Komori
大和コンピューター(3816)・施策再掲

積極的な受注活動の推進

FY2016-Q3に初出。34回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-09-04。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q3 – FY2021-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 220202021: 420212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
システム開発・ITインフラ案件の受注確保14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-09-04再掲業績予想の修正

    「受注は堅調に推移したことにより、売上高は2,467百万円(前期比2.9%増)となりました。」

    ソフトウェア開発関連事業の受注活動が堅調に推移したことを再確認している。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「受注は前期水準を概ね維持し、売上高は1,188百万円(前年同期比0.6%減)となりました。」

    ソフトウェア開発関連事業の受注は前期水準を概ね維持したと記載しており、受注活動の継続を確認できる。一方、売上高は前年同期比0.6%減となった。
  3. FY2025受注高・受注残高減少有価証券報告書

    「ソフトウェア開発関連事業(千円) 2,262,976 87.1 531,485 79.8 合計(千円) 2,887,523 90.9 668,793 83.0」

    2025年7月期の受注高は合計2,887百万円、前期比90.9%、受注残高は669百万円、前期比83.0%となった。ソフトウェア開発関連事業の受注高・受注残高も前期比で減少している。
  4. FY2025-H1引き上げ有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き新分野や大型案件への受注活動にも注力しつつ、生産性の向上や業務の効率化を目指し、AIの活用に向けた取組みなど、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    従来の新分野への受注活動に加え、大型案件への受注活動も明示し、受注対象を広げている。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き新分野への受注活動にも注力しつつ、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動への注力を、生産性・業務効率化、採算性重視、品質向上とともに引き続き記載している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き新分野への受注活動にも注力しつつ、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、生産性・業務効率化、採算性重視、品質向上の施策を引き続き記載している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「受注が堅調に推移したことにより、売上高は663百万円(前年同期比39.3%増)となり、営業利益は167百万円(前年同期比159.8%増)となりました。」

    ソフトウェア開発関連事業の受注堅調を背景に、当第1四半期の売上高は前年同期比39.3%増、営業利益は159.8%増となった。受注活動に関する数値実績を示している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。…合計 3,148,003 124.0 742,365 158.6」

    通期受注高は3,148百万円、前期比124.0%、受注残高は742百万円、前期比158.6%となった。ソフトウェア開発関連でも受注高2,521百万円、受注残高592百万円となっている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、継続的な在宅勤務など新型コロナウイルス感染拡大防止策を講じながら、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、在宅勤務、生産性・業務効率化、採算性・品質重視の施策を引き続き記載している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、継続的な在宅勤務など新型コロナウイルス感染拡大防止策を講じながら、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、在宅勤務、生産性・業務効率化、採算性・品質重視の施策を引き続き記載している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの新型コロナウイルス感染拡大防止策を講じながら、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動への注力を、在宅勤務、生産性・業務効率化、採算性・品質重視とともに引き続き記載している。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「③ 受託・請負の拡大。(パートナーとの連携強化、一括発注の推進)」

    従来の新分野への受注活動に加え、受託・請負の拡大、パートナー連携強化、一括発注の推進を対処すべき課題として明示している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの感染拡大防止策を講じながら、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、在宅勤務等の感染拡大防止、生産性・業務効率化、採算性・品質重視の施策を引き続き記載している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの感染拡大防止策を講じながら、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、感染拡大防止、生産性・効率性向上、採算性・品質重視の施策を引き続き記載している。
  15. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「受注が堅調に推移し、売上高は522百万円(前年同期比11.2%増)となり、営業利益は86百万円(前年同期比0.4%増)となりました。」

    ソフトウェア開発関連事業の受注堅調を数値実績で示し、売上高が前年同期比11.2%増、営業利益が0.4%増となった。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の受注実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。…合計 2,587,230 105.4 692,867 116.6」

    通期の受注高は合計2,587百万円、前期比105.4%、受注残高は693百万円、前期比116.6%となった。受注活動の継続を数値実績で示している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの感染拡大防止策を講じる一方で、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、在宅勤務等の感染拡大防止、生産性向上・業務効率化、採算性・品質重視の方針を引き続き記載している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの感染拡大防止策を講じる一方で、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、在宅勤務等の感染拡大防止、生産性向上・業務効率化、採算性・品質重視を引き続き掲げている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、在宅勤務を継続するなどの感染拡大防止策を講じる一方で、働き方改革に伴う生産性の向上や業務の効率化を目指し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、採算性重視、品質向上を引き続き掲げている。感染拡大防止策としての在宅勤務や生産性・効率化への対応は、新設のスレッドで扱う。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、採算性重視、品質向上の方針を引き続き記載しており、新たな受注施策や数値目標は示されていない。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、採算性重視、品質向上の方針を引き続き記載している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力しつつ、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、採算性重視、品質向上の方針を引き続き記載している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは引き続き、新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、採算性重視、品質向上の方針を引き続き記載している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、採算性重視、品質向上の方針を引き続き記載している。
  25. FY2018再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、採算性重視、品質向上の方針を引き続き記載している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    新分野への受注活動、採算性重視、品質向上の方針を引き続き記載している。
  27. FY2018-Q2引き上げ有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは新分野への受注活動にも注力し、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    従来の積極的な受注活動に加え、新分野への受注活動にも注力する方針を示しており、受注活動の対象範囲を広げている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    積極的な受注活動の推進を引き続き記載している。新たな受注施策、数値目標、期限は示されていない。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「1)取引先の拡大の推進と独自顧客の開拓 営業部門の組織的強化、開発部門の人員増強、サービス製品の充実を推進してまいります。」

    取引先拡大・独自顧客開拓を、営業組織強化、開発部門の人員増強、サービス製品の充実によって進める方針を記載している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    積極的な受注活動の推進を再掲しているが、新たな受注施策、数値目標、期限は示されていない。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    積極的な受注活動の推進を再掲しているが、具体的な受注施策、数値目標、期限の追加はない。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況の中、当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    積極的な受注活動の推進を引き続き掲げているが、数値目標や期限、具体的な受注施策の追加はない。
  33. FY2016再掲有価証券報告書

    「(1) 取引先の拡大の推進と独自顧客の開拓 営業部門の組織的強化、開発部門の技術の向上、サービス製品の充実を推進してまいります。」

    従来の積極的な受注活動を、取引先拡大・独自顧客開拓として明示し、営業組織、技術、サービス製品を手段として挙げている。
  34. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループは積極的な受注活動の推進、更なる採算性の重視、品質の向上に努めてまいりました。」

    受注拡大を進める施策を明示しているが、具体的な受注施策、数値目標、期限は示されていない。
一緒に動いた変遷

「高い自己資本比率」は、この変遷が動いた34回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高い自己資本比率5回
  3. 2売上総利益・営業利益の適正確保と継続的拡大4回
  4. 3システム開発案件の受注堅調と増収4回
  5. 4農業のICT化と植物工場・循環型農業の研究4回
  6. 5無借入と現金積み上げによる強固な財務基盤4回
  7. 6採算性の重視3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和コンピューターの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-04の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
積極的な受注活動の推進|大和コンピューター(3816)の変遷 | Komori