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ODKソリューションズ(3839)・施策前進

NFTを活用したキャリア体験蓄積型就活プラットフォーム「キャリポート」

FY2024-Q2に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載は2026-05-08。

7記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q3 – 2026-05-082023: 120232024: 320242025: 220252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-05-08前進決算説明資料

    「個人データを蓄積し、就活マッチング等によるマネタイズを目指す」

    キャリア体験情報を蓄積し、就活マッチング等につなげる事業モデルを明示した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「株式会社ポトスでは、地方自治体におけるインターンシップイベントの企画、集客、当日の運営支援を行いました。このような実績の積上げは、就職・採用支援サービスであるCABUILD構想の成功にもつながると考えております。」

    ポトスが地方自治体のインターンシップイベントで企画、集客、運営支援を実施し、キャリポートを基盤とするCABUILD構想の実績を積み上げている。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「同社サービスと連結子会社である株式会社ポトスの『キャリポート®』の連携をすすめ、両社の協業により就職活動・新卒採用活動を支援する『CABUILD』サービスの提供を開始いたしました。」

    キャリポートについて、NINJAPANの就活塾サービスとの連携により、就職活動・新卒採用活動を支援するサービスへ展開した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「NINJAPANは、『Abuild®就活』を通じて上位層の学生向け就活塾において高いシェアを獲得しており、連結子会社である株式会社ポトスの「若者に機会を提供し、個人のポテンシャルを最大化する」と共通した想いを有しております。2024年5月に両社は業務提携契約を締結し、「採用ブランディングメディア事業」の提供をすすめております。」

    キャリポートを提供するポトスについて、NINJAPANとの業務提携・子会社化を通じ、採用ブランディングやキャリア支援のサービス展開を拡大している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「その他の業務につきましては、連結子会社ポトスが提供する『キャリポート』の導入企業拡大等により、売上高は351,228千円(同 8.3%増)となりました。」

    キャリポートは導入企業の拡大により、その他業務の売上高351,228千円、前年同期比8.3%増に寄与した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、当社の連結子会社である株式会社ポトスは、「キャリポート(※3)」のコンテンツ拡充を目的に、CCCMKホールディングス株式会社と協業し、若年層の声をもとに企業のブランディングやマーケティングをサポートする「マーケティング支援パッケージ」の提供を開始しております。」

    キャリア体験プラットフォーム『キャリポート』について、CCCMKホールディングス株式会社との協業によりコンテンツを拡充し、新たなマーケティング支援パッケージの提供を開始した。
  7. FY2024-Q2初出有価証券報告書

    「その取組みの一つとして、連結子会社である株式会社ポトスが、キャリア体験プラットフォーム『キャリポート』の提供を開始いたしました。これは、従来就活(短期集中型の新卒一括採用)からの脱却を目指すもので、キャリア体験蓄積型就活の社会実装を目指すものであります。顧客企業と共に学業に過度な負担をかけないキャリア形成の準備機会を提供し、体験実績NFTの発行により取組みを可視化することで、低学年から無理なく企業接点を獲得できるプラットフォームとなっております。」

    株式会社ポトスが、体験実績NFTの発行を組み込んだキャリア体験蓄積型就活プラットフォームの提供を開始した。従来の短期集中型の新卒一括採用からの脱却と、低学年からの企業接点創出を目指している。
一緒に動いた変遷

「データビジネスによる新たな価値の創造」は、この変遷が動いた7回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1データビジネスによる新たな価値の創造6回
  3. 2商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化5回
  4. 3SENS21を中心とする証券システムサービスの拡大5回
  5. 4システム運用を基盤とするストック型事業の拡大5回
  6. 5アライアンス・M&Aによる新規事業創出4回
  7. 6提携先との連携によるサービス開発・受託拡大4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ODKソリューションズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-08の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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