「LignAppsでは、コンタクトセンターでどのような「待ち呼」が発生しているのかを可視化する新サービス「Visual Call Queue Manager」の展示およびWebRTCを用いたデモを実施。」

    従来の音声通話モニタリング実証研究ではなく、待ち呼可視化サービスの展示・デモにWebRTCを用いる形で記載されている。
  4. FY2019削除有価証券報告書
    FY2019の研究開発活動は仮想化、相互接続、クラウドサービスに関する実証研究として記載され、WebRTCを活用した音声通話モニタリングの記載はなくなっている。
  5. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社製品にWebRTCを組み合わせた音声通話に関する実証研究」

    WebRTCを組み合わせた音声通話の実証研究を研究開発活動として継続している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社製品にWebRTCを組み合わせた音声通話に関する実証研究」

    WebRTCを組み合わせた音声通話の実証研究を引き続き研究開発テーマとして記載している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社製品にWebRTCを組み合わせて音声通話のモニタリングをする方式について実証研究」

    既存製品とWebRTCを組み合わせた音声通話モニタリング方式を実証研究している。
一緒に動いた変遷

「収益力・利益率の向上」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力・利益率の向上3回
  3. 2M&A・パートナーシップ・製品ラインナップ拡充による成長2回
  4. 3エンタープライズ向けオフィスソリューション・クラウド・IP無線の拡大2回
  5. 4通話録音製品のソフトウェア化・ラインナップ強化2回
  6. 5通話録音データの音声認識・感情解析への活用2回
  7. 6通信インフラを核とした事業ポートフォリオの最適化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストジェンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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