Komori
ODKソリューションズ(3839)・施策前進

社外役員・監査役・内部監査の連携による監督体制

FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018前進FY2019再掲FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
三様監査による相互牽制・監査連携体制39社が書いているテーマ・逆風0社・追い風39社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。24社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている39社のうち14社を表示しています。上の文は39社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当社の監査法人は次のとおり異動しております。 第62期(連結・個別) EY新日本有限責任監査法人 第63期(連結・個別) 太陽有限責任監査法人」

    継続監査年数を考慮し、新たな視点、専門性、独立性、品質管理体制等を理由として、会計監査人をEY新日本有限責任監査法人から太陽有限責任監査法人へ変更した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社では、社外取締役の選任、監査等委員会の設置、内部監査室による各部門の活動状況の監査、会計監査人による会計監査を相互に連携させることが、コーポレート・ガバナンス体制の維持向上に資すると考えております。」

    社外取締役、監査等委員会、内部監査室、会計監査人の連携による監督・監査体制を継続している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「そのほか、コーポレート・ガバナンス体制をより一層充実させるため、2022年3月30日に指名・報酬委員会を設置いたしました。」

    コーポレート・ガバナンス強化策として、指名・報酬委員会を2022年3月30日に設置した。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社では、社外取締役の選任、監査等委員会の設置、内部監査室による各部門の活動状況の監査、会計監査人による会計監査を相互に連携させることが、コーポレート・ガバナンス体制の維持向上に資すると考えております。」

    社外取締役、監査等委員会、内部監査室、会計監査人の連携による監督・監査体制を継続している。
  5. FY2019前進有価証券報告書

    「2019年6月26日開催の定時株主総会において、監査等委員会設置会社への移行を内容とする定款の変更が決議されたことにより、当社は同日付をもって監査役設置会社から監査等委員会設置会社へ移行しております。」

    従来の監査役設置会社から監査等委員会設置会社へ移行し、取締役会の監督機能強化と社外取締役・監査等委員会・内部監査室・会計監査人の連携を進めている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、監査役による監査に加え、社外取締役の選任と監査役会との連携、内部監査室による各部門の活動状況の監査、会計監査人による会計監査を相互連携させることで、職務執行の適正性を担保しております。」

    社外取締役、監査役会、内部監査室、会計監査人を相互連携させる監督・監査体制を継続している。
  7. FY2017初出有価証券報告書

    「また、監査役による監査に加え、社外取締役の選任と監査役会との連携、内部監査室による各部門の活動状況の監査、会計監査人による会計監査を相互連携させることで、職務執行の適正性を担保しております。」

    社外取締役、監査役会、内部監査室、会計監査人を相互連携させる監督・監査体制を具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1商品ラインアップ拡充と戦略的営業による収益源の多角化3回
  3. 2システム運用を基盤とするストック型事業の拡大3回
  4. 3新規受託対応を中心としたソフトウェア・設備投資3回
  5. 4平成31年度の営業収益・経常利益目標3回
  6. 5アライアンス・M&Aによる新規事業創出2回
  7. 6データビジネスと既存事業を優先する成長投資配分2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ODKソリューションズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
社外役員・監査役・内部監査の連携による監督体制|ODKソリューションズ(3839)の変遷 | Komori