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ネクストジェン(3842)・目標前進

SBC製品の販売拡大

FY2016に初出。36回の記載のうち30回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2023-Q2前進FY2024-Q2 – FY20262016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
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このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「国内ベンダーでは初めて、Zoom PhoneやMicrosoft Teamsの接続認定を受けていることから、さらに需要が拡大しており、固定電話とスマートフォンなどの多彩な連携を可能にしています。」

    NX-B5000シリーズについて、Zoom PhoneおよびMicrosoft Teamsとの接続認定を背景に、固定電話・スマートフォンを含む企業向けクラウド電話への展開を進めている。
  2. 2026-05-14前進決算説明資料

    「当社SBCはMicrosoft Teams、Zoom Phoneの認定を受けており、⼤規模ユーザー層でのライセンス販売が好調。」

    Microsoft Teams・Zoom Phoneとの連携認定を背景に、大規模ユーザー向けSBCライセンス販売が好調であることを示している。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「国内ベンダーで初めてZoom Phoneや、Microsoft Teamsの接続認定(日本企業で唯一)を受けていることからさらに需要が拡大しており、クラウドサービス事業者が提供するクラウドPBXサービスのプラットフォームとしても利用されています。」

    NX-B5000シリーズについて、Zoom PhoneおよびMicrosoft Teamsとの接続認定を背景に、企業・クラウドPBX事業者向けの販売・利用範囲を広げている。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「日本通信株式会社が推進するフルMVNOプロジェクトでは、当社グループの「NX-B5000」がゲートウェイ機能として採用され、技術支援を行いました。」

    NX-B5000について、企業・クラウドPBX事業者向けに加え、日本通信のフルMVNOプロジェクトでゲートウェイとして採用され、技術支援まで提供した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この製品は、通信事業者に向けた当社グループ製品の実績が評価され、電話設備のインターネット化を進める企業や、クラウドPBXサービス事業者のゲートウェイとして、数多く採用されています。さらに、エンタープライズユーザーやコンタクトセンターでもインターネット化が加速していることもあり、今後も需要の増加が見込まれます。」

    NX-B5000 for Enterpriseについて、企業やクラウドPBXサービス事業者のゲートウェイ用途での採用が広がり、SBC販売拡大の対象市場が具体化している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「大規模IVRサービス事業者の設備IP化に向けた販売や、クラウドPBXサービス事業者のゲートウェイとして、当社グループの通信事業者向けの製品の実績が評価され採用されました。」

    SBC製品の販売先が通信事業者のPSTN移行だけでなく、大規模IVRサービス事業者やクラウドPBX事業者のゲートウェイ用途へ広がった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「大規模IVRサービス事業者の設備IP化に向けた販売や、クラウドPBXサービス事業者のゲートウェイとして、当社グループの通信事業者向けの製品の実績が評価され採用されました。」

    NX-B5000 for Enterpriseについて、大規模IVRサービス事業者に加え、クラウドPBXサービス事業者のゲートウェイとして採用されたことを記載している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「PSTNマイグレーション関連においては、大手通信事業者向けソフトウェアSBC「NX-B5000」の機能追加案件については、2025年の移行完了に向けて落ち着いてきましたが、昨今では一般企業において、リモートワークの推進などによりIP電話サービスの需要が拡大しています。これによるトラフィックの増加が見込まれており、マルチ接続ゲートウェイ「NX-B5000 for Enterprise」の販売に繋がっています。また、大規模IVRサービス事業者の設備IP化に向けた販売もありました。これは、エンタープライズユーザーやコンタクトセンター内でもIP化が加速している表れであり、引き続き顧客のニーズを捉えつつ、案件の獲得に取り組んでいきます。」

    通信事業者向けNX-B5000の機能追加案件が落ち着く一方、一般企業・コンタクトセンターのIP化需要を背景にNX-B5000 for Enterpriseを販売し、大規模IVRサービス事業者向けの設備IP化案件も獲得した。
  9. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「大手通信事業者向けソフトウェアSBC「NX-B5000」の機能追加案件については、2025年の移行完了に向けて落ち着いてきましたが、昨今では一般企業において、リモートワークの推進などによりIP電話サービスの需要が拡大しています。これによるトラフィックの増加が見込まれており、マルチ接続ゲートウェイ「NX-B5000 for Enterprise」の販売に繋がっています。」

    SBC販売の重点が、通信事業者のPSTN移行向け機能追加から、一般企業・コンタクトセンターのIP化に伴う「NX-B5000 for Enterprise」へ移る形で整理されている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「PSTNマイグレーション関連においては、移行完了に向けて機能追加案件の減少はみられるものの、リモートワークの推進に伴い、法人向けIP電話サービスのトラフィック対策や、その運用の為の機器の増設対応など、引き続き通信事業者にソフトウェアSBC「NX-B5000」を販売しています。」

    PSTN移行関連の機能追加案件が減少する中でも、IP電話サービスのトラフィック対策・設備増設向けにNX-B5000の販売を継続している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「さらに、Zoom Phone向けにソフトウェアSBC「NX-B5000 for Enterprise」を販売し、設計・導入支援を行いました。Zoom Phoneと「NX-B5000 for Enterprise」の接続により、既存の回線や電話番号を変更することなく、Zoom Phoneから電話の発着信が可能になります。」

    SBC製品について、Zoom Phone向けの販売に加え、設計・導入支援まで実施し、クラウド電話サービスへの展開を進めた。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「事業者間IP相互接続をするためのソフトウェアSBC「NX-B5000」が、通信事業者の新たな拠点に増設されました。」

    NX-B5000について、既存用途の継続に加えて通信事業者の新たな拠点への増設が実施された。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「事業者間IP相互接続をするために大手通信事業者に採用されている「NX-B5000」は機能拡充をして、現在運用中、及び新規導入となる通信事業者へ販売しました。」

    NX-B5000について、機能拡充後の既存運用先への販売に加え、新規導入通信事業者への販売まで進展した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウェアIP-PBX「NX-C1000」及びソフトウェアSBC「NX-B5000」のライセンス販売が、世の中のリモートワーク推進の動きも追い風となり前期に続き好調で、大手通信事業者が提供する法人向けのIP電話ソリューションや、スマートフォンを利用したクラウド内線電話サービスで利用するソフトウェアとして提供しており、追加ライセンスを継続して受注しています。また、電力系通信事業者の法人向けコアシステムにおいても、BCP対策としてバックアップ拠点の新設、セキュリティ監視強化の大口案件を受注し、ライセンス販売及び機器を納品しています。」

    NX-C1000・NX-B5000の追加ライセンス受注を継続し、電力系通信事業者向けコアシステムではバックアップ拠点・セキュリティ監視強化案件の受注と納品に進展した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウェアIP-PBX「NX-C1000」およびソフトウェアSBC「NX-B5000」のライセンス販売が、世の中のリモートワーク推進の動きもあり前期に続き好調で、大手通信事業者が提供する法人向けのIP電話ソリューションや、スマートフォンを利用したクラウド内線電話サービスで利用するソフトウェアとして提供し、追加ライセンスを継続して受注しています。」

    NX-C1000・NX-B5000について、法人向けIP電話やクラウド内線電話での利用が続き、追加ライセンスを継続受注している。通信システム・ソリューション売上高は前年同期比3.7%増加した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「PSTNマイグレーション関連においては、事業者間IP相互接続をするために大手通信事業者に採用されている「NX-B5000」は機能拡充をして、現在運用中の通信事業者への納品、および新規導入となる通信事業者へ納品しました。以上の結果、通信システム・ソリューションの当第1四半期連結累計期間の売上高は、375,236千円(前年同四半期比267.8%の増加)となりました。」

    PSTNマイグレーション向けNX-B5000について、既存運用先への納品と新規通信事業者への導入が進み、通信システム・ソリューション売上高も前年同期比267.8%増加した。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「通信事業者に対してPSTNマイグレーション関連で、事業者間IP相互接続の機能をもつソフトウェアSBC「NX-B5000」や電話番号収容事業者を特定するためのENUMシステムを導入いたしました。テレワーク増加に伴いトラフィックが増加した通信事業者の設備増強のため「NX-B5000」の追加ライセンスを提供し、通信事業者が一般法人向けに提供している通信サービス利用者の増加によりソフトウェアIP-PBX「NX-C1000」、「NX-B5000」のライセンスを提供いたしました。」

    PSTNマイグレーション向けNX-B5000・ENUMの導入、設備増強用追加ライセンス、NX-C1000の提供まで進み、SBC関連の販売展開が具体化している。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「・大手通信事業者に対してソフトウェアSBC「NX-B5000」の機能追加による更改案件の受注や、在宅勤務増加に伴いトラフィックが増加した通信事業者に対して「NX-B5000」の設備増強のためライセンス追加を受注し納品。 ・通信事業者が提供する一般法人向けサービスを利用する金融機関ユーザーに対してIP-PBX「NX-C1000」のライセンスを受注し納品。 ・PSTNマイグレーションに伴い、事業者間IP相互接続で必要となるソフトウェアSBC「NX-B5000」を大手通信事業者より新規受注し納品。」

    NX-B5000の機能追加更改、設備増強、PSTNマイグレーション向け新規受注と、NX-C1000の金融機関ユーザー向けライセンス納品が進み、SBC・IP-PBX販売の具体的な展開が進展した。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウェアSBC「NX-B5000」、IP-PBX「NX-C1000」の追加ライセンスを受注。大手通信事業者に対して既設SBCの機能追加による更改や追加ライセンスの販売、及び大手通信事業者が提供する一般企業向けサービスにおいて金融機関ユーザーに対して数千のライセンスを追加。そのほかパートナー経由での引き合いも増加。」

    NX-B5000・NX-C1000の追加ライセンス、既設SBCの機能追加・更改、金融機関ユーザー向け数千ライセンスを受注し、パートナー経由の引き合いも増加した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「ソフトウェアSBC「NX-B5000」販売に関しては、大手通信事業者向けを中心に既設SBCからの更新・機能強化及び新規案件の営業を継続活動している。当期は、大手通信事業者の自社コールセンター各拠点の更改案件も受注し、拠点ごとの移行を実施。新規案件獲得に注力する。」

    NX-B5000について既設SBCの更新・機能強化、新規案件に加え、大手通信事業者の自社コールセンター各拠点の更改受注と移行を実施した。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「NX-B5000」販売に関しては、大手通信事業者向けを中心に既設SBCからの更新・機能強化及び新規案件の営業を継続活動している。今期は、大手通信事業者の自社コールセンター各拠点の更改案件も受注し、各拠点ごとの移行を進めている。」

    NX-B5000について、既設SBCの更新・機能強化、新規案件に加え、大手通信事業者の自社コールセンター各拠点の更改案件を受注し、移行を進めている。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「「NX-B5000」ライセンス販売に関しては、大手通信事業者向けに既設SBCからの更新・機能強化、及び新規案件を継続的に獲得する一方、自社コールセンター利用用途でも受注。SMS連携や保守運用ツールなどの機能追加も実施している。」

    既設SBCからの更新・機能強化、新規案件、自社コールセンター向け受注を継続的に獲得し、SMS連携や保守運用ツールの機能追加も行った。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウェアSBC「NX-B5000」の販売に関しては、継続的に新規案件を獲得。プッシュ通知機能においても充実化したことが評価され案件を受注。」

    NX-B5000について新規案件を継続的に獲得し、プッシュ通知機能の充実が評価されて新たな受注につながった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「ソフトウェアSBC販売に関しては、昨年まで主力であった大手通信事業者向けに既設SBCからの機能強化マイグレーションの需要が一服したものの、通信ネットワークの仮想化(NFV)の動きが活発化する中で、大手通信事業者においてソフトウェアSBC 「NX-B5000」による仮想化支援の案件を受注するなどの新規案件を獲得。」

    既設SBCからのマイグレーション需要が一服する一方、NX-B5000によるNFV仮想化支援など新規案件を獲得した。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「ソフトウェアSBC販売に関しては、昨年まで主力であった大手通信事業者向けに既設SBCからの機能強化マイグレーションの需要が一服したものの、通信ネットワークの仮想化(NFV)の動きが活発化する中で、大手通信事業者においてソフトウェアSBC「NX-B5000」による仮想化支援の案件を受注するなどの新規案件を獲得。」

    既設SBCからの機能強化マイグレーション需要が一服する一方、NX-B5000によるNFV仮想化支援の受注など、新規案件への展開を記載している。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「ソフトウェアSBC(*3)販売に関しては、昨年まで主力であった大手通信事業者向けに既設SBCからの機能強化マイグレーションの需要が一服したものの、通信ネットワークの仮想化(NFV)の動きが活発化する中で、大手通信事業者においてソフトウエアSBC NX-B5000による仮想化支援の案件を受注するなどの新規案件を獲得。」

    既設SBCからの機能強化マイグレーション需要が一服する一方、NX-B5000によるNFV仮想化支援案件を受注し、新規案件への展開を記載している。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「ソフトウェアSBC販売は堅調に推移。大手通信事業者向けに既設SBCからの機能強化マイグレーションを進めるためのライセンス販売が進んだ。また、通信ネットワークの仮想化(NFV)の動きが活発化する中で、大手通信事業者においてソフトウエアSBC 「NX-B5000」による仮想化支援の案件を受注し商用化に向けて開発を進めている。」

    既設SBCからのマイグレーション用ライセンス販売に加え、NX-B5000によるNFV仮想化支援案件を受注し、SBC販売拡大の具体的な進展を示している。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「NTT東西などが運営している加入電話網(PSTN)を 2025 年頃にはIP 網へ完全に移行される方針を示しており、NGN(次世代ネットワーク)のオープン化に伴うソフトウェアSBCの機能のカスタマイズ開発や商用導入に伴うライセンス販売の案件を獲得。また、ネットワークの仮想化の進展に伴い、ソフトウェアSBCへのニーズも拡大、フル・ソフトウェア対応している当社SBCによるマイグレーションが進行。」

    SBCについて、カスタマイズ開発・商用導入ライセンスの案件獲得と既設製品からのマイグレーションが進んでいる。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「・当社SBC導入済み顧客にて、順調なトラフィック増加により重要度が増大したことから、リスク分散、緊急時のサービス継続を目的として大型ライセンス追加販売、及びその保守運用システムの売上を計上。 ・ネットワークの仮想化の進展に伴い、ソフトウエアSBCへのニーズの拡大が進む。当社SBCは完全ソフトウェア対応が既に完了しており、既設SBCからのマイグレーションを進めるための商用ライセンスを通信事業者へ販売。 以上の結果、通信システム・ソリューションの当第3四半期累計期間の売上高は、615,255千円(前年同四半期比27.7%の増加)となりました。」

    SBCの大型追加販売、保守運用システムの売上計上、既設SBCからのマイグレーション用商用ライセンス販売が進み、通信システム・ソリューション売上高も前年同期比27.7%増加した。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「・特殊なサーバー技術を使った秘匿性の高い通話システム開発案件に当社SBCが導入される。今後の市場の拡大を見込む。 ・弊社SBC導入済み顧客にて、順調なトラフィック増加により重要度が増大したことから、リスク分散、緊急時のサービス継続を目的として大型ライセンス追加販売が成立。 ・PBXのクラウド化の進展に伴い、大手通信事業者が自社でクラウドPBXを開発していく動きの中で、当社ソフトウェアSBCが試験的に導入された。将来的な商用化により本格導入を見込む。 以上の結果、通信システム・ソリューションの当第2四半期累計の売上高は、396,249千円(前年同四半期比13.0%の増加)となりました。」

    SBCについて、秘匿性の高い通話システムへの導入、大型追加ライセンスの成立、クラウドPBXへの試験導入という具体的な進展があり、通信システム・ソリューション売上高も前年同期比13.0%増加した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「・IP電話回線におけるFAX通信等のエラーの要因となる揺らぎの解消のために、大手移動通信事業者向けに当社SBC製品が採用され導入が完了。 ・今期も継続して大規模コールセンター向けの増設案件を獲得。」

    大手移動通信事業者向けSBC製品の採用・導入完了と、大規模コールセンター向け増設案件の継続獲得を記載している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「・前事業年度に引き続き、大手通信事業者が提供している企業向け及び一般ユーザー向けIP電話の利用者数増大により、ソフトウェアSBC製品のライセンスの追加注文を獲得。 ・前事業年度に引き続き、大規模コールセンター向けの増設案件を獲得。 ・ソフトウェアSBC製品をNFV(仮想化システム基盤)上で動作させる案件を継続して獲得。」

    ソフトウェアSBCの追加注文、コールセンター増設、NFV案件の獲得を引き続き記載している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「・前事業年度に引き続き、大手通信事業者が提供している企業向け及び一般ユーザー向けIP電話の利用者数増大により、ソフトウェアSBC製品のライセンスの追加注文を獲得。 ・前事業年度に引き続き、大規模コールセンター向けの増設案件を獲得。 ・ソフトウェアSBC製品をNFV(仮想化システム基盤)上で動作させる案件を継続して獲得。」

    ソフトウェアSBCの追加注文、大規模コールセンター増設、NFV案件の獲得を引き続き記載しているが、前四半期報告書から新たな種類の進展は示されていない。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「・前事業年度に引き続き、大手通信事業者が提供している企業向け及び一般ユーザー向けIP電話の利用者数が伸びていることにより、ソフトウェアSBC製品のライセンスについて追加注文を獲得。 ・前事業年度に引き続き、大規模コールセンター向けの増設案件を獲得。 ・ソフトウェアSBC製品を仮想化システム環境(NFV)上で動作させる案件を継続して獲得。」

    ソフトウェアSBCの追加注文、大規模コールセンター増設、NFV案件の獲得を引き続き記載しているが、前四半期報告書から新たな種類の進展は示されていない。
  35. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「・前事業年度に引き続き、大手通信事業者が提供している企業向けIP電話サービスの利用者数が延びていることにより、ソフトウェアSBC製品のライセンスについて追加注文を獲得。 ・前事業年度に引き続き、大規模コールセンター向けの増設案件を獲得。 ・ソフトウェアSBC製品を仮想化システム環境(NFV)上で動作させる案件を継続して獲得。」

    SBCライセンスの追加注文、大規模コールセンター増設案件、NFV環境での案件を継続的に獲得している。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「主力のセッション・ボーダー・コントローラー(SBC)につきましては、通信事業者間のIP接続が加速されることやレガシー回線の廃止によるVoIP化に加え、LTE回線の急速な普及やMVNOによる通信事業への新規参入といった市場拡大の潮流の中で、当事業年度の好調を持続し、大幅な販売拡大を見込んでおります。」

    IP接続、VoIP化、LTE普及、MVNO参入を背景に、SBC販売の大幅拡大を見込んでいる。
一緒に動いた変遷

「エンタープライズ向けオフィスソリューション・クラウド・IP無線の拡大」は、この変遷が動いた36回のうち30回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1エンタープライズ向けオフィスソリューション・クラウド・IP無線の拡大30回
  3. 2通話録音製品のソフトウェア化・ラインナップ強化29回
  4. 3通信インフラを核とした事業ポートフォリオの最適化27回
  5. 4市場変化に対応した新製品・新サービスの企画開発26回
  6. 5M&A・パートナーシップ・製品ラインナップ拡充による成長25回
  7. 6事業領域と顧客層の拡大・顧客集中からの脱却25回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ネクストジェンの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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