Komori
システムインテグレータ(3826)・施策前進

SI Object Browser for Oracle 21.1のリリース

FY2022-Q2に初出。8回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2026。

8記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q2 – FY2022-Q3前進FY2023-Q1 – FY20262021: 120212022: 320222023: 120232024: 020242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
SI Object Browser for Oracleの開発・機能強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「さらに、2025年10月には、生成AI機能を組み込んでデータベース開発作業の生産性を大幅に向上させる自動化機能(特許第7763432号)を多数実装し、2026年2月に機能強化のバージョンアップも実施しました。」

    Object Browser製品について、生成AIを組み込んだデータベース開発自動化機能を多数実装し、特許取得および機能強化版の提供まで進展している。
  2. 2026-04-14前進業績予想の修正

    「さらに、2025年10月には、生成AI機能を組み込んでデータベース開発作業の生産性を大幅に向上させる自動化機能(特許第7763432号)を多数実装し、2026年2月に機能強化のバージョンアップも実施しました。」

    Object Browser製品群について、主要データベース対応やクラウド移行に加え、生成AIを組み込んだ開発自動化機能の実装と機能強化が進んでいる。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser」と「SI Object Browser ER」はソフトウエア開発の生産性向上ツールとして、「OBPM Neo」はプロジェクト管理の合理化ツールとしてIT業界を中心に多くのお客さまにご利用いただいております。Object Browser事業は、Oracleだけでなく「Microsoft SQL Server」、「Postgre SQL」などの主要なデータベースへの対応や、買取型からクラウドサービスへの移行など、お客さまの要望を取り入れながら利便性の向上を続けています。」

    Object Browser製品群について、Oracle以外の主要データベースへの対応と買取型からクラウドサービスへの移行を継続し、顧客要望を取り入れた利便性向上を進めている。
  4. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser」は、「EDB(PostgreSQL)」や「Microsoft SQL Server 22」対応など「Oracle」以外の最新のデータベース対応、「Amazon RDS for PostgreSQL」や「Aurora PostgreSQL」など多様化する業務システムのプラットフォームへの対応など、ユーザーの皆様から要望の多い機能を追加し、更に利便性を向上させています。」

    既存バージョン対応の継続に加え、EDB、Microsoft SQL Server 22、Amazon RDS for PostgreSQL、Aurora PostgreSQLなどへの対応機能を追加している。
  5. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「SI Object Browser」は2022年7月に最新バージョンである「SI Object Browser for SQL Server 22」をリリースし、「Windows 11」「Windows Server 2022」「SQL Server 2019」に対応したほか、ユーザーの皆様から要望の多かった機能を追加し、更に利便性を向上させています。」

    2022年7月にSQL Server向けバージョン22をリリースし、Windows 11、Windows Server 2022、SQL Server 2019対応と機能追加を実施した。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年1月にはOracle Databaseの新バージョンに対応した「SI Object Browser for Oracle 21.2」と「SI Object Browser ER 22」をリリースし、更なる利便性向上を追求し進化を続けています。」

    SI Object Browserについて、2022年1月にOracle向け21.2とObject Browser ER 22をリリースし、対応バージョンを更新している。
  7. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「SI Object Browser」は2021年8月に最新バージョン「SI Object Browser for Oracle 21.1」をリリースし、更に利便性を向上させています。」

    Oracle向け最新バージョン21.1の2021年8月リリースと利便性向上を再掲している。
  8. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「「SI Object Browser」は2021年8月に最新バージョン「SI Object Browser for Oracle 21.1」をリリースし、更に利便性を向上させています。」

    SI Object Browserについて、2021年8月にOracle向け最新バージョン21.1をリリースし、利便性向上を図った。
一緒に動いた変遷

「AIを大きな事業の柱へ育成」は、この変遷が動いた8回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1AIを大きな事業の柱へ育成6回
  3. 2AISI∀によるAI事業の本格化5回
  4. 3SI Object Browser PMのクラウド・サブスクリプション化とストック型ビジネス拡大4回
  5. 4Object Browser製品群を安定した高利益率の収益源とする基盤3回
  6. 51株8円の配当実施3回
  7. 6SI Object Browser PMを活用したプロジェクトリスク管理の徹底3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
システムインテグレータの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-04-14の業績予想の修正で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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