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百万円(売上高の前期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2026年3月期 通期会社の説明として取り出せた項目 10 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高4,256.9百万円+18.0%
営業利益328.2百万円+25.0%
経常利益324.6百万円+30.0%
純利益292.3百万円+43.0%
販管費1,195.3百万円
通期業績予想
2027年3月期
売上高
4,500百万円
営業利益
350百万円
当期純利益
280百万円
EBITDA
664百万円
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
当期純利益・EBITDAも計画値を達成新しい施策
- 2029年3月期に売上高7,000百万円、営業利益600百万円を目指す計画への変更
- M&Aを含む成長投資の積極化
- 今期からの経営者候補育成制度
- 毎年10名以上の新卒採用方針
- クラウド型SBC「U-cube friends」とNTTドコモビジネス「Arcstar IP Voice」の連携
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- U-cube voice ID数増加7,000ID前年同期比118%
- U-cube friends ID数増加5,100ID前年同期比208%
- ROE12.8%前年同期比9.9%から上昇
中期経営計画の目標
- 年度2028年3月期売上高5,000百万円営業利益400百万円当期純利益300百万円EBITDA730百万円
- 年度2029年3月期売上高7,000百万円営業利益600百万円当期純利益450百万円EBITDA950百万円
財務目標
ROE
実績25年3月期9.9%、26年3月期12.8%
株主資本コスト9.1%
市場規模・シェア
- SBC市場52億円2025年
- クラウドPBX市場379億円2025年
- 従来のハードウェアPBX市場1,125億円
- 通話録音・音声キャプチャリングシステム国内メーカーではトップの市場シェア
従業員数
人数152名
基準日2026年4月1日
期中の採用2026年4月入社の新卒社員7名、今後毎年10名以上を採用予定
設備投資額
282.3百万円有形固定資産16.7、ソフトウェア265.6
年間配当
年間
30円/株
中間
15円/株普通10円、記念5円
期末
15円/株普通10円、記念5円
配当性向
33.1%2027年3月期予想
方針配当性向30%程度を目指す。DOEも考慮
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 通期 |
| 売上高 | 4,256.9百万円(前年比 +18.0%) |
| 営業利益 | 328.2百万円(前年比 +25.0%) |
| 経常利益 | 324.6百万円(前年比 +30.0%) |
| 純利益 | 292.3百万円(前年比 +43.0%) |
| 販管費 | 1,195.3百万円 |
| 通期業績予想 | 2027年3月期 売上高 4,500百万円 / 営業利益 350百万円 / 当期純利益 280百万円 / EBITDA 664百万円 |
| 計画に対する自己評価 | 当期純利益・EBITDAも計画値を達成 |
| 主要KPI | 指標名 U-cube voice ID数増加 / 値 7,000ID / 前年同期比 118%、指標名 U-cube friends ID数増加 / 値 5,100ID / 前年同期比 208%、指標名 ROE / 値 12.8% / 前年同期比 9.9%から上昇 |
| 従業員数 | 人数 152名 / 基準日 2026年4月1日 / 期中の採用 2026年4月入社の新卒社員7名、今後毎年10名以上を採用予定 |
| 中期経営計画の目標 | 年度 2028年3月期 / 売上高 5,000百万円 / 営業利益 400百万円 / 当期純利益 300百万円 / EBITDA 730百万円、年度 2029年3月期 / 売上高 7,000百万円 / 営業利益 600百万円 / 当期純利益 450百万円 / EBITDA 950百万円 |
| 財務目標 | ROE 実績 25年3月期9.9%、26年3月期12.8% / 目標 非開示 / 株主資本コスト 9.1% |
| 年間配当 | 年間 30円/株 / 中間 15円/株(普通10円、記念5円) / 期末 15円/株(普通10円、記念5円) |
| 配当性向 | 33.1%(2027年3月期予想) |
| 設備投資額 | 282.3百万円(有形固定資産16.7、ソフトウェア265.6) |
| 市場規模・シェア | SBC市場 52億円(2025年)、クラウドPBX市場 379億円(2025年)、従来のハードウェアPBX市場 1,125億円、通話録音・音声キャプチャリングシステム 国内メーカーではトップの市場シェア |
| 新しい施策 | 2029年3月期に売上高7,000百万円、営業利益600百万円を目指す計画への変更、M&Aを含む成長投資の積極化、今期からの経営者候補育成制度、毎年10名以上の新卒採用方針、クラウド型SBC「U-cube friends」とNTTドコモビジネス「Arcstar IP Voice」の連携 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上総利益率営業利益率当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率セグメント別実績増減要因の内訳単価と数量の指標店舗数・拠点数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額自己株式取得受注高・受注残高質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。クラウドPBX「U-cube voice」やクラウドSBC「U-cube friends」の成長、Microsoft Teams連携などによるSBCライセンス販売の増加、AI連携ニーズによる通話録音関連ソフトウェアの販売好調が増収増益の理由として挙げられている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。