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ODKソリューションズ(3839)・施策前進

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2018に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

8記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2021再掲FY2023前進FY2025 – FY20262018: 220182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ658社が書いているテーマ・逆風0社・追い風681社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに107社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの681件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「その他 (譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 17,100 9,849,600」

    譲渡制限付株式報酬として17,100株、9,849,600円相当の自己株式処分を実施し、制度運用を継続した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 80,000 46,240,000」

    譲渡制限付株式報酬として80,000株、46,240,000円相当の自己株式処分を実施し、制度運用を継続した。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社では、取締役報酬について、業績連動報酬や株式報酬を適切な割合で組入れ、取締役に企業価値の継続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに株主との価値共有をすすめること、客観性及び透明性のある手続きを経て決定すること、を方針としております。」

    業績連動報酬および譲渡制限付株式報酬を組み入れ、企業価値向上のインセンティブと株主との価値共有を図る方針を継続している。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)3,500株」

    譲渡制限付株式報酬として3,500株の自己株式処分を実施し、株式報酬制度の運用を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、取締役報酬について、業績連動報酬や株式報酬を適切な割合で組入れ、取締役に企業価値の継続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに株主との価値共有をすすめること、客観性及び透明性のある手続きを経て決定すること、を方針としております。」

    業績連動報酬および譲渡制限付株式報酬を組み入れ、企業価値向上のインセンティブと株主との価値共有を図る方針を継続している。
  6. FY2019再掲有価証券報告書

    「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 48,000 24,096,000」

    譲渡制限付株式報酬として48,000株、24,096千円相当の自己株式処分を実施した制度運用の実績を再掲している。
  7. FY2019-Q2達成有価証券報告書

    「自己株式は、平成30年7月27日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により、48,000株減少しました。」

    平成30年7月27日に譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を実施し、前年度に決議した制度の運用を開始した。
  8. FY2018初出有価証券報告書

    「平成30年6月27日開催の第55回定時株主総会において、当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有をすすめることを目的として、当社の社外取締役を除く取締役に対して、譲渡制限付株式報酬制度を新たに導入することが決議されました。」

    社外取締役を除く取締役を対象に、企業価値向上のインセンティブと株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度の導入を決議した。
一緒に動いた変遷

「商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化4回
  3. 2システム運用を基盤とするストック型事業の拡大4回
  4. 3新規受託対応を中心としたソフトウェア・設備投資4回
  5. 4データビジネスと既存事業を優先する成長投資配分3回
  6. 5教育ICT・大学入試サービスの拡大3回
  7. 6SENS21を中心とする証券システムサービスの拡大3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ODKソリューションズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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