Komori
THE WHY HOW DO COMPANY(3823)・事実再定義

ソリューション・サブリース・教育関連の3事業体制

FY2018-Q1に初出。20回の記載のうち14回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026。

20記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q3再定義FY2021 – FY2023-Q2再定義FY2023 – FY20262018: 320182019: 320192020: 220202021: 120212022: 120222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
ソリューション・サブリース・教育関連の3事業体制1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「当社グループは、当社及び連結子会社13社により構成されており、ソリューション事業、飲食関連事業、教育関連事業、エンタテインメント事業及びライフスタイル事業を主たる事業としております。」

    従来の5事業区分を基礎に、産業廃棄物処理事業を実質的に外し、グッドマン・コーウェルをソリューション事業、飯山土建・日本純金行をライフスタイル事業へ整理する事業区分となった。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、ブライダル事業を行う子会社である株式会社スティルアン及び漏水探索機器の輸入・製造・販売事業を行う子会社である株式会社グッドマンの2社を、当中間連結会計期間より、新たに連結の範囲に含めることといたしました。なお、漏水探索機器関連事業については報告セグメントの「ソリューション事業」に区分し、ブライダル事業については報告セグメントの「ライフスタイル事業」に区分しております。」

    スティルアン及びグッドマンの取得により、ブライダル事業をライフスタイル事業、漏水探索機器事業をソリューション事業へ組み込む事業区分となった。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度から「ライフスタイル事業」を新たに追加しており、報告セグメントを「ソリューション事業」、「飲食関連事業」、「教育関連事業」、「エンタテインメント事業」、「産業廃棄物処理事業」の5区分から「ソリューション事業」、「飲食関連事業」、「教育関連事業」、「エンタテインメント事業」、「産業廃棄物処理事業」及び「ライフスタイル事業」の6区分に変更しております。」

    サンライズジャパンの取得によりライフスタイル事業を追加し、報告セグメントを5区分から6区分へ変更した。産業廃棄物処理事業は当期中に撤退したが、比較情報・会計区分には残っている。
  4. FY2025-H1再定義有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、株式会社ドリームプラネット及び株式会社サンライズジャパンの株式を取得し子会社化したため、連結の範囲に含めております。また、WHDCロジテック株式会社の全株式を譲渡したことから連結の範囲から除外することとなりました。なお、カプセルトイ事業については報告セグメントの「エンタテインメント事業」に区分し、日焼事業については、報告セグメントに含まれない事業セグメントの「その他」に区分しております。」

    従来の5事業体制を基礎に、カプセルトイ事業をエンタテインメント事業へ組み込み、日焼事業を「その他」に加える一方、運送事業を連結から除外する構成へ変化した。
  5. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当社グループは、2024年2月29日現在では、当社及び子会社10社により構成されることとなります。また、当社グループは、「ソリューション事業」、「飲食関連事業」、「教育関連事業」、「エンタテインメント事業」及び「産業廃棄物処理事業」の5事業を営むこととなりました。」

    5事業体制は維持されたが、子会社の売却・連結除外によりグループ構成は12社から10社へ変化した。
  6. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「なお、当第1四半期連結会計期間から「産業廃棄物処理事業」を新たに追加しており、報告セグメントを「ソリューション事業」、「飲食関連事業」、「教育関連事業」及び「エンタテインメント事業」の4区分から「ソリューション事業」、「飲食関連事業」、「教育関連事業」、「エンタテインメント事業」及び「産業廃棄物処理事業」の5区分に変更しております。」

    従来の4事業体制に産業廃棄物処理事業が加わり、報告セグメントが5区分へ再編された。運送事業は「その他」に区分されている。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社10社により構成されており、ソリューション事業、飲食関連事業及び教育関連事業を主たる事業としております。また、当連結会計年度より、Pavilions株式会社の株式を取得した結果、報告セグメントとして「エンタテインメント事業」を新たに追加しております。」

    従来の3事業・8子会社体制から、エンタテインメント事業を加えた4報告セグメントと10連結子会社の体制へ変化した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当社グループは、2023年5月31日現在では、当社及び子会社8社により構成されることとなり、「ソリューション事業」、「飲食関連事業」、「教育関連事業」及び「エンタテインメント事業」の4事業を営むこととなりました。」

    8子会社・ソリューション、飲食関連、教育関連、エンタテインメントの4事業体制を継続している。
  9. FY2023-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当社グループは、2023年2月28日現在では、当社及び子会社8社により構成されることとなり、「ソリューション事業」、「飲食関連事業」、「教育関連事業」及び「エンタテインメント事業」の4事業を営むこととなりました。」

    4事業体制は維持された一方、2023年2月28日現在の子会社数が8社となり、株式会社SOUND PORTもエンタテインメント事業に含める形で事業区分が整理された。
  10. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、新たな報告セグメントとして「エンタテインメント事業」を追加しました。これに伴い、連結子会社(Pavilions株式会社)が新たに1社増加いたしました(※)。」

    従来のソリューション、飲食関連、教育関連の3事業体制に、Pavilions株式会社を中心とするエンタテインメント事業が加わり、4事業体制へ再編された。
  11. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社6社により構成されており、ソリューション事業、飲食関連事業及び教育関連事業を主たる事業としております。」

    ソリューション、飲食関連、教育関連の3事業体制は継続したが、SOUND PORTを含む6子会社体制となり、音楽・IT融合のエンタテインメント事業を翌期から新たなセグメントとして追加する構成へ変化した。
  12. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社5社により構成されており、ソリューション事業、飲食関連事業及び教育関連事業を主たる事業としております。」

    ソリューション、飲食関連、教育関連の3事業体制は継続したが、TTKの連結除外により連結子会社数は7社から5社へ変化した。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末日現在では、当社グループは、当社及び子会社7社により構成されることとなりました。」

    7子会社を基盤とするソリューション、飲食関連、教育関連等のグループ体制を継続している。
  14. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、2019年11月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社6社により構成されることとなりました。」

    3事業体制自体は継続しているが、エミシアの譲渡によりグループ子会社数は7社から6社へ変化した。
  15. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結会計期間末日現在では、当社グループは、当社及び子会社7社により構成されることとなりました。また、第2四半期連結会計期間より、セグメント名称について「サブリース事業」を「飲食関連事業」に変更いたしました。」

    7子会社・ソリューション、飲食関連、教育関連の3事業体制と、サブリース事業から飲食関連事業へのセグメント名称変更を継続している。
  16. FY2019-Q2再定義有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間より、セグメント名称について「サブリース事業」を「飲食関連事業」に変更いたしました。」

    7子会社・3事業のグループ構成を維持しつつ、従来のサブリース事業セグメントを飲食関連事業へ改称し、事業内容の表示を実態に合わせて再整理した。
  17. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、2018年11月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社7社により構成されることとなりました。」

    従来の5子会社・3事業体制から、射撃場運営会社と金融商品取引業登録会社を加えた7子会社体制へ変化した。
  18. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社及び連結子会社5社により構成されており、ソリューション事業、サブリース事業及び教育関連事業を主たる事業としております。」

    5子会社・ソリューション、サブリース、教育関連の3事業からなるグループ体制を継続している。
  19. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、平成30年5月31日現在では、当社グループは、当社及び子会社5社により構成されることとなり、ソリューション事業、サブリース事業及び教育関連事業の3事業を営むこととなりました。」

    5子会社・ソリューション、サブリース、教育関連の3事業からなるグループ体制を継続している。
  20. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、平成29年11月30日現在では、当社グループは、当社及び子会社5社により構成されることとなり、ソリューション事業、サブリース事業及び教育関連事業の3事業を営むこととなりました。」

    ビンゴ事業・教育関連事業への進出、ネクスト・セキュリティの売却を経て、当四半期末のグループが5子会社・3事業で構成される事業体制となった。
一緒に動いた変遷

「ソフトウェア資産の回収可能性と減損リスク」は、この変遷が動いた20回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソフトウェア資産の回収可能性と減損リスク10回
  3. 2新株予約権行使による株式価値の希薄化9回
  4. 3早期の黒字化と安定的な利益の確保9回
  5. 4貸付金・債権の回収可能性と貸倒リスク9回
  6. 5子会社売却後の非連結決算への移行8回
  7. 6継続企業の前提に関する重要な疑義7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
THE WHY HOW DO COMPANYの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ソリューション・サブリース・教育関連の3事業体制|THE WHY HOW DO COMPANY(3823)の変遷 | Komori