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大和コンピューター(3816)・事実前期末比低下直近の業績予想の修正(2026-09-04)では「前進」

高い自己資本比率

FY2016-Q3に初出。39回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016。直近の記載は2026-09-04。

39記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-Q3 – FY20252016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 42026
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高水準の自己資本比率維持95社が書いているテーマ・逆風0社・追い風94社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに12社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている95社のうち14社を表示しています。上の文は95社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 84.3 85.6 85.6」

    当中間連結会計期間末の自己資本比率は85.6%で、前年同期と同水準だった一方、前連結会計年度末の86.0%からは低下した。
  2. 2026-03-06後退決算

    「2026年7月期中間期 85.6」

    自己資本比率は85.6%となり、前期の86.0%から低下した。ただし、高い水準は維持している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.5 84.0 83.1 83.3 86.0」

    2025年7月期の自己資本比率は86.0%となり、前期の83.3%から上昇した。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 84.3 85.6 83.3」

    当中間連結会計期間末の自己資本比率は85.6%となり、前年同期の84.3%および前連結会計年度末の83.3%を上回った。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 81.9 82.5 84.0 83.1 83.3」

    2024年7月期の連結自己資本比率は83.3%となり、前期の83.1%から上昇した。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 82.5 83.5 83.1」

    当第3四半期末の自己資本比率は83.5%となり、前年同期の82.5%及び前連結会計年度末の83.1%を上回った。
  7. FY2024-Q2前四半期比上昇・前年同期比低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 86.3 84.3 83.1」

    当第2四半期末の自己資本比率は84.3%で、前年同期の86.3%を下回る一方、前連結会計年度末の83.1%および前四半期末の83.6%を上回った。
  8. FY2024-Q1自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 85.1 83.6 83.1」

    当第1四半期末の自己資本比率は83.6%で、前年同期の85.1%から低下した。一方、前連結会計年度末の83.1%は上回っている。
  9. FY2023自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 80.2 81.9 82.5 84.0 83.1」

    2023年7月期の自己資本比率は83.1%となり、前期の84.0%から0.9ポイント低下した。
  10. FY2023-Q3自己資本比率低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 82.3 82.5 84.0」

    当第3四半期末の自己資本比率は82.5%で、前年同期の82.3%を上回る一方、前連結会計年度末の84.0%および前四半期末の86.3%を下回った。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.7 86.3 84.0」

    当第2四半期末の自己資本比率は86.3%となり、前年同期の82.7%および前連結会計年度末の84.0%を上回った。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 83.2 85.1 84.0」

    当第1四半期末の自己資本比率は85.1%となり、前年同期の83.2%および前連結会計年度末の84.0%を上回った。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.4 80.2 81.9 82.5 84.0」

    2022年7月期の連結自己資本比率は84.0%となり、前期の82.5%から上昇した。
  14. FY2022-Q3低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.7 82.3 82.5」

    当第3四半期末の自己資本比率は82.3%で、前年同期の82.7%および前連結会計年度末の82.5%を下回った。
  15. FY2022-Q2前年同期比低下・前期末比上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 83.1 82.7 82.5」

    自己資本比率は82.7%で、前年同期の83.1%を下回る一方、前連結会計年度末の82.5%を上回った。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.5 83.2 82.5」

    当第1四半期末の自己資本比率は83.2%となり、前年同期および前連結会計年度末の82.5%を上回った。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.4 82.4 80.2 81.9 82.5」

    2021年7月期の連結自己資本比率は82.5%となり、前期の81.9%から上昇した。
  18. FY2021-Q3前四半期比低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 81.8 82.7 81.9」

    当第3四半期末の自己資本比率は82.7%で、前連結会計年度末の81.9%を上回る一方、前四半期末の83.1%から低下している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 83.8 82.0 83.1」

    当第2四半期末の自己資本比率は83.1%となり、前年同期の82.0%および前連結会計年度末の81.9%を上回った。
  20. FY2021-Q1上昇有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 81.0 82.5 81.9」

    当第1四半期末の自己資本比率は82.5%で、前年同期の81.0%および前連結会計年度末の81.9%を上回った。
  21. FY2020-Q3前四半期比低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 81.5 81.8 80.2」

    当第3四半期末の自己資本比率は81.8%で、前年同期の81.5%及び前連結会計年度末の80.2%を上回る一方、前四半期末の82.0%からは低下している。
  22. FY2020-Q2前四半期比上昇有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 83.8 82.0 80.2」

    当第2四半期末の自己資本比率は82.0%で、前連結会計年度末の80.2%および前四半期末の81.0%を上回った一方、前年同期の83.8%を下回った。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.3 81.0 80.2」

    当第1四半期末の自己資本比率は81.0%で、前連結会計年度末の80.2%から上昇した。一方、前年同期の82.3%は下回っている。
  24. FY2019低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 77.7 81.5 82.4 82.4 80.2」

    通期の自己資本比率は80.2%となり、前期の81.8%から低下している。
  25. FY2019-Q3低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.7 81.5 82.4」

    当第3四半期末の自己資本比率は81.5%で、前年同期の82.7%および前連結会計年度末の82.4%を下回った。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 84.2 83.8 82.4」

    当第2四半期末の自己資本比率は83.8%となり、前連結会計年度末の82.4%から上昇した。
  27. FY2019-Q1前期末比低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 82.2 82.3 82.4」

    当第1四半期末の自己資本比率は82.3%で、前年同期の82.2%を上回る一方、前連結会計年度末の82.4%から0.1ポイント低下した。
  28. FY2018低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 75.4 77.4 81.5 82.1 81.8」

    通期の自己資本比率は81.8%で、前期の82.1%から0.3ポイント低下した。
  29. FY2018-Q3低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.2 81.8 82.1」

    当第3四半期末の自己資本比率は81.8%で、前連結会計年度末の82.1%および前年同期の82.2%から低下している。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 82.9 83.5 82.1」

    当第2四半期末の自己資本比率は83.5%となり、前連結会計年度末の82.1%から上昇している。
  31. FY2018-Q1低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 80.9 81.7 82.1」

    当第1四半期末の自己資本比率は81.7%で、前連結会計年度末の82.1%から0.4ポイント低下している。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 73.1 75.4 77.4 81.5 82.1」

    通期の自己資本比率は82.1%となり、前期の81.5%から上昇している。
  33. FY2017-Q3前四半期比低下有価証券報告書

    「自己資本比率 (%) 81.4 82.2 81.5」

    当第3四半期末の自己資本比率は82.2%で、前連結会計年度末の81.5%および前年同期の81.4%を上回る一方、前四半期の82.9%からは低下している。
  34. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 80.5 82.9 81.5」

    当第2四半期末の自己資本比率は82.9%で、前年同期の80.5%および前連結会計年度末の81.5%を上回っている。
  35. FY2017-Q1低下有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 78.3 80.9 81.5」

    当第1四半期末の自己資本比率は80.9%で、前連結会計年度末の81.5%から0.6ポイント低下している。
  36. FY2016前進有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 81.5」

    前四半期の81.4%から、通期の自己資本比率は81.5%となっている。
  37. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「自己資本比率(%) 81.4」

    第40期第3四半期連結累計期間の主要指標として自己資本比率81.4%を開示している。
一緒に動いた変遷

「ASPサービスの成長」は、この変遷が動いた39回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877765★123456
  1. ★この変遷
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  4. 3システム開発案件の受注堅調と増収7回
  5. 4無借入と現金積み上げによる強固な財務基盤7回
  6. 5農業のICT化と植物工場・循環型農業の研究6回
  7. 6積極的な受注活動の推進5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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