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ODKソリューションズ(3839)・施策再定義直近のM&A・子会社異動(2026-10-19)では「前進」

ODKグループ経営による成長基盤の確立

FY2021に初出。19回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載は2026-10-19。

19記載
6年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q2 – FY2023前進FY2025-H1 – FY20252021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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グループ経営管理の高度化とDX基盤整備27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。9社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-19前進M&A・子会社異動

    「これにより、ミガロはエフプラスの完全子会社化(当社の孫会社)となりました。」

    グループ内の既存連結子会社を通じた孫会社化が実行され、グループ拡大の具体的な施策が追加された。
  2. FY2026再定義有価証券報告書

    「「2027年3月期~2029年3月期中期経営計画」は、次のとおりとなっています。 業績目標(連結、2029年3月期目標) 営業収益:10,000百万円 経常利益:900百万円 配当:年10円の安定配当を堅持 基本方針 ODKグループ拡大 基本戦略 コア事業の収益最大化と最新テクノロジーの活用、グループシナジーの最大化」

    中期経営計画を2027年3月期~2029年3月期へ更新し、基本戦略をコア事業の収益最大化、最新テクノロジー活用、グループシナジー最大化として再整理した。
  3. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「長期的に目指す世界観を踏まえ、当社グループでは、中期経営計画(2026年3月期~2028年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「UCARO®を軸としたデータビジネス推進」「M&A・アライアンスの推進」「研究開発成果のビジネス展開加速」「子会社合併効果の最大化及びCABUILD構想の成功」「重点エリア・顧客層の拡大」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」

    中期経営計画の対象期間を2026年3月期~2028年3月期へ更新し、UCARO®を軸としたデータビジネス、研究開発成果の事業化、子会社合併効果、CABUILD構想、重点エリア・顧客層の拡大を重点課題として再整理している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「さらに、グループ経営の効率化のため、2025年4月、連結子会社である株式会社エフプラスと株式会社ECSの合併を実施いたしました。」

    グループ経営の効率化に向け、エフプラスとECSの子会社合併を実施し、グループ内再編を実行段階へ進めた。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画(2025年3月期~2027年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「新事業ポートフォリオの推進」「グループシナジーの具体化」「M&A・アライアンスの推進」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」

    グループ拡大の重点課題について、「グループシナジーの創出」から「具体化」へ表現を進め、NINJAPANの子会社化など具体的なグループ施策を実施している。
  6. FY2024再定義有価証券報告書

    「「2025年3月期~2027年3月期中期経営計画」は、ODKグループ経営の推進を主眼に置き、次のとおりとなっています。」

    中期経営計画の対象期間が2024年3月期~2026年3月期から2025年3月期~2027年3月期へ更新された。基本方針は「ODKグループ拡大」、基本戦略は「グループ全体での成長戦略推進」として継続している。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「新事業ポートフォリオの推進」「グループシナジーの創出」「M&A・アライアンスの推進」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」

    「ODKグループ拡大」を基本方針とし、新事業ポートフォリオ、グループシナジー、M&A・アライアンスを重点課題とする計画を継続している。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「新事業ポートフォリオの推進」「グループシナジーの創出」「M&A・アライアンスの推進」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」

    中期経営計画の対象期間と重点課題に重要な変更はなく、グループ拡大、新事業ポートフォリオ、シナジー創出を継続している。
  9. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画(2024年3月期~2026年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「新事業ポートフォリオの推進」「グループシナジーの創出」「M&A・アライアンスの推進」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」

    中期経営計画が2024年3月期~2026年3月期へ更新され、従来の「株式市場での認知度向上」に代えて「M&A・アライアンスの推進」を重点課題に掲げる構成へ整理された。
  10. FY2023再掲有価証券報告書

    「中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「新事業ポートフォリオの推進」「グループシナジーの創出」「株式市場での認知度向上」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでまいりました。」

    ODKグループ拡大、新事業ポートフォリオ、グループシナジー創出を柱とする中期経営計画の方向性を継続している。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「新事業ポートフォリオの推進」「グループシナジーの創出」「株式市場での認知度向上」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」

    グループ拡大、新事業ポートフォリオ、グループシナジー創出を柱とする2023年3月期~2025年3月期計画を継続している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画(2023年3月期~2025年3月期)の基本方針に「ODKグループ拡大」を掲げ、「新事業ポートフォリオの推進」「グループシナジーの創出」「株式市場での認知度向上」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。また、2022年7月1日に株式会社ポトスへカスタマーサクセス事業に関する権利義務を承継いたしました。」

    2023年3月期~2025年3月期計画でグループ拡大の重点課題を具体化し、株式会社ポトスへの事業承継というグループ内再編も実施した。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「「2023年3月期~2025年3月期中期経営計画」は、ODKグループ経営の推進を主眼に置き、次のとおりとなっています。業績目標(連結、2025年3月期目標)営業収益:9,000百万円経常利益:800百万円配当:年10円の安定配当を堅持基本方針ODKグループ拡大基本戦略グループ全体での成長戦略推進」

    中期経営計画が2023年3月期~2025年3月期へ更新され、基本方針が「ODKグループ拡大」、基本戦略が「グループ全体での成長戦略推進」へ整理された。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「関係会社における異動につきましては、第2四半期連結会計期間において、株式会社ECSの全株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。また、新たに設立した株式会社ポトスを、連結の範囲に含めております。」

    ECSの子会社化と株式会社ポトスの設立が連結範囲に反映され、グループ経営における新会社・子会社の運営段階へ進んでいる。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)の基本方針に「ODKグループ経営元年」を掲げ、「グループ内各事業の収益力最大化」「グループ全体での事業ポートフォリオ設計」「グループガバナンス構築」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。」

    グループ内各事業の収益力最大化、事業ポートフォリオ設計、グループガバナンス構築を重点課題として継続し、ECSの子会社化と株式会社ポトスの設立を実施した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「こうした環境下、当社グループでは、中期経営計画(2022年3月期~2024年3月期)の基本方針に「ODKグループ経営元年」を掲げ、「グループ内各事業の収益力最大化」「グループ全体での事業ポートフォリオ設計」「グループガバナンス構築」を本年度の重点課題として様々な施策に取組んでおります。その方策として、カスタマーサクセスオートメーションツールである『pottos®(ポトス)』事業のさらなる競争力確保を目的として、新会社「株式会社ポトス」の設立を予定しております。」

    グループ経営元年の重点課題を具体化し、pottos事業について新会社「株式会社ポトス」の設立予定を示して、事業推進体制の確立に進んでいる。
  17. FY2021初出有価証券報告書

    「「2022年3月期~2024年3月期中期経営計画」は、ODKグループ経営の推進を主眼に置き、次のとおりとなっています。基本方針 ODKグループ経営元年 基本戦略 グループ全体での成長に向けた経営基盤の確立」

    2022年3月期から2024年3月期の中期経営計画において、グループ経営を新たな基本方針とし、グループ全体の成長基盤確立を基本戦略として初めて明示した。
一緒に動いた変遷

「有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク」は、この変遷が動いた19回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766666★123456
  1. ★この変遷
  2. 1有価証券・投資有価証券の市場価格変動リスク7回
  3. 2アライアンス・M&Aによる新規事業創出6回
  4. 3教育ICT・大学入試サービスの拡大6回
  5. 4提携先との連携によるサービス開発・受託拡大6回
  6. 5商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化6回
  7. 6データビジネスによる新たな価値の創造6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ODKソリューションズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-19のM&A・子会社異動で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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