Komori
大和コンピューター(3816)・施策再掲

RFIDビジネスの具現化とIoT分野への参入

FY2018に初出。11回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

11記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2022-Q2再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q2前進FY2025-H1 – FY20252018: 12019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 220252026: 1
同じテーマの他社
RFID技術を基盤としたIoTシステム事業への参入3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「RFID(電子タグ)関連では、各種ソリューションとの組み合わせによる、対応分野の拡大、様々なセンシング技術との連携を図りIoT分野への参入に向けてのシステム投資を行っております。」

    RFIDと各種ソリューション・センシング技術を組み合わせ、対応分野を拡大してIoT分野へ参入するためのシステム投資を引き続き記載している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「NFCを活用したマーケティングツールを起点に、新規顧客基盤を拡大。」

    従来のNFCタグを活用したサービスのリリースから、新規顧客基盤の拡大を加速する起点として位置づけている。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「RFID(電子タグ)関連では、NFCタグを活用したサービスのリリース、各種ソリューションとの組み合わせによる対応分野の拡大、様々なセンシング技術との連携を図りIoT分野への参入に向けてのシステム投資を行っております。」

    従来のRFID・IoT関連投資に加え、NFCタグを活用したサービスのリリースを具体的な進展として記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「RFID(電子タグ)関連では、各種ソリューションとの組み合わせによる、対応分野の拡大、様々なセンシング技術との連携を図りIoT分野への参入に向けてのシステム投資を行っております。」

    RFIDと各種ソリューション・センシング技術を組み合わせ、対応分野を拡大してIoT分野へ参入するためのシステム投資を引き続き記載している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「各種ソリューションとの組み合わせにより、対応分野を拡大させるとともに、様々なセンシング技術との連携を図り、IoT分野への参入。」

    RFIDと各種ソリューション・センシング技術を組み合わせ、対応分野を拡大してIoT分野へ参入する施策を引き続き記載している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「RFID(電子タグ)関連では、各種ソリューションとの組み合わせによる、対応分野の拡大、様々なセンシング技術との連携を図りIoT分野への参入に向けてのシステム投資を行っております。」

    RFIDと各種ソリューション・センシング技術を組み合わせ、対応分野を拡大してIoT分野へ参入するための投資を引き続き記載している。
  7. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「② RFID(電子タグ)の応用の幅を拡げる。 ・新たなビジネスの柱へ向けての活動を加速。」

    RFIDの応用範囲拡大とIoT参入に加え、新たなビジネスの柱に向けて活動を加速すると明示している。
  8. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「RFID(電子タグ)関連では、各種ソリューションとの組み合わせによる、対応分野の拡大、様々なセンシング技術との連携を図りIoT分野への参入に向けてのシステム投資を行っております。」

    RFIDと各種ソリューション・センシング技術を組み合わせ、対応分野を拡大してIoT分野へ参入する投資を引き続き記載している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「RFID(電子タグ)関連では、各種ソリューションとの組み合わせによる、対応分野の拡大、様々なセンシング技術との連携を図りIoT分野への参入に向けてのシステム投資を行っております。」

    RFIDと各種ソリューション・センシング技術を組み合わせ、対応分野を拡大してIoT分野へ参入するための投資を引き続き記載している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「RFID(電子タグ)関連では、各種ソリューションとの組み合わせによる、対応分野の拡大、様々なセンシング技術との連携を図りIoT分野への参入に向けての投資を行っております。」

    RFIDと各種ソリューション・センシング技術を組み合わせ、対応分野を拡大してIoT分野へ参入するための投資を引き続き記載している。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「実証実験で蓄積したRFID技術と長年にわたる商品管理システムのノウハウを融合した新たなRFIDシステムの構築推進。各種ソリューションとの組み合わせにより、対応分野を拡大させるとともに、様々なセンシング技術との連携を図り、IoT分野への参入。」

    蓄積したRFID技術と商品管理ノウハウを用いたシステム構築、対応分野拡大、センシング技術連携、IoT参入を施策として初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「高い自己資本比率」は、この変遷が動いた11回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1高い自己資本比率3回
  3. 2農業のICT化と植物工場・循環型農業の研究3回
  4. 3無借入と現金積み上げによる強固な財務基盤3回
  5. 4優秀な人材の確保・教育と技術者育成2回
  6. 5積極的な受注活動の推進2回
  7. 6システム販売・農作物販売等のその他事業2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大和コンピューターの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
RFIDビジネスの具現化とIoT分野への参入|大和コンピューター(3816)の変遷 | Komori