Komori
朝日ネット(3834)・施策再掲直近の株式の発行・処分(2026-07-21)では「達成」

譲渡制限付株式報酬制度の導入

FY2019に初出。12回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載は2026-07-21。

12記載
8年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021再定義FY2022前進FY2024-Q2 – 2026-06-022019: 220192020: 020202021: 120212022: 120222023: 120232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの739件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、2025年6月25日開催の取締役会の決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式66,000株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式66,000株を処分し、制度の運用を継続した。
  2. 2026-06-02前進株主総会

    「譲渡制限付株式報酬として自己株式の処分を決議し、同年7月23日付で取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く。)3名に対し自己株式36,000株の処分を行っております。」

    2025年7月に自己株式36,000株を処分した実績が記載された。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「また、2025年6月25日開催の取締役会の決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式66,000株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式66,000株を処分し、制度の運用を継続した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「また、2024年6月26日開催の取締役会の決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式64,000株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式64,000株を処分し、制度の運用を継続した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2023年6月28日開催の取締役会の決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式56,000株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式56,000株を処分し、制度の運用を継続した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2023年5月10日開催の取締役会決議に基づき、自己株式330,000株の取得を行いました。また、2023年6月28日開催の取締役会の決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式56,000株の処分を行いました。」

    譲渡制限付株式報酬として自己株式56,000株を処分し、制度の運用を継続した。
  7. FY2022再定義有価証券報告書

    「監査等委員会設置会社への移行に伴い、2022年6月28日開催の第32回定時株主総会において、これと同内容で、取締役(監査等委員である取締役、社外取締役を除く。)に対する譲渡制限付株式報酬制度が決議されております。」

    監査等委員会設置会社への移行に伴い、譲渡制限付株式報酬制度の対象を新たな取締役構成に合わせて決議した。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度において、譲渡制限付株式報酬として自己株式52,000株の処分を行いました。また、2021年2月25日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を決議しております。」

    譲渡制限付株式報酬として52,000株を処分し、個人別報酬の決定方針を取締役会で決議した。基本報酬と非金銭報酬の比率の目安は8対2とされた。
  9. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、2019年5月9日開催の取締役会決議に基づき、自己株式1,800,000株の取得を行いました。また、2019年6月26日開催の取締役会の決議に基づき、譲渡制限付株式報酬として自己株式56,000株の処分を行いました。この結果、当第2四半期累計期間において自己株式が1,057百万円増加しております。」

    譲渡制限付株式報酬制度について、自己株式56,000株の処分を実施した。
  10. FY2019初出有価証券報告書

    「2018年6月27日に開催された第28回定時株主総会において、取締役(社外取締役を除く。)に対して当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役等と株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入いたしました。この譲渡制限付株式報酬の譲渡制限期間は、払込期日から30年間までの間で取締役会において予め定めた期間とされております。」

    取締役(社外取締役を除く)を対象に、企業価値向上と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度を導入した。金銭債権の限度額は年額50百万円以内とされている。
一緒に動いた変遷

「FTTHの拡販」は、この変遷が動いた12回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1FTTHの拡販7回
  3. 2インターネット接続サービスの安定成長7回
  4. 3会員増加・通信量増加に対応した設備投資6回
  5. 4AsahiNet 光への注力6回
  6. 5通信品質の維持向上と通信コスト圧縮5回
  7. 6manabaの機能開発と教育コンテンツ連携5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
朝日ネットの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-21の株式の発行・処分で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
譲渡制限付株式報酬制度の導入|朝日ネット(3834)の変遷 | Komori