リミックスポイント(3825)・施策前進
再エネアグリゲーション向け蓄電池事業の開始・ワンストップ化
FY2025-H1に初出。38回の記載のうち34回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-20。
38記載
3年にわたる
34うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
系統用蓄電池事業への新規参入44社が書いているテーマ・逆風0社・追い風49社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている44社のうち14社を表示しています。上の文は44社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「蓄電池システムの設計・施工・運営・保守をワンストップで提供することに加え、今後、FIT(固定価格買取制度)からFIP (市場連動型プレミアム制度)への移行に伴い、蓄電池を活用した電力需給調整が必須となることから、さらにFIP転化事業を強化してまいります。また、再生可能エネルギーの主力電源化に伴う電力系統の安定化に不可欠な系統用蓄電池市場も急速に拡大していることから、積極的に系統用蓄電池への設備投資及び事業開発を推進しております。」
蓄電池事業について、ワンストップ提供、FIP転化事業の強化、系統用蓄電池への設備投資・事業開発、匿名組合出資を組み合わせる成長施策へ進展した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「今後、レジリエンス事業部では、蓄電池事業のさらなる収益拡大を目指し、蓄電池システムの設計・施工・運営・保守をワンストップで提供してまいります。」
再エネアグリゲーション向けFIP転化事業及び系統用蓄電池事業を開始し、蓄電池システムの設計・施工・運営・保守を一体提供する方針へ進展した。 - FY2025前進有価証券報告書
「レジリエンス事業においては、シールエンジニアリングにおいても、新たに再エネアグリゲーション事業を目的とした蓄電池事業を開始しております。今後、シールエンジニアリングでは、蓄電池事業の更なる収益拡大を目指し、蓄電池システムの設計・施工・運営・保守をワンストップで提供してまいります。」
シールエンジニアリングで開始した再エネアグリゲーション向け蓄電池事業について、設計・施工・運営・保守を一体提供する方針へ具体化した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「また、2024年7月1日付で株式会社ジャービス(連結子会社)から商号変更を行った株式会社シールエンジニアリング(以下「シールエンジニアリング」といいます)においても、新たに再エネアグリゲーション事業を目的とした蓄電池事業を開始いたしました。今後、シールエンジニアリングでは、蓄電池事業のさらなる収益拡大を目指し、蓄電池の設計・施工・運営・保守をワンストップで提供してまいります。」
シールエンジニアリングで再エネアグリゲーションを目的とする蓄電池事業を新たに開始し、蓄電池の設計・施工・運営・保守をワンストップで提供する方針を示した。