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アドソル日進(3837)・施策前進

Withコロナのニューノーマルに向けたICT対応

FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2023。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY2022-Q3再掲FY20222020: 220202021: 220212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに33社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「現在、全社員の69%が在宅勤務制度を利用しており、全勤務に占めるテレワーク利用率も25~30%を維持するなど、制度の利用が定着しています。」

    テレワークを含むニューノーマル対応について、制度の導入・推進から、全社員の69%利用、全勤務の25~30%利用という定着状況の開示へ進んだ。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、顧客企業の新型コロナウイルス感染症対策への貢献として、テレワーク・ソリューション:セキュア・ラップトップを提供するほか、「DX」「IoT」「AI」「セキュリティ」などの最先端技術を融合させたソーシャル・ディスタンス・ソリューションの創造・提供に取り組んでまいります。」

    セキュア・ラップトップの提供と、DX・IoT・AI・セキュリティを融合した新たな感染症対策ソリューションの創造方針を継続している。
  3. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「続いて、Withコロナにおけるテレワーク・ニーズへの対応と、自治体の働き方改革に貢献する「セキュア・ラップトップ」が、兵庫県・芦屋市役所にて正式採用・運用開始しました。」

    セキュア・ラップトップが実証実験・販売段階から、芦屋市役所での正式採用・運用開始へ進展した。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「前連結会計年度より実証実験に取り組んできたテレワーク・ソリューション「セキュア・ラップトップ」が、兵庫県・芦屋市役所にて正式採用されました。」

    Withコロナ対応のテレワーク・ソリューションが実証実験から自治体での正式採用へ進展した。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「また、当社技術者のテレワークを積極的に進め、安全に配慮した開発の推進や、コロナ対策に有効なニューノーマル・ソリューションの開発・提供に注力しました。」

    技術者のテレワーク、安全に配慮した開発、ニューノーマル・ソリューションの開発・提供を継続している。セキュア・ラップトップの販売、実証実験、全国自治体への提案活動も進めている。
  6. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「このような環境下において当社グループは、テレワークを積極的に進め、技術者の安全に配慮した開発の推進や、コロナ対策に有効なニューノーマル・ソリューションの開発・提供に注力しました。まず、自治体向けに、サイバー攻撃を遮断するテレワーク・ソリューション「セキュア・ラップトップ」を販売開始しました。」

    Withコロナ対応について、テレワークの推進とニューノーマル・ソリューションの開発・提供を継続し、セキュア・ラップトップを販売開始する段階へ進んだ。
  7. FY2021-Q1初出有価証券報告書

    「このような環境下において当社グループは、テレワークを積極的に進め、技術者の安全に配慮した開発の推進や、新型コロナウイルス感染症対策ソリューションの提供に注力しました。」

    Withコロナのニューノーマルに対応する施策として、テレワーク、技術者の安全に配慮した開発、新型コロナウイルス感染症対策ソリューションの提供を新たな対応テーマとして明示した。
一緒に動いた変遷

「独自技術の特許化による差別化」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1独自技術の特許化による差別化3回
  3. 2融合・連携による新たなソリューションの創造3回
  4. 3協力会社・提携企業との関係強化と企業グループ形成3回
  5. 4安心・安全・快適・環境への貢献3回
  6. 5情報セキュリティ・サイバーセキュリティの事業化3回
  7. 6先端技術研究とソフトウェア開発の生産性向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アドソル日進の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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