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ODKソリューションズ(3839)・施策再掲直近のその他開示(2026-04-07)では「前進」

学習管理システム・Eラーニング事業の譲受

FY2022に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-04-07。

7記載
5年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q1 – FY2023-Q3再掲FY2023 – FY2024-Q22022: 320222023: 320232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
Eラーニング・LMS事業譲渡によるブロックチェーン事業集中2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-04-07前進その他開示

    「AIが講師・採点者として実務を肩代わりし、受講者一人ひとりに専属コーチのように寄り添う次世代プラットフォーム『iStudy® AI Platform』をリリースいたしました。」

    学習管理システム・Eラーニング領域について、従来の受講管理を超え、AI講師・自動採点・個別学習支援を備えた次世代プラットフォームのリリースに進んでいる。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「<システム運用> 既存顧客との取引深耕による証券業務『WITH-X®』や『KIZUNA-X®』の売上増加、前第2四半期連結会計期間に譲受した人材育成サポート事業の売上等により、1,799,853千円(前年同四半期比 1.5%増)となりました。」

    前期に譲り受けた人材育成サポート事業の売上が、当第2四半期のシステム運用売上に引き続き寄与している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、株式会社クシムから人材育成サポート事業を譲り受けることにより、長年培ってきた開発力とのシナジー効果によって、新たなソリューションの実現が可能であると考えております。」

    2022年7月1日に譲り受けた学習管理システム・Eラーニング事業について、UCARO®とのシナジー、利用期間拡張、コンテンツ開発・販売、データ利活用の方針を継続している。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年7月1日付で行われた株式会社クシムの学習管理システム(「iStudy LMS」及び「SLAP」システム)及びeラーニング事業の譲受について第2四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第3四半期連結会計期間に確定しております。」

    クシムから譲り受けた学習管理システム・eラーニング事業について、暫定的な会計処理から取得原価配分の確定段階へ進展した。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「具体的には、人材育成を総合的にサポートする法人向け学習管理システム「SLAP」及び「iStudyLMS」と当社が運営する大学横断型受験ポータルサイト「UCARO®」とのシナジー創出により、ユーザ利用期間の拡張につながるコンテンツの開発・販売、蓄積したデータの利活用、当社アライアンスパートナー企業との新たな事業展開も視野に入れております。」

    2022年7月1日に譲り受けた学習管理システム・Eラーニング事業について、UCARO®とのシナジー、利用期間の拡張、コンテンツ開発・販売、データ利活用などの具体的な展開を示している。取得事業の売上は当第2四半期連結累計期間の業績に寄与した。
  6. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「当社は、株式会社クシムから学習管理システム(「iStudy LMS」及び「SLAP」システム)及びEラーニング事業を譲り受けることを決議し、同年5月31日付で同社と事業譲渡契約を締結いたしました。なお、同年7月1日付で対象事業を譲り受けました。」

    株式会社クシムからの学習管理システム・Eラーニング事業の譲受が、契約締結・予定段階から2022年7月1日の実行完了へ進んだ。
  7. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は、株式会社クシムから人材育成サポート事業を譲り受けることにより、長年培ってきた開発力とのシナジー効果によって、新たなソリューションの実現が可能であると考えております。取得の対価は現金180百万円であり、事業譲受日は2022年7月1日(予定)です。」

    人材育成サポート事業の譲受により、法人向け学習管理システム「SLAP」「iStudy LMS」とUCARO®の連携、コンテンツ開発・販売、データ利活用を視野に入れている。
一緒に動いた変遷

「データビジネスによる新たな価値の創造」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1データビジネスによる新たな価値の創造4回
  3. 2アライアンス・M&Aによる新規事業創出3回
  4. 3教育ICT・大学入試サービスの拡大3回
  5. 4商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化3回
  6. 5システム運用を基盤とするストック型事業の拡大3回
  7. 6取引先の信用リスク3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ODKソリューションズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-07のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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